テラーノベル
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はいどうもーゆずきでーす。
前回の続きから
注意⚠️
青桃R18
地雷さんは回れ右でお願いします🙇♀️
それではLet’s go!
桃side
桃「はあっ…あ”ぅ”っぁ…」
まろに貫かれる勢いでモノを突っ込まれナカが苦しくなる。
桃「まぉ”ッはぅ”…くるしぃっ…」
青「ないこが欲しいって言ったんやろ?」
桃「ほんとにッ…まっぅ”っは”ぇ”っ」
まろが俺の両足を掴み押し上げる。
そのせいでまろのが奥まで入り込み苦しく、キュゥッと力が入るのが自分でも分かった。
桃「まろっ…やだっ…はぅ”…っん”〜〜ッ」
青「ないこ、もっと力抜いて、奥まで入らんよ、、」
桃「っ…むりっ…ぁあっ」
ゴチュッとダメな音と共に全身に快楽が降り注いだ。
桃「お”っぃ”ッぅ”〜〜ッ」
ビュルルッとまた、勢いよくでる白濁液
青「おぉ…突いただけでイった…」
桃「はぁっ…んっ」
青「休憩しないで」
まろは腰を止めない
早まっていくペースに身体が追いつかない
何にも考えられない
バカになったように声が漏れる
桃「ぅ”あっ…んぅ”っはぁっ」
青「…ないこ、えっちだね」
耳元で囁くように聞こえる彼の声
敏感な耳にキスをし、舐められる
本当に頭がバグる
快楽が止まらず脳を刺激する
また、張り詰めたモノが限界になる
桃「まろっ”…ぁっイくっ…ぃっちゃうっはあっう”ぁっッッ」
勢いよく出た白濁液
それと同時にキュッとお腹に力が入った
青「っないこ、でるっ…ッ〜〜っ…はぁ…」
桃「ぅぁっ…んっ…ぅ…」
頭がぼーっとする。
ぼやけていく視界に彼が手を添える
それで俺は意識を手放した。
青side
青「はぁ…疲れた…」
久しぶりすぎるえっち
あんなに多忙なないこから誘われるなんて思ってなかった…
青「ふふっ可愛っ」
規則的な呼吸が愛おしさを感じる
さらっと撫でた頭
桃「んぅ…」
可愛い声を漏らしながら寝返りを打つ
青「片付けな…」
・ ・ ・
窓の光で目が覚める
青「ぁ…」
61
油 淋 鶏 _ .
470
ちらっと視線を時計に向ける
“11時”
青「…寝過ぎた…」
隣に視線を向け直すすやすやと眠るないこ
彼のおでこにキスを落とす
青「起きたか?ないこ」
桃「ふふっおはよ、まろ」
ないこの手が伸びる
上半身だけ前へ倒す
桃「はずっ//笑」
青「おはようないこ」
頬を紅く染めるないこまだ初だな…
青「ご飯何食べる?」
桃「フレンチトーストで」
青「じゃあ起き上がって」
桃「起こしてよ」
手をこちらに伸ばしてくるないこ
その手を掴み引っ張り上げ背中に手を回す
桃「おわっ」
青「下降りるで」
桃「はーい」
1020文字お疲れ様でした!
読んでいただきありがとうございます!
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よろしくお願いします!
それではまた次回!
ばいばーい👋
コメント
1件
うわ、第2話読みました!青桃、一気に距離が縮まりましたね…って、もうこんなに深い関係に!桃の「頭がバグる」って感覚、めちゃくちゃ伝わってきました。でも朝のやりとりが可愛くて、フレンチトースト食べてるシーンも見たかったなあ。次はどんな日常が描かれるのか、楽しみにしてますね。1020字お疲れさまでした!