テラーノベル
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ib「ろれ?!」
ローレンが全く帰って来なくておかしいなと思い位置情報を見てここに来たらローレンの体には白いものや、噛み跡がいっぱい付いていて後ろからも白いものがどろっと出ていた。
lr「んぅ、いぶ、、?」
ib「…ろれ、どうしたのこれ」
lr「っ、…別に、」
ib「別にじゃないでしょ、誰かにされた?」
ローレンはきっと誰かに襲われてトラウマになっているだろうから俺は優しい声で聞いた。
lr「…帰ってたら゛、急に殴られて、は、っ゛かひゅ゛っ、ふぅ、゛はぁ゛、」
ib「落ち着いて、もう分かったから、」
とりあえずローレンの後ろを掻き出したあと服を着せて家に帰った。
ib「とりあえずお風呂いく、?」
lr「ん、」
汚された。今までいぶだけとこういうことしてたのに。ローレンは体を今まで以上に洗った。
ib「ご飯食べる?」
lr「大丈夫、」
ib「そっか」
ib(本当はめちゃめちゃ消毒したいけどローレンにとってトラウマだから今するのは違うよなぁ、)
lr「ね、いぶ」
ib「…ん?」
lr「抱いてくんないの?消毒してよ、っ泣」
ib「…わかった。」
ib「他にどこ触られたの?」
lr「頭、とキスもされた、゛」
ib「そっか」
イブラヒムはローレンの頭を撫でながら深くキスをする。腰の動きはもちろん止まらない。
lr「んぅ、゛♡♡♡」
ib「怖かったね」
lr「怖かった゛っ泣♡♡♡ぁあ゛っ♡♡♡♡」
lr「んっ゛はぁ♡♡♡♡♡♡ぁん゛♡♡♡♡ぉお゛♡♡♡♡♡あへっ゛♡♡♡♡」
lr「ぉお゛〜っ♡♡♡♡ぃくっ♡♡♡♡♡ぃくいく♡♡♡♡」
ib「いけて偉いね」
lr「いぶ、すき゛っ♡♡♡」
ib「俺も好き。愛してる」
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