テラーノベル
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この前日付またいじゃったけど2話連続
投稿してるのすごいと思った🥹🥹
そんなことは置いといて
いきなり🔞あります
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jr「北斗、いれるって、?」
hk「樹のっっ”ちょぉだいッッ…♡♡」
jr「ほんとにいいの?」
hk「ん”っ…いーよッッ…はやくッ…ぅ♡♡」
jr「止まんないからね」
hk「んっっ”♡♡ふっ”ぅ…ぁ…♡♡♡」
ズチュチュ…
hk「あ”っっ♡♡♡」
jr「痛くない?」
hk「ん”っっ♡だいじょぉぶっっ…ッッ!!」
jr「かわい、いきなり動くと辛いからちょっとこのままね」
hk「やらぁっっ゙もぉうごいてっっっ”♡♡♡」
jr「は?いいの?」
hk「ん”っ♡はやくっっ”♡♡」
jr「容赦しないから♡」
パンッパンッパンッ
部屋には肉体と肉体がぶつかる音が響く
俺は自分の声ではないと錯覚するほど甘く高い声で鳴かされる
時々、樹の喘ぎ声も僅かだが聞こえる
その声が、樹も気持ちよくなってくれていることを
示しているようで声を聞くごとに安堵する
そう、俺は今大好きな人に抱かれているのだ
叶うことのない、いや、叶えたくない恋をしている人に
たまに、俺の手を掴む樹の力が強くなるタイミングがある
その時俺は自分ではどうしようもないほど興奮してしまう
もう何も考えられなくなりながら樹に突かれるのが
気持ちよくて、もっと快感を求めてしまう自分がいる
hk「あっきもちぃ、ッッ~~♡♡」
jr「はっwかわいい」
グポンッ♡
hk「あ”っ゙!?まって”、そこだめぇ”っっ”♡♡♡」
jr「んふw奥ついちゃったね」
hk「ぁっっふ、、?♡♡ぉ”ッッ♡♡♡」
jr「ここ好きなんだ」
hk「んん”っっ”♡♡すき”ぃ”っっ”じゅり”っぃ”♡♡♡」
jr「ん?」
hk「よ”んだだけっっ”…♡♡♡」
jr「かわい、何お前、もっと激しくされたいの?」
hk「ぇぁ、、?♡♡」
jr「北斗の中、今締め付けてきたよ」
「激しくされるって想像して興奮してんの?w」
hk「ぁ”っ、やっちがぁ”っっ”ぅ”ッッ…♡♡♡」
jr「お望み通りそうしてあげる」
ドチュッドチュンッ
hk「ぁっっっ”!?♡なんかくるっっぅッッ♡♡♡」
プシャ−−
jr「潮だ♡北斗やっぱ女の子なんじゃない?w」
hk「や”っっ”♡♡お”れぇ”っおとこだから”っっ”ぁ”っ…♡♡♡」
jr「俺だけの女になってよ」
hk「んん”ぅ”っ♡俺は”みんな”っっ”の”だからぁ”っっ”ぅ”っ♡♡」
jr「そっかッごめ、北斗、俺イきそうだから抜くね」
hk「ん、」
(抜
hk「うぁっっ”…ッッ~~♡♡」
jr「抜いただけで感じちゃったの?」
hk「ん…♡」
jr「かわいーね、シャワー明日にする?」
hk「見つかったらまずいし入ってから寝る、」
jr「確かに。」
hk「じゃー入ってくる」
jr「一緒に入らない?」
hk「はっ!?はいらねーよ!!///」
jr「今なら行けると思ったのに」
hk「だめだわ/////」
jr「そっかwいってら」
hk「うん…////////」
俺達はシャワーを済ませると気絶したように眠りについた
樹が俺に抱きついて寝ようとしてきたけど引き剥がした
翌朝起きるとみんな起きていて、あとは俺と樹だけだった
樹を起こすのはめんどくさいので自然と起きてくるのを待つことに
昨夜のことを誰かに聞かれることはなかったが
俺は不安を隠せずにいたのだろうか、髙地に心配されてしまった
その後樹が起きてくるとなぜ起こしてくれなかったのか
と怒られてしまった。だが彼を起こすのは面倒くさいことは
彼以外の全員が知っているのでみんな俺を庇ってくれた
そんな些細なことに笑いながらいつものように過ごしていると
樹と目があった。俺はどうしても昨夜のことを
思い出さずにはいられなかった。本当に、つながってしまった
お酒は入っていたが、ほぼ冷めていたため、
生々しい記憶が鮮明に思い出される。
樹の顔を見ては思い出して、顔を赤くしてを繰り返す
みんなには気づかれていない様子だったが
樹には気づかれていたらしく、彼は俺を見て笑っていた
その後はみんな各々の家には帰らず、そのまま俺の家で過ごした
慎太郎いわく、俺のいる空間にずっといたいそうだ
俺にはみんながそこまで俺に執着する意味が分からない
ひょっとしたらなにか理由があるのかもしれないが
訪ねてもまともな答えは返ってきそうにないので聞かない
この日はそれぞれ、自分の好きなことをして過ごしていた
hk「樹ーっなにしてんの?」
jr「んー?聞いてんの」
hk「何?音楽?」
jr「いや、違うんだけど、聞く?」
hk「うん!」
イヤホン
hk『ぁあ”っっ”♡♡じゅぃっじゅい”っっっ”…♡♡』
hk『も”っとぉ”っっお”くちょぉ”だい”っっっ”…ッッ♡』
hk「は、なにこれ//////////」
jr「何って北斗のあe」
hk「うわぁぁぁだまれ!!!//////」
jr「えぇ?w」
hk「てか、、、撮ってたの、?」
jr「まーね」
hk「まじで消して、///」
jr「それは絶対無理。俺これで抜くから」
hk「いややめろよ、、、/////」
jr「じゃあまたしてくれんの?」
hk「いやそれは、、」
jr「だろ?」
hk「なんでちょっと自慢げなんだよ、」
jr「だって俺だけ特別なの嬉しくて」
hk「あっそーですか、」
俺はもう樹を説得することは諦めて、髙地に構ってもらうことにした
こーちの近くに行くと手を広げてくれたので思い切り飛び込む
こーちには他の誰にもない安心感があって落ち着く
俺は他の五人の中で一番最初にこーちに出会った
昔から妙な安心感があって、彼といるとどこまでも行ける気がした
きっとそれはこーちの落ち着いていて、だけどどこか子供らしい
そんな雰囲気からくるものだろう。ずっとそう思っている
yg「北斗どうしたの?」
hk「樹が意地悪してきたから逃げてきた」
yg「そうなの?ww」
hk「もう樹嫌いだわー」
yg「じゃあ俺にもチャンスあるってことかな」
hk「…うるさい///」
yg「えぇー、」
hk「えーじゃないよ、こーちが悪いっ」
yg「ごめんなさぁいw」
「てか、北斗ちょっとやせた?」
hk「え、嘘」
yg「うーん前触ったときより細い気がする」
そう言ってこーちが俺の腹を触ってくる
こーちは京本と同じで触り方に下心を感じないから
こーちに触られるのは割と好きな方だ
そんな事を言ったら誤解させかねないから言わないけど
それをジェシーがツンデレだとか言っていじってくるけど
俺はそんなつもりは微塵もないので否定し続けている
しばらくこーちとイチャイチャしていると、
ジェシーが近寄って来て俺達を抱きしめた
こういうことはしょっちゅうある。ジェシーは腕が長いから
俺と誰かが一緒にいたりいちゃいちゃしてると
後ろから二人ともを抱きしめてくる
彼は見た目に反して寂しがりやだ。
俺はジェシーのそういうところは案外好き
大型犬のようですごく愛らしく思えてくるからだ
しかしジェシーには気をつけなくちゃならないところがある
それは樹と同じでどさくさに紛れて服の中に手を入れてきたりすることだ
彼のことは好きだが、そういうところは少し苦手だ
js「ほくちゃ〜ん!」
hk「まじで耳と尻尾見えるよwなにどしたの」
js「こーちだけじゃなくて俺も構ってよ!」
hk「はいはいなにすればいい?」
js「じゃあハグして?」
ギュ
hk「これでいい?///」
js「かわぁいい♡♡」
hk「あーはいはい」
Continue…
コメント
1件
ほんとに最高すぎます🥹