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犯罪者 に 惚れた 警察

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犯罪者 に 惚れた 警察

1 - セーギ の 味方 ちゃうん ?

♥

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2024年01月08日

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志 久 伊 です 。

志摩 ▶︎ S

伊吹 ▶︎ I

久住 ▶︎K

もーそー

━━━━━━━━━━━━━━━

K 「 な ん で ッ 、 俺 が 掘 ら れ な あ か ん の や ッ 、?」

そういうと久住は笑って感じ続ける。

M 「 かわいい から ね ~ ♡」

ギシギシと 音が鳴り響く

K 「 可愛い く な い わ 、///」

M 「 ま ~ だ 余裕あるの ?」

パンパンっと激しくする

K 「 あ “ ッ ♡ごめ ッ/// いく ッ 」

K 「 ッ ~ ~ ~ ~ ~ ?!♡///」

M 「 く ッ 、」

としていると機捜のふたりがきて犯人は逃げて中出しされた儘久住は取り残された。

S 「 監禁事件 か ~ 、」

I 「 しかも行為までしてるっていうね ~ 」

I 「 え 、 志摩ちゃん ! あれ ~ !」

S 「 どうした 伊吹」

と 志摩 は 伊吹が指を指した方を見る。

S 「 、 久住 、?!」

K 「 あ 、 ば れ て も た ~ 、 笑 、」

I 「 またお前が犯人か ?」

K 「 んなわけないやん ~ ちゃうよ ~ ?や ッ たら 俺 逃げんと捕まってまうやんか 、 」

と 話しているうちに志摩が近づく。

S 「 おい 、 伊吹 、 これ 、」

と 久住が全裸であることに気がつき後ろからなにか出ているのを見た。

K 「 あ ~ 、 見られてもうた 、」

I 「 まさか 、今回 久住が被害者か ?!」

K 「 そやで 、 なんか 文句あるん ?」

S 「 大丈夫 か ?」

K 「 正直 、 キモイ」

I  「 ひとまず 、 中出すか 、 立てる 、?」

K 「 は 、? キモ 、 出すわけないやろ」

S 「 それでいいのか?気持ち悪くなるぞ」

K 「 じ ゃ ~ 出す」

と風呂場に移動した。2人は服を脱いでシャワー室に入った。

I 「 久住後ろ向いて」

K 「 了解、」

S 「 俺に抱きついて 」

K 「 … へ ~ へ ~」

と抱きついて伊吹が後ろの中身を出そうとして。

K 「 うあ” ッ ♡ 無理無理 ッ♡抜けや ッ♡///」

S 「 …、」

I 「 五月蝿、志摩、黙らせて、」

S 「 どうやって ?!」

I 「 キスでもしたらいいじゃん 」

S 「 は ~ 、 … ん」

K 「 は ッ 、?! んむ ッ 、」


伊吹が言った通りに久住にキスをした。その間伊吹が久住の後ろの中身を全て出した。


K 「 ふ ~ ッ 、」

S 「 … 被害者である以上今はたいほできねぇな、」

I 「そうだね ~ 、」

S 「 久住服は ?」

K 「 ないわ 。あると思ったん ? この綺麗な部屋見て 。」


と志摩は部屋を見渡すが散らかった痕跡は一切なかった。

I 「 じゃあ 俺の上着着ていいよ 。 下着は ?」

K 「 お ~ ほんま ?やっぱセーギの味方はちゃうわ ~ 。 下着くらいはあるで 」


と久住は服を着て

K 「 … あんたらちょっとデカないか?」

I 「 久住が細いだけじゃね ?」

S 「 確かに細いな 。 抱きついて来た時女かと思ったし。」

K 「 は?女ちゃうわ 頭おかしいんとちゃう ?」

K 「 てか 、 あんたらちょっと勃ってるやん 、」

I 「 あ 、 バレた ?」

S 「 溜まっててさ、でもする時間とかもちろんないんだよな 。」

K 「 俺が相手したろか ? な ~ ん t」

I 「 いいの ?!ならヤろ ~ ぜ~ ?」

K 「 は ? 冗談やし アホ ちゃうか ?」

S 「 それも そ ~ だな 、」

と2人は同意し久住の腕を掴んだ。

K 「 ちょ ぉ まって 、、?!」

I 「 待たな ~ い ♡」

ズチュッ

K 「 あ” ッ ♡/// ほんまに無理ッ ///」

S 「 ちゅ…ぐちゅ…」

K 「 ちょ ッ 、」

数時間後


K 「 2本 無理 や ッ て ッ♡/// 」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

K 「 も ッ 、 無理 ッ 、♡///」

K 「 ッ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ?!♡///」

I 「 か ~ わい っ、」

S 「 そ ~ だな 、」

K 「 ほんま … 、 、 最悪や 、」

あんたら 、 警察 やろ、

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