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いやぁ〜
全然書けなかったけど頑張って時間を見つけて書くわ!
今回は、かざしゅうで突然変異とで、、、
(かざねさんは🩷、しゅうとさんは❤️、ざねーるはチビ🩷で行きます! )
では!それでは〜𝐬𝐭𝐚𝐫𝐭.ᐟ
🩷「ゼンゼンヒトコナイナァー」
❤️「でさぁ〜○○○○○」(電話が終わり)
❤️「って電話してたら、、、ここどこ?」
🩷「|ω・`))、、、ナンダメチャクチャカワイイ、、、」
❤️「誰かいないかな、、、」(辺りを見渡す)
🩷「ヤベッミツカル」|ω-`)
🩷(あ!いい事思いついちゃった♡)ポンっ
🩷「イイカ?カザネアノノニンゲンヲアノヤカタマデツレテコイ」
チビ🩷「(゚ー゚)(。_。)ウンウン」タタタッー
❤️「あ!人がいる!」
チビ🩷「ねぇ、迷ってる?」
❤️「うん!ねぇ、人がいるところまで連れていってくれる? 」
チビ🩷「いいよ(((o(*゚▽゚*)o)))」
❤️「じ、じゃあお願いできる?」
チビ🩷「あそこに人がいる! 」
❤️「え!本当に?やった~😭帰れる!!」
チビ🩷「本当に帰れるのかな?ボソッ」
❤️「え?今なんか言った?」
チビ🩷「え?何もゆってないよ?」
❤️「そう?じゃあ気の所為か、、、」
チビ🩷「そんな事ゆってる間に着いたよ?」
❤️「え?あぁ、、、ありがとう!(´▽`)」
チビ🩷「( -ω- `)フッ こりゃぁ〜かざねさんな惚れるわ、、、」
チビ🩷「じゃあ〜俺はこれで、、、(。・ω・)ノ゙」
❤️「え?うん!(。・ω・)ノ゙」
チビ🩷「えっとじゃあ〜この扉をノックしてから、かざね様はいますか?って聞いたらかざね様は来てくれるよ?」
❤️「!ありがと! 」
チビ🩷「今度こそ(。・ω・)ノ゙」タタタッー
❤️「え~っとまずこの大きな扉をノックして|*・ω・)و゙ コンコン」
❤️「その次に、かざね様はいますかぁ〜?」
🩷「ア!ヤットキテクレタンダネー」
❤️「え?まぁ、、、はい、、、」
❤️(なんかさっきの人形?が大きくなってる)
🩷「じゃあ、、、ザネールがウマクヤッテクレタンダネ!!」
❤️「え?ざねーるって?誰?」
🩷「ソウソウ!!イイワスレテタ!」
❤️「何を?」
🩷「マァキミハモトノセカイニカエリタインダヨネ?」
❤️「なんでそれを、、、俺はざねーる?ってゆう奴にしか話してない、、、」
🩷「wwソレモソウカ 」
🩷「デモオレハザネールノゴシュジンサマダ!」
❤️「え?だから今までざねーると話した事全部バレてるの?」
❤️(なんか、、、恥ずかしいな、、、////〜/////)
🩷(あ!照れてる!可愛い︎︎︎︎なぁ〜❤︎あぁ〜早くあの子を抱き潰したい︎︎︎︎❤︎)
🩷「、、、 ッテ!!キイテナカッタ!キミノナマエハ?」
❤️「あ、、、あぁ、、、、、、俺の名前はしゅうとです!」
🩷(へぇ〜しゅうとってゆうんだ︎︎︎︎❤︎可愛い名前だな、、、︎︎︎︎❤︎早くしゅうとイチャイチャしたい︎︎︎︎❤︎)
🩷「マァタチバナシモナンダシ!ナカニオイデ?」
❤️(なんかめっちゃくちゃ入っちゃダメな気がする、、、でも他に頼る人もいないしまぁいいか、、、)
🩷「?ドウシタノ?ナカニオイデ?」
❤️「あぁ、、、うん!」(((((*´・ω・)トコトコ
❤️「なんかめちゃくちゃ嫌なや予感がする、、、」
🩷「ンーット、、、マズナニガシタイ?」
❤️「え~っと、、、ずっと歩いていたし、喉乾いた!」
🩷「アァワカッタヨ」
❤️「なんの飲み物が出るのかな?」
🩷「ハイ!!コレホットミルク!」
❤️「!!!!!!やったぁ〜ちょうどこうゆうのが飲みたかったんだよね!」(/◎\)ゴクゴク
(あれ?なんか少し苦いような、、、まぁ気のせいでしょ!)
🩷「ドウ?オイシイ?」
❤️「うん!おいしい! 」
🩷「キョウハ!モウヨルオソイシトマッテイキナ」
❤️「わかった!ありがたく停めさせてもらうね!」
🩷(あ、、、そういえば、、、この家にベッドがひとつしかなったんだった、、、まぁ一緒に寝ればいいしいいか、、、︎︎︎︎❤︎)
❤️「もう眠たいから寝るね?」
🩷「ボクモモウネルヨ、、、(あぁ早くしゅうとをぐちゃぐちゃにしたいな︎︎︎︎❤︎)
さぁその後にかざね彡はどうするのでしょうか!その前に更新が遅くなってしまいすいませんでした。理由は、雑談の方に今日に投稿する予定(9時半までに投稿がなければ明日)です!
今回!読んでくださりありがとうでは
(。・ω・)ノ゙