テラーノベル
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🥷🔫×🤝
ヒーロー世界🥷🔫「 イッテツ 」
×
if世界から来た学生🤝「 カゲツ先生 」
なんでもありな方のみ
R18
皆書こうよこのカプ。
ある日、バーチャル世界のバグで、「別世界の人間」が、迷い込んでしまったらしい、迷い込んた人間はランダムで、誰がこの世界に残っていて、誰が別世界から来たのか、それは、で会ってからのお楽しみということらしい。
「は、いって、つ、よな? 」
「ぁ 、 ゛え!? ゛カゲツ先生!?」
ヒーロー本部から呼ばれて行けば、学ランを身にまとい眼鏡をかけ、 普段より少し背の低いイッテツが目の前に少し混乱したような表情で立っていた。見てすぐに察した「別世界から来た佐伯イッテツ」だと、僕の事を何故カゲツ先生と呼ぶのかは…大体わかる。恐らくだが、別世界で、僕は教師をやっているんだと思う。なんで僕が?とは思ったが、深堀しても恐らくそこは仕方ないし、変わらない事だとすぐ察した。
「だー!!よかったぁ゛!マナクンもロウ先生もいなくてさぁ゛!」
「ぉ、おん?」
このイッテツは、状況を理解出来ていないのだろう。僕の今日は非番だった事もあり、普段着で着ているし…どう説明したものか…なんて考えながら、イッテツの話をさえぎりこの世界はイッテツの何時もいる世界では無い事、イッテツも僕も、この世界ではヒーローをしている事、ゆっくりだが、イッテツが分かるようにゆっくりと説明した。イッテツは顔を顰め混乱していたが、少ししてやっと理解したのか僕に申し訳なさそうに謝ってきた。僕は別に謝罪を求めていた訳でもないし…それに、 少しレアな物を見ている気がした。
「…なぁ、テツ、こっち向いて?」
「ン?どうしたの?カゲツせん…っ!?」
好奇心からなのか…ただの性欲か、それともまた別のなにかなのか、そんな事は分からないが、気づけば僕は、そっとイッテツの唇と自分の唇を重ねていた。イッテツの頬は見た事ないほど赤くなり、僕を見つめて固まっていた。あまり無い経験なのか、この世界のイッテツは童貞なのか処女なのか、まぁ、そんな事はどうでもいい。普段のイッテツなら、軽いキスだけでこんな赤くはならなかった。
「んふ、かわええね。」
「ちょ、ぁ、゛かげっ、せんせ、」
その場に腰を抜かしたように崩れ落ちては自分の唇を撫でるように触り此方に上目遣いをしてきた…まぁ、でも、そうか、先生と生徒の関係なら、僕も手は出しとらんもんな…流石に。
「なぁ、テツ?先生とちょっと悪いことせーへん?」
「へ…、?」
力尽きた!!好評だったら続きを書かせてもらいます👋
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とうめい
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