え?rbrの照れるとこみたい方いますか????
居なくても書くんですけどね!!!!
START_________
昨日ペ神に輸血パック貰いに行ったんやけど …
まさかの1週間ほかの人たちの 血吸わせて貰っ
てね ってふざけてんじゃねぇか!?!?
って思いながら
今日も過ごします。
rb「ショッピもしばきたいけど…あのホモ神の方がしばきたいわ……」
rp「ロボロさ~ん!!どーしたんですか!」
rb「うぉ!?レパロウッ!?」
こいつは_人間やっけな…まぁ多分人間だろ。
レパロウって言ってなんか凄いホワホワ?してる。
rp「そんなに驚かなくても…、、」
rb「すまんすまんw 急に後ろからハグされるとビビるやろでも…、/」
rp「別にいいじゃないですか~!!」ギュッ
rb「分かったわかった!!から一旦離せぇ~!!」グググ
rp「は~ぃ…、それでロボロさんどうしたんですか?」
rb「特に何もないけど…あ、せやトントンの所行かなあかんから行ってくるわ」
rp「りょーかいです!用が終わったらまたハグさせてくださいよ?」
tnの部屋_________
rb「トントン~?」ガチャ
tn「あ?なんやロボロか…」
うわぁ、…まくエグ!?!?
rb「ちゃんと寝とるん???トントン…」
tn「あいつらがしでかすせいで…余計寝れてへんわ…特にあいつはな。」
rb「あ~…何となくわかったわ…、」
tn「それでロボロはどうしたん?」
大量の資料を揃えながら聞いてくるトントン。
相変わらずすげぇな…、、
rb「いや、特に無いねんけど…、」
tn「あ~…じゃあ少し手伝ってくれんか?あいつらの課題…多すぎて1人じゃ出来なくてな…」
rb「ええよ~…俺も暇やったし…」
数分後_________
rb「そーいえばゾム達て高校生やったっけ?」
tn「確かそうだったはず……あ、指切れたわ…」
そうこう…話しているとトントンが紙で指を切ったらしく切れたとこから血が出てくる。
rb「!!…ぁ、…」
血…、いや、ダメやだめ、……、、
tn「微妙に痛いんだよな~…吸血鬼でも、、ロボロ?どうかしたんか?」
rb「い、いや…なんも無いわ…すまんな」
あぁ"~ッ!!もう!!いくら血不足が激しくても他の奴らの血見るだけで吸いたくなるてどうしたらええねん!!
…くっそ、…血飲んでもええか聞くか…?いや、でも…あ"~!もうどうにでもなれ!
rb「ト、トントン…、血吸っても大丈夫…か?」妙赤
tn「ぁ~…そゆこと、ええで」
rb「、!!ほんまか?!…その、痛かったら…すまん、」
少しだけ頬赤くしてトントンの首元に噛み付いてます(((((
rb「…ぁ、ッ…ん、は…」吸
血の味が口の中に広がっていき…少し夢中になって飲んでしまう…うま…、
tn「ロボロ…こっち向いてみ?」
rb「ん、どうしたnッ…ぁえッ…」
トントンに呼ばれそう吸うのをやめトントンの方を向くと自分の少し開いた口にトントンの指が滑り込んでくる
rb「ん’ッぁ…ト…トン、トンッ?なにひてッ…’」
tn「血飲みたいんやろ?やったらこれでもぇぇやろ?ニヤ」
rb「ぁ”ッ♡…は、ぁッん"♡へぁ’ッ…//」
さっきトントンが怪我した指から血が出てきてさらに口の中で指を動かされ…なんか変な感じするッ…//
rb「トントッ…ン…そろそろやめへッ…’」
tn「…w これでおしまいな」ニコ
rb「ア"ッ♡ッはぁ、はぁッ…//な、なにしてくれるねんッ…」
終わったと思ったら指で急に押しやがって…
tn「ごめんってwまぁ、でも大丈夫やろ?これで」
rb「血吸わせてくれたのはありがとうやけど…指突っ込んでくるのはちゃうやろ!!!//」
tn「結構嬉しそうやったのに?嫌なん?」ぐぃッ
rb「!?!?//“ッぃ、いややって…離せや、」
tn「wwまたいつでもおいでーや?」パッ
rb「また変なことをしないんやったらな!!」
そのまま扉を出る
くそぅ"ッ…//もう絶対トントンには血吸わせてもらわんわ!!!(フラグ
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紅組とレパロボてええよなぁ…’ᢦ’
次はどーしようか🙄
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝150♡
コメント
13件
tnrb最推しカプなんでほんまに最高ですありがとうございます
リクエスト失礼します🙇♀️ マブダチか初期人狼お願いします!
喘ぎ声下手すぎて萎えてる。次は誰を登場させよーかな…