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今回は自傷 、 病みで投稿します
真澄隊長です
まじで推しが傷ついてるの好きなんですよ
やばい奴ですね
とりあえず始めます
注意
・自傷
・病み
・🐿🦟
・真澄隊長愛され
・学生時代
ザシュ ザシュ ザシュ ザクッ
「あ ッ 深くやりすぎたな、」
俺は🐿🦟をやっている
やり始めたのは 1年前だ
過去に拷問された事があり
それが理由でやっている
まだ誰にもバレていない
俺は処置をして寝た
次の日-
「まっすー ! 起きて ~ !」
横から元気な声で起こされる
「チッ うるせぇ、」
「ほら ! 今日は訓練でしょ」
「早く行くよ !」
「はぁ、 わかったよ、 」
「準備するから外で待ってろ」
「は ~ い」
数分後-
「行くぞ」
「ん !」
放課後-
全ての授業が終わり
夜になった
「今日もやるか、」
ザシュ ザシュ ザシュ
「ん ~ ? まっすー何やってるのぉ 、 ?」
チラッ
「え ッ」
「まっすー 、? 」
「ぁッ」
バレてしまった
やばい やばい やばい やばい
なんて言い訳しようとすると京夜が降りてきた
「まっすー なんでこんな事やったの ?」
「ッ 、」
言い訳が出来ないと確信した 。
もう言ってしまうしかないな
「…俺はッ 昔拷問を受けてた 、」
「それで時々その時の事を思い出して」
「頭がぐちゃぐちゃになる ッ」
「でもどうしたら治るのか分からなくて」
「自傷の事は知ってたから、やってみたら その時の事を思い出さなくて良くなったからやってた、」
「幻滅したよな、 もう関わらなくていいから、」
「ッ 、! そんな事するわけないじゃん !!」
「これはいつからやってたの 」
「1年前、」
「そっか 、 とりあえず手当するから手だしてね」
スッ
昔の傷が沢山ある これだけ耐えてたのか、
「はい っ もう終わり 」
「ありがとう 、」
「ッ いーえ !!」
「まっすー もし🐿🦟するなら僕に伝えてくれる?」
「なんでだ 」
「もしまっすーがやりすぎた時に止める人がいないでしょ?」
「ッ」
「そんな事しなくてもいい 、」
「まっすーが良くなくても僕がしたいの !!」
「別にやめようなんて言ってないよ」
「ちょっとでも少なくした方がいいかなって 、」
「もしまっすーが辛くなったらさ」
「受け止めてあげるから」
「自分を傷つけるんじゃなくて誰かを頼ってほしいな」
「わかった 、 次する時は京夜に言う」
「 、! ありがとね まっすー !!」
数日後 -
「京夜 、 やりたい 」
「ん わかった 僕が辞めるって言うまでね」
ザシュ ザシュ ザシュ ザシュ ザクッザクッ
「はい 終わり」
「止めれてすごいじゃん !」
「手当するね」
カチャ マキマキ
「できたよ まっすー」
「おぅ、」
「ほら そろそろ寝よ !」
「おやすみ」
「…おやすみ 」
おわりです
むだますで続き書こうか迷ってます
これのきょうむだ書いてみたい
コメント
1件
推しが傷ついてるの好きって言うのわかる︎💕