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見たいやつがなかったので自分で書きました
🔞の rdr×gtitです
ちょっとヤってます
地雷の方は回れ右!
注意書き
・初投稿なので下手です
・キャラ崩壊、にわかがめっちゃあります
・誤字あるかも…
・妄想100%でやらせていただいています
・この世界線のぺいんは純粋です
ご本人様とは何の関係もありません
電話→『』
OK?
ーーーーーーーーーーーーーーー
プルルル…
今日も今日とてバイクに乗って怪我人が居ないか見回りをしていたら スマホが鳴った。
この番号は…レダーさんか。
rdr 『…ぐち逸今どこ居る?』
gtit 『高速道路を爆走してます』
rdr 『おっけー今ちょっとアジト来れる?』
gtit 『?…ああ、はい』
突然場所を聞かれて、 何が何だか分からないままアジトに招待された。
何か問題でも起きたのだろうか。
アジト到着
rdr 「…いきなりだけど、この薬なんだか分かったりしない?」
そうしてピンク色の粉薬が入った小さな袋を差し出してきた。
見たことない薬だな…
gtit 「いや……ちょっ、とわからないですね。 何処でこれを?」
rdr
「なんか歪み?、で持ち物に入ってたんだよね
こういうのはやっぱDEPさんに聞いた方がいいと思って。」
gtit 「………まあ、なるほど…。とりあえずこれはこちらで解析しておきます。」
rdr 「よろしくー。 ……あ、でも多分危ないから飲まないでおいで…って居ないし。」
ーーーーーーーーーーーーーーー
レダーさんがなんか仰ってた気もするがそれよりもこの薬の解析が先だ。
さっきタラオさんやDEPの皆さんにも聞いてみたが知らないらしい。
…となると、密売か誰かが新たな薬を開発したかだ。
まあ、今は効能だけでも知っておいて、レシピ探しはその後にしよう。
ゴクッ…
……?スタミナもアーマーも速度も変化なし…?
遅効性の薬か?
[個人医通知 ピロン]
gtit (あ、近いな…向かうか。)
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pin 「いやぁ、ありがとうぐちーつ! 」
gtit 「…………」
pin 「ぐちーつ?」
gtit 「っ…、どぅかしました…っ?」
pin 「顔真っ赤だよ!?仕事休んだ方がいいって!」
gtit
「はぃ、、今日はもぅ休みます……。…ぁれ…立てないっ…。 なん…でっ…….//(息が荒くなる)」
pin
「っ、ぐちーつ!!待ってて…! 〈無線ON〉~~~~~~~~!!
…おっけー、今オルカに連絡してもらってる。
くそ… こんな時にスマホなくてごめんな…」
ーーーーーーーーーーーーーーー
rdr 「え、ぐち逸!?」
pin 「レダー!ぐちーつが調子悪くてっ、救急隊も呼んだけど、どこも悪くないって言ってて…」
rdr
「あーあの薬……
…まあ多分こっちの責任だから預かるよ。ぺいんありがとな」
(それはそうとぺいんを前にして救急隊空気読んだなナイス)
pin 「うん…ぐちーつ、後で看病行くから…」
ーーーーーーーーーーーーーーー
…最悪だ…まさか媚薬効果があるとは…
ぺいんさんにはバレていなかったが、おそらくレダーさんにはバレているだろう。
せっかくだし媚薬の効果がきれるまで、アジトで休ませてもらうか。
もしくはそのまま…
gtit 「…ふっ…、ふ…//」
時間が経つにつれ呼吸が荒くなり、下半身が熱くなってくる。
今は車の中だからレダーさんも運転に夢中で勃っていることはバレないと思うが、
アジトに着いたらどうしよう。頭が回らなくなっていく。
rdr「ぐち逸」
gtit 「!?ッッえぁさん…?」
ーーーーーーーーーーーーーーー
ここからレダー視点
rdr「ぐち逸」
gtit 「!?ッッえぁさん…?」
もう言葉話せなくなってるなコイツ。
いつもは可愛げのない嫌味ったらしいやつなのに、今日は小動物みたいだな。 媚薬飲みながら仕事すればいいのに。
…にしても、やっぱコイツ俺の話聞いてなかったな。いや知ってたけど流石にちょっと悲しいわ。
アジト着
(ぐち逸をベッドに置く)
ベッドにぐち逸を置くと、ぐち逸の下半身が勃っていることに気づく。
身体を丸めて誤魔化してるつもりだろうけど、元警察官だよ俺?気づかないわけが無くない?
にしても辛そ〜。身体えぐいくらい痙攣してるやん。
別に犯してもいいけど仲間(仮)を犯すのは流石に…ね?
ぐち逸には効果が切れるまで寝ててもらうか…
rdr
「あー ん゛ンッ(咳払い)、俺大型行ってくるからゆっくり休んでていーよー。
時間帯的にあいつら(868メンバー)はこっちのアジト来ないしさ〜。 」(棒読み
待って今の気遣い良くない??これでぐち逸もできる(意味深)でしょ。
みんなには何かと理由つけてこっちのアジトに行けなくして、警察に(拉致監禁を)疑われないようにして…
そんな俺の優しい考えをぐち逸が破る
gtit 「えぇ…ヤらなぃんですか…//?」
…????「ヤらないんですか」??????
え、もしかしなくても脳溶け始めてる?コイツ。
てかなんだその顔。可愛いかよ。
まて、理性を保て。後のことを考えろ。もしここで理性を手放したら…
俺が宇宙空間に飛ばされているうちに、ぐち逸が正気を取り戻し弁解し始めた。
gtit 「……あッ! これは、違いますっ!あのっ…はっ、はぁっ// あ…///」
その声で俺の理性は吹き飛んだ。
よし、後のことは後で考えよう。
rdr 「…違う?じゃあなぁに?これ。」
(ぐち逸のそれをズボン越しになぞる)
gtit 「ひ、ぅう//!?」
rdr 「気持ちーよねぇw」
(ズボンに手を突っ込んで上下に動かしてみる)
gtit 「あ♡だ、だめですっ…//出、る//♡」ビクン
うわ、エッロ。
こんなの興奮するに決まってんじゃん。
普段は治療しか頭にない真面目野郎が身体震わせて喘いでいるのめっちゃイイわ〜。
手の動きを少し早めてみたところ、ぐち逸は意外と高い声が出ることに気づく。
肌白いし可愛いしコイツ実は女子だったりしない?
シュッシュッ(手を上下に動かし続ける)
gtit
「はぁっ…//!?イクイクっ、……イグゥ…♡//」ビュルル
「………はっ、はっ…♡」
rdr 「上はこんくらいでいいか。」
ぐち逸のズボンを脱がせる
gtit 「ッ…//」
おー絶景。
…これ入るか…?いや流石に手で解した方がいいよな。
ツプ…
gtit 「ん…」
(あ、いいとこ見つけた)
ゴリュッ
gtit 「…あ゛ッ…!?♡」 ビュル
rdr 「え。ぐち逸後ろ経験済なの…!?」(驚き)
gtit 「!?違っ…♡、きぉくにある//ぅ、中ではっ、初めてでっ//…♡」
rdr
「…まじか…処〇でもあの薬でここまで感じるの…えぐ。
(天才的ひらめき)……あ、てことはもう挿れてもいいか。」
gtit 「!!だっ、ダメです//!壊れ//ますぅ…♡」
rdr
「冗談冗談w!ちゃんと用意してるよ。じゃーん、ロー〇ョーン!
(ヌル…)
…じゃ、お邪魔しまーす」
ドチュンッ(一気に奥まで)
gtit 「〜〜ッあ゛ぁ〜ッ!?//」ビクンビクン
rdr 「一発目からメスイキなのえぐぅ。明日腰痛地獄コース(?)だなこれぇw」
ドチュ、ドチュ♡
gtit 「ッあ♡イったのにぃ//まだ気持ちいっ…♡//」
ゴリュ
gtit
「ッ♡!それだめですぅっ!//またぁっ、」
「…イっ…ぐぅ…♡」ガクガク
rdr 「あ、俺もそろそろイくかも…//w」
(動きを早める)
gtit 「ああぁ゛♡イク//っ …ッ〜///♡」
(さらに動きを早める)
gtit 「ッ!?止まってっ!///死ぬっ、♡ イき死ぬ゛…ッあ゛ぁっ〜〜///♡」プシャァア
rdr 「ッ…♡」ビュルル
gtit
「ッ〜!?ーーー///」チカチカ
ガクッ(気絶)
rdr
「あ、ッスゥー…やりすぎたな…
とりあえずシーツ変えてぐち逸風呂に入れるか〜…」
ーー次の日ーーー
gtit 「お゛はようござい ます…」
明らかに「腰が痛いです」を訴えかけるポーズをして寝室からぐち逸が出て来た。
通常は尻も痛いはずだが媚薬の効果で腰と喉が痛い以外の後遺症はないらしい。
!…もしやあの媚薬高く売れるのでは…?
gtit 「……な゛んですか?私に゛用でもあるん゛ですか?」
rdr 「ね、あの薬、」
gtit 「転売目当てでは売り゛ませんよ」
クソ…エスパーかこいつ。俺の考えを的確に読んでやがる。
俺がぐち逸を睨んでいると、なんか下を向いてもごもごし始めた。
ようやく口を開いたかと思うと、
gtit「……あの、昨日は本当に゛申し訳ありませ゛ん…」
の一言だけ。
ぐち逸の顔に汗が滲んでいるのがわかる。
今回のことに責任を感じているんだろう。
rdr 「まあ気持ちかったし別にいーよ。」
とりあえずぐち逸をフォローすると、
青かった顔がみるみる赤くなり、
pinへの請求書がなんとか言ってアジトから逃走した。
rdr 「…ぐち逸って意外と可愛いんだな。」
この後事情を知った警察と救急隊に一通り弄られたあと、
何回かヤって付き合ったらしい。
終わり
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いやぁ……下手ですね!
最後なんも思いつかなくて雑になってしまった…
あと終わってから気付いたけどpin個人医通知出さないね。にわかでスマン
でも誰かしらに刺さっててくれ!
♡も押してくれると飛び跳ねて喜びます。
7⁄27(編集済)