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前回からの続きです♪

どうぞ!




水♀Side


ガラガラ……


水♀「……おはようございまーす…((ボソッ…」


ザワザワザワッ…


うわー…僕が入った瞬間すげーざわつくじゃん…。

……わー僕の救世主いふくんこーい(※←いふくんって呼ぶことにした)


青「お前らうっせぇよ」


ホンマに救世主やん…。

君が救世主とかこっちからごめんだわ((?


水♀「………そーだそーだ…((ボソッ…」


はぁ…人気者って疲れるわー♪(※そうじゃない)



青「………っしょ、行くか…。」

水♀「………」


昼食べる人とか居んのか、

いふくんに?


水♀「…うへぇ…可哀想…。」


(※とことん失礼な💎サン)


水♀「やっぱし1人で食うに限るわー♪♪」(※←誰も居ないところで食べてる)


ザッ…


水♀「……ッ…?」


えなんか物音したって………。

えむりむりむりむりむりむりむりむりむりむr(※強制終了)


水♀「………ッッ……(泣)」


怖いんだけどぉ……、泣

ねぇ誰か助けてって、、泣


青「……んぉ?」

水♀「………は?」


いふくんかい。

っていうか行く先行く先にいふくんいるんだけど。

えストーカーだったりします??((


青「お前ストーカー?」

水♀「そっちこそ…」

青「いや俺はちゃう。」

水♀「僕のほうが先にここに居たから。」

青「あそっか。(?)」


馬鹿すぎだろこの会話

もーやだーこの人怖いー嫌いー((


「まろちゃん?」

青「あ。」

水♀「………」


女連れてんだけどッッ?!


続く。

大嫌いなアイツと同棲することになった話

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コメント

4

ユーザー

これからどうなるのか気になって授業中にしか寝れません!(( 続き楽しみにしてますね😊!!!

ユーザー

うわー尊い!!続き待ってます

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