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#ご本人様とは一切関係ありません
#しろシドの沼に落としたい
#しろシドの沼に落としたい
こんばんわ!!
あのー、?皆さん小説書くの上手すぎません、?泣くよ?上手く見える書き方とか上手くかけるコツとか教えてくださいー!!!!
今回のターゲットさんと喋る時間少なすぎるのでごめんなさい!!
sr(次はお前だkr、
sr(sdはきちゃだめや♥これ以上俺以外を見ないでな♡
sd(俺も行くけぇ、
sdは諦めたようにこっちを見てきた、
俺の気持ちがようやく伝わったんやと思い始めた、
sr(sd♥愛してるで
sd(おん、
sr(sd!行こうぜ!
といい俺はsdの手を掴み歩き出した
ずっとずっと愛してる人が肯定してくれた、
sd(今回は俺がやるけぇ、
sdが急にそんなことを言ってきてびっくりした
sd(もうsrの手が汚れるのはいやや、
sr(sd♥なら今回は任せるわ!
すぐに俺はsdに抱きついた
sr(sd愛してんで
sd(俺もじゃけぇ、
俺達はkrの家に向かっている、
俺の頭の中にはsdのことで埋まっている
そんなこと言ってるうちに家についた
sd(あっ、
sr(インターホンは俺が押すで
といい俺はインターホンに触ろうとしたときだった、
ドアが勢いよく開いた
kr(開いてるから
sr(失礼しまーす!
sd(邪魔するで!
kr(で、素材くれない、?
sr(まあええやろ笑
kr(よくねえわ笑
sd(一つおねがいいあるけぇ、聞いてくれん?
kr(内容によるけどな
sd(じゃ!失礼します!
sdは勢いよくkrを包丁で刺した
kr(はぁッ
krは驚いたようにこっちを見てきた
krはこの場に崩れ落ちた、力が抜けたのだろう
sd(srと一緒に幸せになるんじゃ
krは少しずつ瞳の焦点が合わなくなって行った
sd(ッ、sr♡
sr(偉いな!
俺はsdの頭を撫でた
sd(えへッ
sdはニコっと笑った
sr(可愛ええな
sd(ふぇッそういうのやめてぇや
sr(今日は一回終わりにするか?
sd(眠いけぇ、終わりにしたいわ
sr(わかったで
俺はsdの手を握って、家向かった
sdも、眠そうな顔で手を握り返してきた
sr(好きや、俺以外見んといてな♡
sd(当たり前じゃけぇ、srも俺の事だけ見といてな
sr(もちろんや♡
俺は、そっとsdに近づいてゆっくり唇を近づけていく 唇が触れ合った瞬間sdはニコッと笑い強く抱きしめて来た
sr(ふははッかわええなぁ
sd(だまれ、
と言いい顔を埋めて来た
sr(1回離れえよ、家でな、イチャイチャしような
sd(うん、
sdは少ししょんぼりしながら離れた
俺達は自分の家に向かった
その夜に電話がかかってきた
rcy「せんせー!あのさ!nknkたちと連絡取れないんだよ!なんか知らない?
sr(あー、わからんわ、
rcy「いつも返信が速いntちゃんも取れないんだよ!!!
sr(今連絡取れるのってだれなん?
rcy「nknk、kr、ntちゃん、sdちゃん以外なら連絡取れたよ!!
sr(sdは今となりに居るで!
rcy「本当!!良かったー!!
sr(じゃ、また明日な、
rcy「またねー!sdと楽しんでねー笑
sr(うるせぇぞガキ笑
と言うと電話が切れた、
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