テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
寝れないんで今日2話投稿したいと思います!!
自分の作品にどれだけいいねついてるかどうやって見るんですか?!教えて頂けたらいいなっておもいます!!!!あとこの話で一段落つけてなんかリクエスト募集みたいなものとか出来たらなって思ってますのでじゃんじゃんいいねフォローコメントよろしくお願いします👍
口調迷子 ド下手⚠️注意⚠️急に話飛ぶくせある言葉がおかしい!それでもいい方はどうぞ!初っ端からr18でございます
ナ「もう挿れてますよ?」
サ「えっァちょっと待ってッッ////まだロー〇ー入ってルッ♡♡取ってからにシッろ!/////」
ナ「可愛いんで無理です♡ドチュ(一気に挿れる)」
サ「フェ?!//////ビュルルル/////ァ、シヌやめっろ!♡」
ナ「え〜?笑説得力全く無いですね♡そんな腰沿ってアヘちゃってんのに?これからはずっっっと俺だけ見てろよ?サノス?♡(耳元で囁く)ゴチュンッ(奥を突く)」
サ「アッ♡ビュルルそれッやらァ///////ぅはァ♡」
ナ「奥の方が好きなんですか?♡変態ですね//ドチュン!(1番奥を突く)」
サ「ビュルルルルル////はぁはぁ//モッヤダァ♡///」
ナ「まだ動いてないんですけど何1人で気持ち良くなってんですか?動きますからね?♡」
サ「へ?//」
🍞×お好きな数
サ「ビュルルルルルォッ♡まじッ飛ぶッ❤︎アッもっとやっれェ?♡//」
ナ「ピタッ」
サ「なんれェ?//(半泣き)」
ナ「可愛くお願いして下さいよ♡後、どこがきもちいのかちゃんと言って下さいそうしないと分かんないですよ?/♡」
サ「ぅ、ナム、スのッちん〇でッ/♡俺のッ奥をッいっぱいッいじめッてくらさい/////」
ナ「だから、ナムギュって何回いえばいいんですか?ヌポッ(ちん〇を抜く音)まじでちゃんと覚えてください」
サ「ごっめんらサイッ、ナムギュ♡大好きッ♡/らからッまだッやッれくらッ♡さい///」
ナ「(完全落ちたな)いい子ですね?サノス♡もうこれからは俺だけしか要りませんよね?♡」
サ「ナムギュ”♡///分かッたカラっ♡/////」
ナ「分かりましたナムギュ様だろ?もう1回言えよ?」
サ「分かりッまじだッ///ナッムギュ様ァッ♡」
ナ「よじゃあ アニキの大好きな奥突いて上げますからね〜♡」
サ「えへへっ///うれっしイッ♡ナムッギュッ大好きッ♡///」
ナ「ゴチュン♡バチュンッ//」
サ「アヘッ♡ォ”//ビュルルルルルッ意識ッ飛ぶゥ♡///」
ナ「俺もイきそう♡///ビュルル♡//」
サ「お腹ァ♡あッたかい♡ナムッギュ♡ “大好き,♡ビュルルルルル❤︎コテッ」
ナ「あー、あ寝ちゃた、、アニキ可愛かったですよ♡俺だけのアニキ俺だけにしか見せないでね♡その顔♡チ”ュ(首の目立つとこにキスマ)」
サ「ん”ッ♡」
ナ「寝ても感じてんのエロッ♡俺も寝よッ♡おやすみ♡俺だけの兄貴♡」
✄——————-‐✄
サノスくんが起きました
サ「イッッッたァ?!腰がッいてェ、?!」
ナ「っるさいな💢ってアニキ起きたんですね?」
サ「んあッ♡あ、思い出した、はぁー、最悪だ」
ナ「なんでですか?もうやんなくて良いってことですか?そんなゆうならやりませんけどどうします?♡」
サ「う、ご、ごめん」
ナ「よし、じゃ朝ごはんにしましょ」
サ「お、おう?」
ナ「あー、アニキやっぱーーーーーーーーー」
サ「へ?」
✄——————-‐✄
バカ疲れたHAHAHA喘ぎムズいね💕︎💕︎サノスくんは個人的に腕とか大量に傷あって欲しい♡あと分からせられてずっと犬みたいに扱われてて欲しい!↩︎気持ち悪いやつ
後、ナムギュさんが最後に行った言葉はなんなんでしょうね?続きはいいねがさん言ったらすぐ出します、!!そんな行くかは知らないけど、自己満なんでさん行かなくてもたぶ、ん出します、ではまた〜👋
コメント
2件
エロすぎてですね… 鼻血出そうです( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
やばいです…めちゃエrrrr(( ほんと、ナムサノ大好きなのでありがたいです🙏💓