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心愛(ここあ)
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#sxxn
3e1
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溜まりに溜まった動画の編集を終え、そろそろ飯でも食べようとリビングに向かった。その時、突然家のインターホンがなる。
恐る恐る覗いて顔がわかった瞬間、ため息をつきドアを開けに行く。こんな時間にばかかよ。
「やっほ」
と、扉の前で軽い挨拶をされたのは午前の3時8分。ド深夜だぞ、ほんとにばかが来た。
「何しに来たん」
そこには大雨で全身が濡れたなつがいた。
「泊まりにきた」
あまりにも惨めな身体でやってきたため、仕方なく家に入れる。あー俺の寝るまでの計画が台無しだ。こいつで。
今日はどうせ寝れねぇだろうなと諦めて、なつの身体を拭くためタオルを取りに洗面所へ向かう。
「はい、タオル」
「お、ありがと」
そう言い彼に手渡す。中に入ってきたからか、その濡れようがはっきりとわかる。そういえば今日って、一日中雨だったんだっけ。
スマホに手を伸ばし、天気予報を開く。
予想通り、朝から今まで全て雨。そりゃ今日仕事があるこいつは濡れるよな。一日中家にいた俺とは違い。…かわいそw思わず笑いが込み上げるが、冷静を装う。
「沸かしたから風呂入れ。」
俺が1番に入ろうとした風呂、お前に譲るよ。
「え、いいの? 」
「このままで過ごさせねぇよ」
「…ありがと笑」
「ん、上がった」
「ね~いるま。」
「なに」
「髪乾かしてくんない」
風呂から上がった彼からの一言。仕方ねぇ、優しいいるまさんがやってやろうか。
そう彼に近づくと、シャンプー特有の柑橘系な甘い香りがする。そしてなにより同じやつだから俺とお揃い。少し興奮する。
「ありがとね」
「おう」
彼の髪に触れ、乾かす。さらさらで、柔らかい髪質。風を受けてぴくっと身体が反応するとこ。全てが愛おしくて、俺のものにしたい。
「眠い?」
「ねむくない…」
少し時間が経って、髪も乾いてきた頃、なつの意識はもう無くなっていた。
ドライヤーを切り、ほぼ寝てるなつに声をかける。
「なつ?ベットいこ」
「うん…」
そう言っても起きる気配がないなつ。いるまはだっこをしようとなつを持ち上げる。
そして寝室までの道のりを歩いたあと、なつをベットに降ろす。
シングルベッドに2人、狭い、肌が密着する。それになつの匂いもあいまって、……ぶっちゃけ勃ちそう。ここでトドメとか刺されたら終わりよ。そう思ったのも束の間、
「んん、いるまぁ…?」
なつがか細い声でいるまを呼ぶ。
終わった。俺の俺は完全勃起状態。甘えるような声、少しはだけてる身体。こいつえろすぎだろまじで、でもそう他人のせいにしてる暇は無く、急いで腰を奥に引っ込める。これが今の俺に出来ること。
「いるまっ… 」
ぎゅっ
その時、起きたなつが抱きついてきた。やめて、今無理。
「いるま、勃ってる?笑」
あぁ、終わった。女神がいい笑顔でやばいこと聞いてるよ。てかバレるか流石に。
そう考えてる間にもなつの手はいるまのズボンに掛けて、脱がそうとしている。
「ちょ、なにしてッ…」
なつが俺のものを触ってくる。これそういう雰囲気になるって、やばくね?…どうしよ
「んっ…ちょ、やめッ」
止めさせようと声を掛けても返ってくるのは快感だけ。なつの意外にうまいテクですぐにイきそうになる。
「ちょ、なつッ…!?」
なつは咥えだして、舐めたり吸ったりして快感を与えた。さすがにやばい。手の動きとは違いすぎる。
なつは更に動きを早めて、俺は耐えきれなくなってイってしまった。そして俺が出したものを余すことなく飲み込んだ彼。
「ん、ふっ…ど、楽になった?」
「いや、お前のせいでバリ元気」
「性欲強えな」
1度達した俺のものはそんなこと関係なくガン勃ち。こいついつからこんな元気だったけ。
どさっ
「それはお前も何じゃねぇの?笑」
「なに、…///」
俺はなつを押し倒し、腹を撫でたり、身体に軽いキスをする。 それだけでも彼は息を上げ、声が漏れていた。
お前も溜まってんだろ。と言わんばかりになつのズボンを脱がす。露になったそこは、もう濡れてる。こいつも性欲強いのは同じだな。
なつが照れてる事なんか気にせず足をMまで開かせ、興奮して濡れたナカに指を挿れる。
「んっ…あ、ちょッ…///」
オナニーで使ってるとは言ってたものの少し緊張してるナカを安心させるように掻き回す。ある1つの所に指を当てた時、なつから可愛い声が聞こえた。
「だめっ…!?そこぉ…///」
そんな声も聞かず、なつの手を上に固定し、さらにナカを虐める。
その快感に耐えきれなくなったなつは勢いよく達してしまった。
「まって、うそっ…///」
「へぇ、可愛いじゃん笑」
イったはずのなつからは精液が零れず、どうやらナカでイってしまったようだ。何度も1人でヤっても、中イきをするのは今回が初めてだってさ。
それがさらにいるまの理性を仰ぐ。
「あっ…まって、とめてっ…///」
「ん~~っ!?…///」
なつはイっても止めないいるまの指に耐えきれずに2回目に達した。
「はぁ、も、むりっ…///」
すでに疲れ果ててるなつを慰めるようにいるまが頭を撫でる。そしてこう声をかけた。
「じゃあ、そろそろ挿れてもいい」
「……やだっ…すぐイっちゃうから、気持ちくないよ…?」
「……」
「でもさ、そこがえろいんじゃん」
この性欲モンスターには何を言っても通じないと分かったなつは諦めて気を許す。
正直な所、自分もこんなんにされていてもたってもいられなくなってる。そう思い、いつまで経っても慣れない愛嬌でいるまを誘う。
「いいよ…いいから、早くこいよっ…///」
そうなつが言い切る前に、いるまはナカに挿れていた。
「はぁッ…きっつ…///」
「ちょ、ぁ、うごくなっ、あんっ…///」
「ッ…///」
えろい、えろ過ぎる。少し動くと締め付けてくるところ、突くだけでいやらしい声を出してしまうとこ。全てが好きだ。
好きなのに、付き合ってない。付き合ってないのに身体を重ねている。やばいなんて思う暇もなく、今は目の前の彼だけに集中していた。
ゆっくり、傷つけないように動かす。その度になつが鳴いてくれて嬉しい。
「あっ…いるまぁ、はやくっ、してッ?…///」
「たりねぇんだな?笑」
それが俺をイかせるためなよか、イかされたいのかはか分からないまま、腰を早める。だんだん感じてるのかナカが前よりも熱くなっていく。
「まっ、おくッ…きてるからぁっ!…///」
「だめ、早くしてほしんでしょ?笑」
「だめ、やっぱむりぃっ…!やばぁ、ッい、そこ、イくっ…///」
「ぉらッ”…イけよっ…///」
「あ”あぁっ…んッ…///♡」
イって間もないなつをさらに快感へ落とすために、腰をさらに奥に突く。ナカが引き締まって痙攣してるのも気にせず。
「ばかぁ”っ…!?イってる、のぉッ…///」
そしてさらになつの腰が反った。腹にぷっくりと浮かんだ俺のカタチ。今なつを溺れさせてるというのは自分というう背徳感。どんなになつで埋めても、足りなくなる。もっと、もっも俺のにしたい。
もともと好きだった、だけなのに。今は全てを欲しくなる。1度知ってしまったら戻れなくなる。そういうことだったんだな。
「……」
俺のものだったらいいのに。なつは好きなのかな、俺の事。たとえ好きじゃなくても、今日で好きにさせよう。
「いるまぁ”っ…!?はや、い”っ…///」
「なつッ…」
そう彼に口付けをした。舌をいれ、だんだん刺激的なキスになって行く。俺は口を離す気も持たずそのまま腰を動かす。
「んぅ”っ…んんっ…/// 」
やっと離したかと思ったら今度はいるまが首の近くに来る。そしてなつにキスマを付けた。
鎖骨と胸に2つ。いるまの独占欲だろうか。
キスマをつけてる間、なつがあまりにも可愛くナカで反応したため、いるまは限界に達しそうになっていた。それをさらに限界へ近づけるのかのようになつは遠慮なく締め付ける。
「イきそうッ、早めるぞ…///」
「あっあ”ぁっ…しぬっ…///」
どさっ
「あ”ッ?」
「いるまが、イくばんっ…///」
そう言ってなつは俺の上に馬乗りになった。咥えこんで居たものが落ちて、なつはもう1度ソレをナカに押し込んだ。その姿が、なんというか……完全センシティブ喰らうな。
「あぅっ…いるまぁ、きもちっ?…///」
「うん。笑可愛い…///」
俺も頭が回っていないため、なつと言葉のキャッチボールが出来ているかは分からない。
とりあえず思ったことを口にし、笑っとく。
「っ…///」
なつは可愛いという言葉に驚いたのか俺がイくぐらいナカを締めつけた。可愛いかよ。
だがさすがにもうそろやばい。
「いるまっ、いるまぁ…///」
「まって、締めんな”ッ、イくっ…///」
「んっ!…///」
「おい”っ…///」
「はぁッ…///」
俺はなつに勢いよく締められ、イってしまった。それになつも反応し、赤らめた顔で快感を感じ、俺にハグをねだってくる。
「いるまっ…多いね…///」
「わりぃかよ」
「別に…その方が気持ちくて嬉しいっ…///」
「はぁ…///」
「……すき」
そうなつは小声で呟いた。いるまは気づいていないと信じて。
コメント
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やばい過呼吸なる😭😭😭😭😭 んねええええもう可愛いだぁ( ᐛ ) 騎✘位赫さんばかばかに(?)えどくて素敵︎💕︎︎︎💕︎︎︎💕︎︎︎💕︎︎ 限界オタク赫さんほど保護しない子は居ないぞ(?)やっぱり赫さんはどの世界線でも保護対象すぎて茈さんが来ない限り私の家で育てるね🫶🏻🫶🏻 ゆうひっち書き方めためたうまいんよなああああああ!!!!何そのっっ!!う”ん!!!やばい栄養過多で倒れそう🤦♀️🤦♀️💖
ま゙じでがわ゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙😭😭😭😭 限界オタク化してきてるよ最近ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙😭😭😭😭 とにかく赫さんはエ✗い。がちでエ✗い。 大雨で全身濡れた赫さんも想像するだけでだいぶエ✗い(( 赫さん無防備すぎるしほんま危機感持ったほうがいい色んな人に襲われちゃう(??? そんで茈さん赫さんに対して勃ってるのがもの凄〜〜〜〜〜〜〜く良き大好きだね🫵🏻🫵🏻🫵🏻 ヤッてる最中の会話が成り立ってないのが個人的に二人ともばちくそ可愛いなって口角に書いてあった(?) 書くの上手すぎるし天才というか神だわ愛してる💍 なんか君の作品見てるとね???ないモノが勃つ感覚するもん(???) まじで明日も頑張れるわ 学校ずる休みするか迷ってたけど元気に学校行ってきます((
最近浮上できてなくてやっとコメントできる😭😭ずっとウェブ版から他の作品も見てました🤩多分だけど今と同じ世界線なのめちゃくちゃ好です🙀🙀マジで書き方ドカ上手くてLoveすぎる😻😻ほん𝑀𝑂𝑁𝐸𝑌赫さん危機感ないのか意図的にやってるのか分かんないけどガチで可愛くてやばい😭😭更新ありがとう‼️