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麒麟「なんだ?!」
不「?!」
甲「アニキ!!大丈夫すか?」
不「か、甲斐田ぁ(泣)」
剣「タヒねよ」
どこからか木の根が生えてきて麒麟の首を絞める
麒麟「き…貴様…何をしている…」
剣「おめぇの首を絞めてんだよ、見てわかんないの?」
もっと強くなる
麒麟「ウッ…ガハッ」ドサッ
麒麟が倒れる
加「剣持さん後処理は、私がやりますよ」
剣「じゃあ、お願い」
不「みんな…なんで 」
加「あなたが心配だったからですよ」
剣「もう、隠し事は無しだよ」
甲「…アニキ…あいつにどこまでヤられたの?」
不「え?まぁ、あいつ下手だったから大丈夫だよ」
甲、剣、加(そういう問題じゃない…)
不「ま、帰ろう!!」
ドサッ
不「…え?」
剣「そういう問題じゃないんだけど」
加「1回”消毒”が必要ですね?」
甲「覚悟はいい?アニキ」
不「は…はい…」
END(続きは、想像で)