テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
「ん〜」
ひなの「どうしたの?」
「やることないなぁって!」
ひなの「ないんだ?」
「全然、犯罪起こんないし」
ひなの「確かにねぇ、暇だな」
「あと、ねむい」
ひなの「んふっwあったかいしね」
「そうそう」
vanilla「何話してんの〜?」
ポンッと私の頭に手を乗せる
「!?…びっっくりしたぁ」
vanilla「ふにゃふにゃじゃーん」
ほっぺで遊ばれる。
ひなの「いちゃいちゃしないで下さ〜い 」
vanilla「ごめんてぇ〜」
「そういえば、もんちゃんに今度チェイス教えてあげるって言われたんだよね」
ひなの「英才教育で草w」
「英才教育…?確かに!w」
「…バニラさん?」
急に黙ったvanillaさんに声をかけた。
vanilla「俺が…教えるって」
「えっ…?」
ひなの「おっ!?」
「それは、どういう?」
vanilla「だーかーらー、俺が教えてあげるってこと」
「ほんと?」
vanilla「?…ほんと」
「えー…嬉しい!」
vanilla「ならよかった」
ーーーーーーーー
sasa:こんな感じで、日常を書いていこうと思います!
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
qk1
*もちもち丸*
709