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どもども(´▽`)ノ
モブです。
♡、フォローありがとうございます。
※長いかも?
⚠注意事項⚠
⚠em右固定
⚠一様、軍パロ?
⚠これは主の妄想です。
⚠えっちいの🐜?
⚠誰かの萌は誰かの地雷
⚠地雷を感じたら回れ右
⚠偽関西弁ですのでお許しを
⚠誤字脱字あるかも
⚠御本人様達に迷惑のかからないよう配慮を
⚠「em」『wrwrd』
では、スタート
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
grem
『おーい、エミ兄や〜ん!』
「ゲッ、グルッペンさん」
『おい、「ゲッ」とはなんだ「ゲッ」とは!!』
「なんでもないです。」
「で何か用ですか」
『あぁ、今日私の家に来ないか。』
「いいですが何故?」
『まぁまぁ、来てからのお楽しみだゾ!』
「分かりました、じゃあ準備が出来たら行きますね!」
『分かった。待っているな!!』
~gr家~
「お邪魔します。」
『いらっしゃい!』
『来てくれて嬉しいんだゾ!!』
「そんなですか?」
『勿論だ、』
『自分の家に恋人が来てくれて嬉しくない奴なんか居ないんだゾ』
「…ッ///」
『エーミールよ、今照れているな(笑』
「照れてないです。」
『いや、照れて((』
「照れてないです。(圧」
『…そうか。』
『まぁ良い』
『エーミール、お茶いるか?』
「欲しいです!」
『じゃあ、入れてくるゾ。』
~台所~
『ぼ〜ぎゃ〜くの〜く〜もひっかりをお〜いっ♪︎』
『んむ、ただのお茶じゃつまらないな』
『ん〜、』
『あ!!媚薬を入れるか』
ドバドバ
『うむ、OKだな!』
『反応が楽しみだゾ。』
『エミさ〜ん、はいお茶だゾ!』
「ありがとうございます!。」
「ゴクゴク…。」
「美味しいです!。(なんか甘い気が、まぁグルッペンさんですもんね。)」
『そうか、良かったゾ』
『よし、ゲームでもするゾ!』
~数分後~
「ハァッ…//ハァ///」
「なんか暑くないですか?」
『そうか?、そんな事ないと思うが』
「そうハァ…///ですか。ハァ//」
~1時間後~
「ハァ//ハァッ…///」
『エーミール、どうしたんだゾ(ニヤニヤ』
「貴方ハァ//絶対お茶にッ…なにか入れたやろ」
『あぁ、入れたゾ。』
『媚薬を』
『面白そうだったからな。(笑』
「貴方ハァ//ほんとに頭ッ///可笑しいですハァ…//ねッ」
『知ってるゾ、ふふッ』
『じゃあ、ベットに行くか。』
「えッ…ちょ、まッ」
※途中からです。
「グルッ…//❤ペン、やぁッ❤」
『何が嫌なのだ、気持ちいいだろッ❤なぁ…❤』
「んッ…///❤あっ、//❤ 」
「イクッ…❤//イっちゃ、❤///んぁ゛…❤」
『いいゾ…❤イっても、❤ 』
「んッ❤ (ビュルルル」
「ハァ…❤イ、イっちゃッ//…た❤」
『エーミール❤…休んでいる暇は無いゾ』
『俺がイクまでヤろうなッ❤』
「むッ、無理〜❤//」
END…
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
終わりです。
少しえっちいのが短いかかったかもしれませんが
これからもえっちいのは出すつもりなので許してください。
じゃあね、ばいちゃー