前回の続き
fw…「」 hr……『』
「どしよ……、」
甲斐田を惚れさせる方法が思いつかん、、
ひとまず出来るだけ思いついたやつやってみよっ … !
__
1日目…!!
階段踏み外したふりしてそのまま落ちた勢いで 押し倒してキスする…、!!!
結構危ないやり方やけど、、
まあ大丈夫やろ!!!((
『ふふん〜♪』
よしっ、晴きたっ!
「わ、ワーー……足がすべったーーッ、、」
『…へ、?ちょッッ、!!』
どすッ
ッあれ、痛くなぃ……、?
って、、
「はッ、ぇッ、」
お姫様抱っこされッッ、、!?
『ッおっと…ッ、不破さん、大丈夫ですか…?』
「ん…、だ、だいじょぶ…、」
いや、なんで抱っこできるんや……ッ
まさかできるとは思わんやろッ、、
『…もー、僕がいなかったら危ないとこでしたからねっ!?』
やば、甲斐田の顔ちかッ……、
「ッ〜〜…、//」
『….って、不破さん顔赤いですよッ…、!?』
『ね、熱でもありますか…ッ ?』
「ッ、な、ないし…っ、!おろせや…ッ、、」
『エッ、理不尽ッッ …、!!!、』
__
4日目……、!!
今日は家に呼んでみる…!!
『わ、家広いですね』
「そやろ〜、!」
呼んだわりに全然すること考えてなかった、、
またお酒飲むか…?
いや、さすがに明日撮影あるって言ってたしな、、
「…げ、、ゲームするかぁ、!」
『はいっ、しましょっ!』
「ッなんか晴強くなってへん……、?、」
『ふふ、まあ!アニキに負けてばっかは嫌なんでねッ!』
『…って、時間やばッ、!? じゃあッ僕帰りますのでっ、!』
「あ、うん…またなぁー」
って、何してんや俺ッ、!?
これじゃただゲームして終わっただけやん…
__
7日目……、
この1週間 ぜんぜん気づいてくれんかった、、
もうだめなんかな….、
いや、諦めちゃだめだよな…っ
頑張らんと……、、
「かいだ……ッ、!!」
『ぉぁ、ど、どしたんですか…、?』
「その…ッ、えっと……」
「で、デートせん…?」
『え』
『いやー…、最初デートって言われたときびっくりしましたよっ』
「にゃははぁ…、、」
あぶな…、バレるとこやった…、、
いや、もう正直に言ってもええんかな…、
「そのッ…、かいd『それにしても猫カフェって珍しいですね』
「んぇ、?あー、、そやな…」
『…猫カフェだったら明那さんとかの方が良かったんじゃないですか?』
「え、いやっ、か、甲斐田と行きたかったから誘ったんやし……ッ、」
『ふふ、そうなんですか?なら良かったです』
「…逆に、甲斐田は良かったん、?」
『?、なんでですか?』
「んや…、彼女とイチャイチャしたんかったんやないかな…って思って、」
『…まあしたいのはしたいですけどっ、』
「っそよな……ッ、」
やっぱり、無理してきてくれたんや……ッ
『…けど、僕もずっと不破さんと2人でお出かけしてみたかったので、ぶっちゃけすごい嬉しいですっ、』
「へ、ぁ……ッ、//」
やっぱ、晴はずるい……ッ 、、
そんなん言われたらもっと好きになっちゃうやんか……、、
「…ッな、晴…」
プルルッッ
「!ぁ、すみません…ッ、ちょっとでてきますね、」
「ぁ、、うん……、」
『ッごめんなさいッ、不破さん…!ちょっと研究で問題があったらしくて、ぼく帰りますねッ…、』
「ぁ、ぇ……ッ、」
待って…
やだ……、、
また言えんで終わっちゃう…ッ 、
「ッ待ってッ、」
『!、ど、どしました…?』
「ッぁ……、」
「ッ、んーん…、研究 頑張ってな、」
『!ありがとうございますっ!!』
「…ッ、、」
…また言えんかった……、
{ にゃあ
「!…にゃんちゃん…ッ、」
「ッ、俺まただめやったわぁ…ッ、、」ぽろッ
{にゃあッ……?
どうだったでしょうか、!
自分で書いてても苦しい、、((
次回も出す予定です…、!
最後まで見ていただきありがとうございました、!!
コメント
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かいだぁ……
ふわっちが弱くなるの良いッ……