テラーノベル
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小枝
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コメント
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第5話、読了したよ〜!!🌸 もうね、康二くんの「気持ち良すぎてこわいよな♡」ってセリフがマジでエモすぎて悶えた😭💕 初めての快感に戸惑いながらもどんどん惹かれていく翔太くんの心情、すごくリアルに伝わってきた…! ラストの「お腹の中がじんわり暖かくなる」感覚、二人の距離がぐっと縮まった瞬間だなって思ってうるっときたよ。次も楽しみにしてるね⋆♡
「…っ♡」
「あっ♡今締めたな?…、♡」
「しめてな、あ”っ?!♡♡」
「ん〜、♡こんなんっ♡結構やばいなッ、 」
康二がそのまま、ずりっと奥を擦ると強い快感が襲ってきて、こんなにも気持ちいいんだと驚いた。
「んあ、♡きもちっ”、♡」
「よかった…、じゃあもっと気持ちよくさせてあげるな♡」
奥まで馴染んでいたのが急に消えて、中を擦りながら康二が引かれていき、また勢いよくずちゅんっと音を立てて奥を突いてきた。
「っひ”♡ぃあ” ッ、♡♡」
「かわええなぁ♡しょっぴー、きもち?」
康二はずっと中で押したり引いたり、時々奥まで強く突いてきて、何もない中の壁を勢いよく擦り付けたり、初めての快感がずっと襲ってきてあっという間に果ててしまった。
「んん”っ、♡あ”ぅ”ッ♡♡」
「ん…っ♡ふぅ”、♡」
「っ、んッ♡く、ッッ”…あッ、い”っちゃ、ぁ”〜〜っ♡♡」
「っはぁ、♡翔太…ッ、♡」
「ん”ぇっ♡!?…らめッ♡いま、ッだめぇ”〜、い”ッッ♡♡」
「んは、っ♡背中めっちゃ反ってるやんッ、♡」
果てている最中に急に名前を呼ばれ、腰がびくっと跳ねて康二のものを締めつけたまま背中を反ってしまった。
「でも、腰痛なるから抑えよか、♡」
「あ”ひッ♡♡ん”、ぁっ♡」
康二は俺のびくびくと痙攣している腰をベッドに抑えて、そのまま腰を動かし続けた。
「ひぐっ♡ちょ…っ”と、まッ、てぇ”、あっ♡」
「気持ち良すぎてこわいよな♡」
「ぅあ”ッ♡ん”い、っ♡、はぁ”っ…ぁ”んッ♡♡」
「…でも、ごめんな?♡俺が止められんわ、っ♡」
すると、奥にいた康二がいつの間にか浅いところに行き、さっき指で押してきたところをまたぐりぐりと押して、その快感に腰を震わせ果てそうになったら、ごちゅんっと強く奥の壁を突いてきた。
「っあ”ッッ♡またっ”、いっちゃ”、や”ッ♡
ん”いっっ…?!♡♡」
「翔太っ、ッいく…っ”♡♡」
突いた後に、奥にある壁をぐいっと押され、視界が白い光で弾けてぎゅっと康二のものを締め付けると、お腹の中がじんわりと暖かくなるような気がした。
「あ”っ、♡っう…ん、♡♡」
「はぁ…っ、んッ♡」