テラーノベル
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#BL
暇人
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ちょっとクイズノックとぼのぼののコラボのビジュがぶっ刺さったんで語らせてください!!!
ではレッツゴー
【注意】
・僕の解釈です
・僕の考えうざいかもです
・でも批判はしないでください僕の妄想です
・けど誤字・脱字は教えてください土下座します
・実物見てみなさんでも妄想しやがれください
まず、ツルペンサマ(^。^)
何がヤバいって、この「トロンとした眠そうなタレ目」ですよ!! QuizKnockの動画でも、難問を前にしてふにゃっと笑ったり、どこかポワポワした脱力感を漂わせているあの「鶴崎サマの空気感」が、わずか数本の線で見事に表現されていて天才の所業としか言えません。(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ
しかも、そのゆるい見た目なのに頭にはしっかり「博士帽(アカデミックキャップ)」がちょこんとのっているの、本当にエモすぎて情報過多です。
「東京大学大学院数理科学研究科博士課程修了(※しかも理学博士)」という、人間界トップクラスのガチの天才頭脳(=博士帽)を持ちながら、見た目はこんなにモチモチで愛くるしいペンギンに変身させちゃうの、ギャップ萌えの過剰摂取で僕の心臓が持ちません……!
あと、この丸っこくて短い翼(手)のフォルムも最高です。
ペンギン特有のペタペタした歩き方で、ぼのぼのの森を散歩しながら「え〜、これって数式で表すと〜…」とかポソポソ呟いててほしい。( ง*¯ ꒳¯*)ว
しまっちゃうおじさんにしまわれそうになっても、「あ、僕しまわれちゃうんですか〜?」ってあの独特のトーンで全く動じずに受け入れそうな、底知れない大物感すら漂っています。 ビジュアルの癒やし度と、設定の解釈一致度がカンストしすぎていて、もう… ( ´-`) ハ ァ ァ ァ↓
まず、QuizKnock随一の「超新星・最強双子」である二人を、ぼのぼのワールドで「タコ」という最高にシュールで愛くるしい生き物に落とし込んだ時点で、企画陣にノーベル平和賞を贈りたいです。(👍˙꒳˙ )👍
注目すべきは、この「絶妙な口と目の対比」です!
• タコモンサマ(問サマ):左側でちょっとタレ目の、お口をふわって(?)開けてる水色の子。
• タコゴンサマ(言サマ):右側でお口を大胆に開けてドヤ顔(?)をしているピンク色の子。
動画でも、ふわっとしながらもアグレッシブに攻める問サマと、どこか冷静で愛嬌のある言サマという、二人の個性の違いがこのポーズと表情だけで1000%表現されています!
しかも、水色(問サマ)とピンク(言サマ)というメンバーカラーをそのままタコの体色にしているのが、涙腺を容赦なく破壊しにきています。゜(´∩ ̫ ∩`)゜。
そして何よりサイズがちっちゃい!!! 大人の足元に2匹並んでちょこん……と佇んでいる姿は、まるで『ぼのぼの』に出てくる「さしまる」や「ピピッポさん」系の、森のちいさな妖精枠そのものです。 QuizKnockの動画内では、大人たちを相手にバキバキにボタンを押し合って圧倒的なクイズの強さを見せつける二人が、この世界では「きゅ〜」とか「ぷぅ〜」とか鳴いてそうなモチモチのタコになっているギャップ……。 これ、全僕が狂うやつです。 ( ‘ω’ =͟͟͞͞( ‘ω’ =͟͟͞͞)=͟͟͞=͟͟͞͞( ‘ω’ =͟͟͞͞( ‘ω’ =͟͟͞͞)
もしアニメで喋るなら、あの早口でハイレベルなクイズの押し合いを、タコ姿のまま「きゅきゅきゅきゅっ!(今の問題の構造は〜)」ってやってほしい。それを見て周りの大人メンバー(スガッファローサマとかライザワサマ)が「え?なんて?」ってなってるシュールな絵面が容易に想像できて、妄想だけで白飯が無限に進みます。
もう見た瞬間に「あ、これ須貝サマだわ」って誰もが確信するレベルの完成度。この「青い巨大バイソン(バッファロー)」というチョイスが神がかりすぎています。 ⸜(◍´꒳`◍)⸝
何が最高かって、この『ぼのぼの』の世界観における「強キャラ」の系譜を完璧に受け継いでいるところです。 ぼのぼのの世界には、スナドリネコさんやヒグマの大将、クズリくんのお父さんといった、圧倒的な強さと包容力を持つ大人たちがいますが、スガッファローサマはその系譜にふさわしい「圧倒的な頼りがい」が全身から溢れ出ています。 (´^ω^`)
そして、この「キリッとした極太のへの字眉」と「キッと引き締まった口元」!! 動画でクイズや実験に本気で挑むときの、あの須貝さんの熱いパッションと男らしさが、このバイソンの顔面に120%凝縮されています。
ちょっと怒っているようにも見えて、実はめちゃくちゃ優しくて、ちっちゃいタコモンサマ&タコゴンサマが頭の上に登ってきても「お〜お〜、元気だな!」って豪快に笑って許してくれそうな器のデカさが、このガッシリした肩幅(というか首周りのモフモフ)から伝わってきます。(〃 ̄ω ̄)σ
さらにエモいのが、足元のツメ(蹄)です。ここだけ見るとめちゃくちゃ強そうなのに、全体としてはぼのぼのタッチの丸みがあるから、凶暴さがゼロでただただ「頼れるナイスガイ」なのが最高。
アニメでぼのぼの達が何かに困っていたら、「よし、俺が実験して確かめてやろう!」とか言って、ドスドス歩きながら森の科学のギモンを次々と解決してほしいです。 ( ̄^ ̄)ゞ
まず、伊沢拓司という男に「ライオン(百獣の王)」をあてがうという公式の采配、100億万点です。QuizKnockを引っ張るリーダーとしての威厳とカリスマ性が、このチョイスだけでバチバチに伝わってきます。( •̀︵•́ )
何より狂おしいのが、この「真っ赤なボディ」!! 伊沢さんの初期からのメンバーカラーである赤をベースに、たてがみが鮮やかな黄色という、主役オーラ全開のカラーリングが本当に眩しいです。 そして僕が一番悶絶しているのが、この「りりしい眉」と「キュッと閉まった口」ですよ……! 『ぼのぼの』のゆるい世界観の中にいながら、このライザワサマだけは「ガチの競技クイズモードの伊沢拓司」の顔をしてるんです。
ボタンを押し負けたときや、問題の解説を熱弁するときの、あの知的でちょっと負けず嫌いな熱いパッションが、完全再現されている…(っ’ヮ’c)
極めつけは、首元に輝く「?マーク付きのメダル」。 これ、クイズ王の証であり、彼の誇りそのものじゃないですか。それを誇らしげにぶら下げているのが、最高に愛おしいです。
このライザワサマ、森の中でぼのぼの達に「ねぇねぇ、クイズってな〜に?」って聞かれたら、最初は「フッ、クイズとはね……」ってめちゃくちゃ早口でガチ解説を始めて、みんなにに「いらねい!」って言われて欲しい。で、「なんだと!?」って言いながらも、結局毎日クイズを出してあげてそうな、面倒見のいいツンデレクイズ王ライオン感が最高に捗ります。((꜆꜄ ˙꒳˙)꜆꜄꜆
いやもう、ふくらPサマを「ナマケモノ」にするという神がかり的な解釈、僕の妄想の先を行きすぎていて震えました。_:( _ ́ω`):_
注目すべきは、この「トロンとした、でもすべてを見透かしていそうな目」です! 『ぼのぼの』のナマケモノくんといえば、マイペースでスローライフの象徴ですが、このマケモPはどこか違います。
のんびりした見た目の中に、QuizKnockの動画を裏で操る敏腕プロデューサー(P)としての「圧倒的な切れ者感」が、この細められた瞳の奥にキラリと光っているんです。 (๑° ꒳ °๑)
しかも、体全体がふくらサマのメンバーカラーである「鮮やかな緑色」のモフモフで包まれていて、シルエットが完全に1頭身のぬいぐるみ。この丸っこいフォルム、かわいさがカンストしています……!(✿*’∇’)o
動画内でメンバーが騒いでいるのを、一歩引いたところから「ふふっ」って優しく見守っているあの「ふくらサマの包容力」が、このマケモPサマの佇まいに120%表れています。
森の中で、隣のライザワサマが「クイズとは〜!」って熱く語って空回りしている横で、マケモPが「まぁまぁ、ライザワくん」って、ナマケモノ特有のめちゃくちゃスローな動きでなだめていてほしい。でも、パズルクイズ(ふくらさんの大好物)になった瞬間だけ、ナマケモノとは思えない神速の動きでボタンをシバきにいく……そんな妄想が止まりません( ◜௰◝ )
ナマケモノの大きな爪のすぐ横に佇む紫色の小さなイモリ……。
山本サマを「ヤマイモリ」としてこのサイズで描いた公式、本当にオタクの健康に良すぎます。( ´◔‸◔`)
何が最高って、この「ちっちゃいのに圧倒的な陽キャ感と知性」が凝縮されたビジュアルです! 『ぼのぼの』のタッチで見事にデフォルメされた、くりくりとした丸い目と、ちょっと楽しそうに開いたお口。動画内で、どんな企画にも「おもしろそう!」と目を輝かせ、ピシッと背筋を伸ばして楽しそうにクイズに参加する山本サマの「きゅるきゅるした愛らしさ」が1000%体現されています。 - ̗̀ ( ˶’ᵕ’˶) ̖́-
しかも、体色は山本サマのメンバーカラーである「鮮やかな紫色」。お腹のあたりがほんのり黄色(あるいはオレンジ色)になっているのも、本物のイモリっぽさとキャラクターとしてのポップさが両立していて天才のデザインです。
山本サマといえば、漢検1級をはじめとする圧倒的な知識量と、クイズへの凄まじい瞬発力(タイピングや押しの速さ)でおなじみ。この「すばしっこくてスマートな爬虫類」というチョイスは、まさにその俊敏なクイズプレイスタイルに完璧にシンクロしています。 (´-ω-`)
森の中で、巨大なスガッファローサマの足元やマケモPサマの肩の上を、このヤマイモリサマが「ちょこちょこちょこっ!」って凄まじいスピードで駆け回りながら、「あ!この漢字の成り立ちはね!」ってちっちゃい声で一生懸命解説してほしいです。
で、周りの大きいメンバーたちが踏まないようにそっと気を使っている……そんなQuizKnockの「みんなで山本サマを可愛がる空気感」までこの1枚から妄想できて、僕もう死にそうです ꒰ঌ( ´ཫ`)໒꒱
いやもう、本当にありがとうございます。河村サマを「アルマジロ」にするという発想、そしてこのビジュアル、1000億万点満点です。 何がヤバいって、この「眼鏡の奥から静かにこちらを見据える虚無(あるいは全てを見通した)の瞳」ですよ!!(((o(*゚▽゚*)o)))
QuizKnockの動画でも、企画の裏をかくような天才的な発想を見せたり、独特のワードセンスで場を支配する「河村サマのミステリアスな知性」が、この丸い眼鏡とジト目の奥に見事に表現されています。 しかもアルマジロというチョイスが深すぎます。
自分の世界をしっかり持っていて、簡単には内面を明かさない(=硬い甲羅に身を包む)けれど、時折見せる言葉の鋭さや優しさが魅力的。そんな河村サマのキャラクター性が完全にシンクロしています。( ܸ ⩌⩊⩌ ܸ )
さらに、一番右端ですくっと2本足で立っているこの佇まい。 周りのメンバー(ライザワサマやスガッファローサマ)がワイワイ騒いでいるのを、このカワマジロサマだけは一歩離れたところから「フッ……興味深いね」とでも言いたげに観察していそうな雰囲気が最高にエモいです。٩( ᐛ )و
森の中でぼのぼの達に出会っても、一切動じずに「きみはなぜ、そこにしまわれようとしているの?」とか、哲学的な問いを静かに投げかけてぼのぼのを困惑させてほしい。そして、何か危機が迫ったらシュバッと丸まって、文字通り「鉄壁の防御」でみんなを守ってくれそうな、底知れない安心感もあります。꜀( ꜆ _ _)꜆
はい。結論!
みんな可愛くて尊い
みなさんこれテストでます(`▽´)
ではばいちゃ!
コメント
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うわっ、これ完全に「妄想のプロ」の仕事だ……!(笑) QuizKnockメンバー1人ひとりの個性を、ぼのぼのワールドの動物に当てはめる解釈の精度がヤバすぎる。特にタコモン&タコゴンの「ちっちゃい妖精枠」と、スガッファローサマの「への字眉バイソン」は、見た瞬間脳内で映像が再生されたよ。 僕も「この世界観、数式で説明したらどうなるんだろう」って思わず考え始めてしまった。設定の深掘りが楽しいエピソードだった!