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続きです











桜 「家には帰ったものの、、眠くない、、、」


あのあと、十亀と連絡先を交換して、、、、


桜 「、、、友達、、、、」


長年諦めていたのに、、まるで夢を見ているようだ、、




楡井 「桜さん!遅いですよ!!」

桜 「まだ、6時50分じゃねぇーか、、、、」

みんな 「、、、え?」

桜 「な、なんだよ、、」

蘇枋 「桜君の目の色が、、、、」

桜 「!?」


しまった、、!

コンタクトつけるの忘れてた!!


梅宮 「おーい!!みんなー!早いn、、、え?」


、、、、、まぁ、

別に嫌われたって、どうってことないけど、、、、な、、、


桜 「、、、、気持ち悪いだろっ、、苦笑」

楡井 「っ!」

蘇枋 「そんなことないよ!とてもきれい、、、

金色はね、富、権力の象徴なんだよ。黒色には悪い意味もあるけど、

意思の強さ、威厳があるっていうことでもあるんだよ?」


初めてきれいって。。。

、、いや、、なにか企んでんだ、

今まで、異常なまでに優しくしてくるやつは、、裏切るから。


桜 「そうかよ、、」

梅宮 「蘇枋そんな事も知ってんのかー!!すげぇな!!」

蘇枋 「いえいえー」

楡井 「じゃあ、今まで隠してたってこと、、ですよね、、」

桜 「!別にいいだろ、、、」

梅宮 「あ!そうだ!サボテンのアンパン買ってきたぞ!!食いながら行こーぜ!!」

桜 「あんぱん、、、」


初めて食べる、、、


梅宮 「冷めちゃったけど、うめーぞ!!」

桜 「、、、パクッ、、、」

蘇枋 「俺、ダイエット中なのでいらないですー。」


おいしい!


桜 「パクパク」

梅宮 「お、良い食いっぷりだな!桜!!


!?!?


桜 「楡井!」

楡井 「すいません!昨日、桜さんがが倒れたのが衝撃すぎて、、、、、」

桜 「はぁ、、、まぁいいか、」

梅宮 「なんで楡井に名前教えてたんだ?」

桜 「えと、、、、」


、、、、なんで、、か、、、


桜 「優しかった、、から、、?」

蘇枋 「えー、じゃあ俺達は優しくないってこと?」

桜 「いや、、その、、」

梅宮 「ま、名前しれたから結果オーライ!!だな!!」


くそが、




梅宮 「、、、、お、」

十亀 「いらっしゃ~い、」

梅宮 「おう、邪魔するぜ。」

桜 「十亀!」

十亀 「さくらー、5時間ぶりだねー、」

桜 「おう、」

梅宮 「知り合いなのか!?」

柊 「どういうことだ。」

桜 「俺の友達。」

十亀 「昨日友達になったんだよねー」

桜 「、、、、」

梅宮 「、、、あっははっはw!!戦う相手と友達か!

面白いなー!桜!」

桜 「戦わないし、、」

十亀 「そうそう、桜と俺は観戦するの。」

みんな 「えー?!」

梅宮 「桜の喧嘩するところ見たかったなー」

桜 「ふんっ、、」

梅宮 「、、、、え、俺嫌われてる?」





終わります

それと、、

ぜひ、、、

この作品を見てくれている方!

皆さんのお好みの作品に近づけるようにしたいので、

桜受けの推しカプ教えてください!!!

お願いします!!!

開花できない桜花 第1章

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481

コメント

23

ユーザー

とがさくううううう!!!

ユーザー

全部好きだけど特に好きなのは、かじさく、すおさく、にれさく、たきさく、えんさく、さくさく、とがさく、すぎさくかな。

ユーザー

えんさく、たきさく、うめさく です!

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