テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ゲン千🔞 学パロ(恋人設定)
千空→高2
ゲン→高3(ヤンデレ)
千『こうするんだ』
ク『科学すげぇぇぇ!』
科学部に入部してきた1年生の クロムは科学が苦手なため入った ものの、千空に教えてもらい楽しんでいる。
モブ科学部員『あいつら今日も騒いでんな』
モブ科学部員『付き合ってんじゃね?』
モブ科学部員『いや、でも男だし…?』
それを部活が終わってこっそり理科室を見る
ゲン。
ゲ『…』
部活が終わり~
ゲ『やっ!千空ちゃん』
理科室の入り口扉を開けるとピョコっと出てきた。
千『待ち伏せしてただろ…』
ゲ『そんなそんな! 帰りましょっ!』
千(違和感…?)
千『あ”ぁ。』
学校の外へ出て、帰り道へ行く
ゲ『今日暇?よかったらうち来ない?』
千『全然大丈夫だ』
ゲ『やった〜!』
企んでいそうな目をしている。
千(…丸見えだ。メンタリストかよ)
嫉妬も混ざっているような目をしている。
ゲンの家に~
千『お邪魔します。』
ゲ『あっ!今日親いないよ!』
千『奇遇だな。俺もだ』
ゲ『じゃあ朝に帰っても大丈夫だね🎵』
千『いや普通にむりだわ…』
ゲ『冗談よ!冗談』(冗談じゃないけどね)
ゲ『寝室きて!』
千『分かった。』
寝室~
ゲンが千空をベットで押し倒す。
俺に今日言いたいことなぁーい?。
千『はっ?!てか言いたいこと???』
ゲンがその間手首をキツく暇でくくり付け、
頭の上に置く。
千『おいっなんのマネだ?』
ゲ『俺達って恋人じゃん。だから浮気とかしてないから不安になっちゃうんだよね〜』
千『???』
ゲ『千空が他の人との関わりが強すぎると、
嫉妬してお仕置きしちゃうかも♡』
千『???!』
ゲ『今日も一年生のクロムちゃんと話してたよね?毎日さぁ。俺といる時も楽しそうに。クロムと俺。どっちのいる方が楽しいの?。いつも一緒にご飯食べる時クロムちゃん誘ってるよね?もしかして浮気とかしてる?。
しかも俺よりもクロムちゃんの方が執着心強くない?ねぇ…』
千『いやいやいや、浮気なんかしてねぇし!
それに俺はゲンのことが…そのぉっ…』
ゲ『言いずらいってことはそう言う事だよね?』
ゲ『悪い子にはお仕置きしないとね♡』
千(クソッ本当は、大好き…って言いたいけど恥ずかしくていえねぇ。誤解されたままになっちまう…それにお仕置きってなんだ?』
乳首を触る
{カリカリッ♡}
千『ヒィッん”ぅ♡』ハァッハァッ
(どうゆう状況だ?!)
ゲ『ピンクっぽくなっててエッロ…ジーマーで』
次回も作ります。でわ