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コンチワ!!!55❤︎超えたのでやります!!!!皆んなありがとうっ
今回の回は過激だお!!苦手な方は見ない様に☆☆☆
それでは
すたぁと
_______
「……私はまず何をすれば良い」
「まぁ取り敢えず俺の方を向きながら膝の上に座って頂けるとありがたいです」
すとっ
「座ったぞ….」
「そう….その体制のままで良いです」
ちゅっ
(また口吸いか….)
くちゅ…ちゅくちゅっ
「あぁッ…….んぅ…」
ちゅ〜〜〜
「むっ……っ」
(前と同じ様な感じか…..)
れろっれろ
「っふっ…んぁッ!?」
(何だこれ….縁壱の舌がっ喉の奥に….)
れろくちゅっちゅうれろちゅ
「ふぁっ…..ぁ”っ、縁い”ちッ….っ、舌を..ふぅッ……入れるな”ぁっあ」
ぐちゅ、ちゅちゅ
「も”ぅ息ぃ..っ、できんからぁッ……」
ちゅ…ぱっ
(良かった….もう楽になれー
くちゅれろれろちゅ
(まだ続くのかっ!?)
れろぉ
(流石に我慢できぬ….っ!!!)
パッ(縁壱を離そうとする)
(力が….入らん)
バタッ
むしろ縁壱に寄り掛かってしまう←縁壱だけn(((((
「ふふ、口吸いしただけで、とろとろになるなんて…..可愛いですね」
耳元で囁く
カァァァァァァァァァ(赤面)
「耳が弱いんですか….ならそこを攻めてあげます…….」
かぷっ
「はぁッ……そこは..っ駄目だろう、っ」
じゅるちゅちゅる
「は”ぅッ..や”めぇ….んッ…ろっ、そこ”ッは…….舐める所じゃぁ……っ」
ちゅうぅーーーー
「いやぁあ…..ッ…はっゥ」
(なんか来る…っ)
「ん”ぅ〜〜〜〜」
ビクッピュルッ
「フーッ….フーッ」ビュルッビュルビクンッ
「服が汚れてしまいましたね…すいません。脱ぎますか?」
「….っ明日洗えば良い話だ」
首を振る
「服を着たままだとやりずらいと思います….」
「っ…良い」
「では挿れますね…..」
「….っ!!待でっまず…慣らしてくれ」
俺は何を言っているんだ…早く終わらせたいのにっ
「では失礼します…」
つぷ….
縁壱が指を1本入れてきた
ぐちゅぐちゅくちゅっ
(このぐらいは我慢できそうだ….)
くちゅちゅる
「……っ」
ぐち”ゅっ(もう2本投下)
「ひゃあ…っ!?ぅ」
ぐちゅぐちゅぐちゅ
グリュッッ
縁壱の指が前立腺に当たる
「あぁああぁぁっっっっっっ!?」ビューーーッ
「ぐるッ….っ、」ビュルッピュドピュ
「あともう2本……」
「ま、まっれくれ….もう入らんッから」
ぷちゅっずちゅ
「は”ぁッ….っもう抜けぇッ」
「無理です…..もう2本入れないと、俺のが挿れられないので….」
(どんだけデカいのだお前のは!?)
ずずず……(手首まで入る)
「締まりますね….」
「ヴ”ぁ”ああぁ”ぁあ”〜〜〜っ」ビューーーッビューーーッ
ずるっ
「は”ぁッは”ぁ….っ」ビュルッピュ
「着たままだとイきずらいでしょう?」
「うっ…..」コクコク
「俺が脱がして差し上げます….」
ぬぎぬぎ
「………..」(赤面&汗)
どさっ(押し倒す)
「….ふっあ”ぁ..まだ心の準備がッ…..」
「しかし、我慢できませぬ….っ」
「っ足を開いて下さい、!」
「やっ…!!何をするッ流石にそこは…..」
「こんだけ顔も…お体も、とろとろになって…..今が一番気持ち良くなれるのに…..」
___________
雰囲気出したかっただけだぬぇ
言葉遣いが変だったかな?バイチャ