テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
あ゙ッっっ…あ゙っ…っっ…あ゙…っあっ…ぁぁあ゙っ……ッん…、ッ♡あっ…あっあっ…あぇ…♡!しぃ…いいぬ…ぅっぅ…ぅぅっ…、
…っん゙っ…ア゙ァ゙、っ♡いっ…、っぐぅっうっぅっ…ぅ…う……ッうっ…うっううっ………んっ…んっ…♡おッ…おっ…ぉっ…ぉ゙っ…、…♡イくの、…止まっらっなっ…ぁあっぁっ…♡もっ…ぉっおぉ゙、らっ…めっ…、っお…かあ…あっ…ぁっしっ…ぃ…ぃっ…いく…な…り…いっいっ…いゅっッ♡イ…きっ…ぃっいっい、っそっぉっおっ…お…、…♡!止…まっぁ…ぁっ…ぁっってぇっえッ……♡
少ないと思った?
……
これぐらいしか書けないんだよおぉぉぉおお゛
コメント
1件
うわ……これはまた、すごい読後感ですね。正直、普通の小説というより、ほとんど「声」そのものを文字に落としたような印象でした。擬音と叫びだけでここまで感情が伝わってくるのは、逆に新鮮というか……文体実験として見ると面白いです。ただ、ストーリーや設定を追いたい自分としては、次はどんな展開になるのかちょっと気になりますね。らむねさん、こういう試みもできるんですね。