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碧 《私の”障害”の”特性”?を、”とあるメンバー”で、書きます。》←(?)
碧 《なので、よろしくお願いします。》
〜パート1〜←(私の高校生時代を、元にします。)By主
🩵 『…。』
♡ 「アロハ!!」
♡ 「学校、行くよ!!」
🩵 『はぁ~い…。』
♡ 「(運転してる。)」
🩵 『あっ。 忘れ物した。』
♡ 「なにを!!」
🩵 『○○。』←(忘れ物だと思ってください。)By主
♡ 「それ、必要??」
🩵 『…。』
♡ 「ねぇ!! それって、必要なの!!」
🩵 『もう、行く気ない。』
♡ 「ここで、言わないで!!」
碧 《こん時の私は、忘れ物を、したら、すぐ、学校に、行く気、なくしてたんです。》
碧 《なので、こん時の私は、ほぼ、学校に、行ってませんでした。》
碧 《まぁ、そのおかげで、いじめられてたけどね〜!!》
〜パート2〜←(これも、私の高校生時代です。)By主
🩵 『(寝てる。)』
♡ 「アロハ!!」
♡ 「起きなさい!!」
🩵 『あと、5分〜!!』
♡ 「はぁ…。」
碧 《これも、私の特徴?らしいんです。》
碧 《朝、学校に、行く以外は、すんなり、起きる。》
碧 《私には、わかりませんが…。》
碧 《私の親いわくです。》←(?)
〜パート3〜←(これは、分かってる人が、必要です。)By主
🩵 『(好きなことを、してる。)』
❤️🩹 「(大きな音or声を、出す。)」
🩵 『(その場に、泣きながら、しゃがんでしまう。)』
💗 「あっ。 アロちゃん。」
💗 「別の部屋に行こっか??」
🩵 『(うなずく。)』
💗 「大丈夫、大丈夫。」
碧 《これは、私が、高校生の時に、発覚したやつです。》
碧 《急に、大きな音or声が、すると、びっくりしてるのか、”トラウマ”が、出るのか…。》
碧 《私には、わかりません。》
碧 《でも、一つ、言えるのは、私は、”聴覚過敏”では、ないです。》
碧 《そう思う理由は、ないです。》
〜パート4〜←(ほぼ、悪意しかないです。)By主←(?)
✉️ 🩵 『ごめんだけど、俺さ、帰るね。』
👼 ✉️ 💗 「うん、だけど、今、どこ!!」
🩵 『ごめん。 教えられない。』
碧 《こんな感じのメッセージだと、私的には、嬉しいんです。》
✉️ 🩵 『ごめんだけどさ、俺さ、帰るからさ。』
👿 ✉️ ❤️🩹 「うん。 とっとと、帰れよ。」
👿 ✉️ ❤️🩹 「そっちの方が、いいんだよ。」
✉️ 🩵 『うん。 わかった。』
🩵 『…。』
碧 《こんな感じのメッセージだと、私は、”本音”と捉えてしまって、帰ります。》
碧 《これ、マジです。》
碧 《実は、私、”発達障害”の”一種”のを、持ってます。》
碧 《それは、”見えない障害”じゃない。》
碧 《”個性”です。》
碧 《そう思ってください。》←(?)
碧 《まだまだ、私の”特性”?が、気になる人が、いたら、コメントで、教えてください。》
碧 《そしたら、また、出すかも!!》←(?)
碧 《それでは!!》
碧 《バイバイ〜!!》
#本人様は関係ないです
コメント
1件
そういう障害をちょっとでも、理解したいから続き待ってます。