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#チャーはん
ネオン @不定期
405
如縣 遼太
111
729
こんにちわ、
下書き消えたァ、、😭
書き直しました( ; ; )
では、、どぞ
ガタンゴトン🚃🚃
バサバサッ(何かが落ちると音)
瞬介「(ん、、?なんか落ちた?」
瞬介は重いまぶたをゆっくりと開けた。
すると、自分の膝に乗っていたはずの荷物が滑り落ちて、中身が床に散乱していた。
自分の前に立っていた女の人がそれを拾っている。
瞬介「えっ!?あっ…すみません!拾います!」
??「大丈夫ですよ。これくらい拾います。お仕事お疲れ様です。疲れてたんですよね?ぐっすり寝てましたし」
瞬介は、寝ていた様子を見られていた恥ずかしさと、荷物を拾わせている申し訳なさと、多分高校生?なのに気遣いができる大人びている姿に感心したりして、ポカンと口を開けてフリーズしてしまった。
??「…大丈夫ですか?」
瞬介「あっ、いえ、大丈夫です…
すみません、拾わせてしまって……」
??「いえ、大したことないので」
にっこり笑って拾った荷物を俺に渡してくれた。
瞬介「ありがとうございます。」
??「では、この駅で降りますので」
そう言って電車から降りていった。
コトンッ(またもや何かが落ちる音)
瞬介「ん?」
彼女が降りる時に何かが落ちた。
席から立ち上がってそれを拾った。
瞬介「…医学の…本…?
(医療関係の仕事につきたいのかな…?じゃない、これ渡さなきゃ!」
そう思った時はもう遅く、電車の扉は閉まってしまった。
瞬介「(……どうしよ、」
困りながらも、降りる駅に着くまでその本を読んでみた。
内容は、とても難しく、俺にはさっぱりわからなかった。
ただ、一つだけ目に止まった文があった。
ーストレスは外からの刺激によって、心や体に起こる反応ー
瞬介「(外からの刺激……か…」
瞬介はその文をしばらく見つめていた。
はい!お疲れ様でしたー
ついに、初対面しましたねー!
これからどうなるのか、楽しみにしといてください!!😊
今日中にもう1話書きたい…( * ॑꒳ ॑*)
💬♥ヨロシク!
コメント
1件
あ〜、電車で寝落ちしちゃった社会人と、見ず知らずの女子高生に荷物拾ってくれてくれるの優しすぎんだよな…… そして去り際に医学の本落としてく…次どうするんだろ!ってなるじゃん! 「ストレスは外からの刺激」って一文が刺さる…瞬介、どう向き合うんだろ。これは続きが待ち遠い🔥