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ルル「……ちょっと(怒)💢✊💦‼️「戻れなくなる…」って、一体どういう意味だがや💢💦⁉️」
ナナ「ルル💦‼️気持ちは分かるけど、落ち着くんだみゃ💦‼️」
アリス「・・・・…駒♟️〉(^ω^#)…(怒)💢✊‼️」
昴留「……回転焼き(※今川焼き)でも食うか?」
ナニワ「……昴留よ…😓、今は〈そういう雰囲気〉では、無いであろうよ……(※ツッコミ)(゜o゜)\(-_-)‼️」
姫香「私♪♥️✨‼️、今川焼き、食べたい~♪♥️✨‼️」
夢「実は、一昨日の昼過ぎ位に私達は、とても重要で大切な話し合いをしに〈イースター社〉へと、向かっている途中、道に見覚えのある物を拾いました…。」
唯世「一体、何を拾ったのですか😯?」
由実「…此方です。」
(※拾った物をガーディアン達に見せる。)
唯世「それは‼️」
なぎひこ「〈ハンプティ.ロック🔒️〉‼️」
アリス「一体、何処に落ちてたのですか?」
夢「……それは…💦、黙秘します💦‼️」
りま「……何で?」
由実「……それは勿論☝️‼️この〈聖夜学園〉の何処かで〈在奏学園〉からの〈スパイ〉か何かが今の私達の話しを聴いている可能性が有るからです💦‼️」
アリス「……ヘッ…(笑)♪‼️そんな者共なんてよ…♪‼️この私の手で倒してやるわ(笑)♪✨‼️」
美狼「逆に〈返り討ち〉にされたら、どうするのよ…(※ツッコミ)💦‼️」
と、その時‼️
社員①「天照社長と秋川副社長💦‼️、大変です💦‼️」
津弥子「…まずは、これを観て下さい💦‼️」
翔「此方(※動画)です💦‼️
(※社員③がタブレット💻️を開いて、届いた〈例の〈動画〉〉を観せる)
或奏学園の学園長「…フッフフフフ~♪♥️✨‼️聖夜学園のガーディアンの諸君達よ♪♥️✨‼️この私達を倒そうだなんて、思わない方が良いよ~♪♥️✨‼️。そうしないと君達の大切な人達に被害が及ぶからね~♪♥️✨‼️」
全員「…‼️」
歌唄「……紫さん(※歌唄のマネージャーで海里の姉の事)💦‼️」
海里「…姉さん(※三条紫の事)💦‼️」
未来「……茜さん(※未来のマネージャーの事)💦‼️」
アリス「Mr.Nikaidou💦‼️」
鶴姫&悠里「御師匠様💦‼️」
華恋「セバス💦‼️」
ひかる「お爺ちゃん(※星名一臣の事)(泣)💦‼️」
唯世「……人質をとるなんて‼️」
イクト「なんて奴だ💢‼️」
昴留「なんちゅう奴やねん💢🌋‼️」
アザミーナ「あの…💦天照社長…💦‼️。やはり私達も戦った方が…💦‼️。」
ミーナ「……アザミ-ナ、その考えだと敵の思うつぼだと思います‼️」
桜耀「…取りあえず電話、電話…。」
〈🏫🏰或奏学園🏫🏰〉
玲導「……御前さん達や(優)♪♥️✨‼️大人の人を優しくする事が出来ないのかね…♪♥️✨❓️」
或奏学園の悪者達「人質は黙ってろ💢🌋⚔️‼️」
大牙「・・・駄目だ💦‼️玲導💦‼️どうやら奴等は聞く耳も持たない様だぞ💦‼️」
或奏学園の校長「…あの、学園長💦‼️、実は昨日、こんな物が送られたのですが💦❓️」
或奏学園の学園長「…フムフムフム♪♥️✨‼️、どれどれ…♪♥️✨❓️」
[〈予告状✉️〉今日から、一週間以内に☝️、貴殿方が操っている少女、〈日奈森亜夢〉を必ず救助しに参ります。覚悟しておく様に‼️by怪盗アルセーヌ]
或奏学園の校長「実はもう一枚有るんです…。」
或奏学園の学園長「…もう一枚有るのか…♪♥️✨‼️どれどれ…?」
「〈予告状✉️〉今日から、一週間以上に☝️、貴殿方が操っている少女、〈日奈森亜夢〉を必ず救助しに参ります♪♥️✨‼️by怪盗ルーヴェラー」
或奏学園の学園長「…フッフフフフフフ…(笑)♪✨‼️あの怪盗…、それも2人も♪♥️✨‼️…しかし、この厳重なセキュリティになっている場所に侵入出来る訳が無いでしょ…(笑) ♪♥️✨❓️」
〈※そして公園に到着〉
昴留「…人質、返して貰うで💢👈️‼️」
ヴラード「…貴様等、全員‼️覚悟しろ💢🌋👈️‼️」
〈モワ~~~‼️(※大蒜🧄臭)〉
或奏学園の悪党共「うわーーーっ💦‼️大蒜🧄クセーーーッ💦‼️」
陸「……ヴラードさん💢‼️ちゃんと歯磨きをしたのですか💢❓️」
ヴラード「……忘れてた(^ω^;)💦‼️」
怜「今すぐ歯磨きして下さい💢‼️」
凛刀「……まさか貴様等、この我が、自分の刀(※〈村政〉の事)で赤の他人の〈心のたまご〉を、斬るとでも思ったのか💢🌋👈️❓️馬鹿を言うでない……💢🌋✊‼️ 我が刀、〈村政〉は〈心のたまご〉を斬る事は無い…💢🌋👈️‼️」
永遠「……ま♪♥️✨‼️例え壊れたとしても、この私が修理しますので大丈夫ですけどね~♪♥️✨✌️‼️」
香織「キャラなり!、🌹ザ.薔薇ノ庭園🌹!」
治癒「キャラなり!、💘👼恋ノキューピッド💘👼!」
亜実「……‥(※回想中(※由美副社長と夢社長と、会話をした事について)」
由実「……あの…♪♥️✨‼️日奈森亜実さん♪♥️✨‼️ちょっと此方(こちら)へ……(※小声)♥️✨‼️。」
亜実「…何?」
夢「コレを…♪♥️✨‼️」
亜実「…コレ…、何…?」
由実「…コレは♪♥️✨‼️[プレザンス.ウォッチ⌚]です♪♥️✨‼️。この[プレザンス.ウォッチ⌚]、実は…♪♥️✨‼️、貴女の御姉さん…、日奈森亜夢さんが持っている[🔒️ハンプティ.ロック🔓️]や月詠イクトさんが持っている[🔑ダンプティ.キー🗝️]…。実は、この2つの力よりも凄い事が、出来るのです♪♥️✨‼️それは、[キャラなり!]を超えた[キャラなり!]その名も[超.キャラなり!]です♪♥️✨‼️。そして、その[超.キャラなり!]は、[しゅごキャラ]の力を、なんと‼️約240%以上も、出せます♪♥️✨‼️」
亜実「凄~い♪♥️✨‼️」
亜実「……亜実♪♥️✨‼️、コレ(※〈プレザンス・ウォッチ〉の事)使う~♪♥️✨‼️」
亜実 「それじゃ行こう~♪♥️✨‼️ダイヤ♪♥️✨‼️」
ダイヤ「分かったわ♪♥️✨👍️‼️亜実ちゃん♪♥️✨👍️‼️」
亜実「亜実の心‼️アンロック‼️」
亜実「超.キャラなり!♦️♾️アミュレット.ダイヤ.インフィニティー♦️♾️‼️」
唯世「え⁉️…ちょっ💦⁉️ちょっと待って…💦‼️[超.キャラなり!]って…💦‼️」
ひかる「……お爺ちゃんも言っていた…、あの伝説の…💦⁉️」
昴留「ちょっ…💦⁉️ホンマかいな💦⁉️」
尊「そがんきれかな、初めて見たごたっ(※こんな綺麗なものは初めて見た)💦‼️」
優亜「……な、何💦⁉️このエネルギー……💦⁉️」
ソジョン「…놀라운(凄い)💦‼️」
リリス「スゲー♪♥️✨‼️」
セラ「凄いわ♪♥️✨‼️」
ケニアン「ガチガチのシンシンのジュワーンだ(喜)♪♥️✨‼️」
凛刀「……何と、いみじく美しき輝き……💦‼️この上なし(……何という、この上ない美しい輝きなんだ)💦‼️」
ヴラード「…何という輝き♪♥️✨💦‼️美し過ぎる…♪♥️✨💦‼️」
唯世「まるで……〈希望〉そのものだ💦‼️」
一臣「何と…💦‼️」
悠「凄い…💦‼️」
紫&茜「綺麗…♪♥️✨‼️」
或奏学園の学園長「…ほぉ~♪♥️✨…‼️[超.キャラなり!]…実に興味深い…♪♥️✨‼️」
ダイヤ「凄いわ~♪♥️✨‼️…何だか、段々力が湧いてくるわ~♪♥️✨‼️」
亜実「…何だか亜実も力が物凄く湧いてくる~♪♥️✨‼️」
バツキャラ「ム~リ♪‼️、ム~リ~(笑)♪‼️」
亜実「🎶🎤♦️超・ダイヤモンド・ボイス🎶🎤♦️♪♥️✨‼️」
亜実「メガティブハートにロックオン‼️オープンハート♪♥️✨‼️」
バツキャラ「Wow,No💦‼️」
或奏学園の学園長「…しかし、まだ私達には手札が色々と有りますよ~♪♥️✨‼️」
闇.まなみ「フラワー.ドリーム‼️」
闇.ひとみ「シンガー.ドリーム‼️」
闇.わかな「ティーチャー.ドリーム‼️」
ルル「…な💦⁉️」
或奏学園の学園長「フッフフフフフフ…(笑)♪♥️✨‼️どうですか…?ルル・ド・モルセールさん♪♥️✨‼️貴女によって〈心のたまご〉が〈ナゾタマ〉になり、そして〈ナゾキャラなり〉で暴走されてしまった者達の痛みは…(笑)♪♥️✨❓️」
ぽんた🐺「…あいつ等(※或奏学園の学園長と或奏学園の校長の事)💢‼️何かムカつくから喰っても良いか💢🌋👈️?」
政界「……お止めなさい💦‼️」
尊「…わし(※私)の首、何処💦⁉️」
?「待て‼️」
?「待ちな‼️」
或奏学園の学園長「…⁉️、誰ですか?」
?「「私の心!」」
?「僕の心!」
?「「うちらの心!」」
「「「「「「アンロック!」」」」」」
衿戸ローズ「キャラなり!🌹✨薔薇色ノ希望🌹✨‼️」
氷堂桐臣「キャラなり‼️♠️⚔️ゲートスペード♠️⚔️‼️」
森尾玲央「キャラなり‼️、」
初元せせり&初元ささみ「キャラなり!🌷チューリップハーツ🌷‼️」
白部る子「キャラなり!📇ザ.希望ノ新聞記者📇‼️」
木陰くるむ「キャラなり!💃ザ.バブリー.ガール💃‼️」
或奏学園の学園長「フッフフフ…(笑)。貴方達…、この私達に、また逆らうつもりですか?」
?「アタシ達もいますよ‼️」
或奏学園の校長「…誰ですか?」
?「私の心!」
?「「アタシの心!」」
?「僕の心!」
?「俺の心!」
「「「「「アンロック!」」」」」
黒崎玲音「ダークキャラなり!」
藍川彰子「ダークキャラなり!ブラック.パティスリー!」
氷室友理奈「ダークキャラなり!👗🐏エレガント.シープ👗🐏!」
紫堂莉央「ダークキャラなり!👤🦁シャドウ.ライオン👤🦁!」
黒木蘭香「ダークキャラなり!👤🐟️シャドウ.ピスケス👤🐟️!」
鴉宮煌人「ダークキャラなり!ブラッティ.フェニックス!」
炎村暁美「ダークキャラなり!⛎⛓️ヘビメタ.スパーク⛎⛓️!」
或奏学園の学園長「・・・おぉ~…♪♥️✨‼️、何と…♪♥️✨‼️ダークガーディアンまでも現れるとは~♪♥️✨‼️。…‥フッフフフフフ…(笑)♪♥️✨‼️実に、興味深い…♪♥️✨‼️。」
或奏学園の学園長「・・・ですが、コレなら、どうでしょう…(笑)♪♥️✨?」
或奏学園の校長「…私達によって創られた〈人造ガーディアン〉達です(笑)♪♥️✨‼️」
恒一「…なっ💦⁉️」
怪盗アルセーヌ「…何💦⁉️」
人造.空海「仲間など要らない♪‼️強い奴だけが前に立っていれば良いだけだ(笑)♪‼️」
人造.ヴラード「…フッフフフフフ(笑)♪♥️✨‼️我等♪♥️✨‼️吸血鬼一族は、何時も〈孤高〉で有るべき存在ですよ…(笑)♪♥️✨‼️貴女の様な者は…、ただの出来損ないよ(笑)♪♥️✨👈️‼️」
人造.尊「……ゾンビなのに人間のごたーして生きとるなんて有り得ん(※ゾンビなのに人間の様に生きているなんて有り得ません)💢🌋👈️‼️あーたは〈ふうけもん〉や(※貴女は〈出来ない〉です)💢🌋👈️‼️」
人造.ケニアン「…俺は、〈一番の高み〉を目指し、最強になり、世界を制する事だ‼️」
人造.セラ「私は或奏学園の学園長に創られた人造.セラ♪♥️✨‼️堕天使です♪♥️✨‼️」
人造.リリス「…善良な悪魔なんて者はね、一番くだらない存在よ💢🌋👈️‼️」
人造.凛刀「…かの有名な、〈妖刀.村政〉は、呪いの刀だ…(笑)♪‼️それ即ち、御主も呪われる…(笑)♪👈️‼️」
人造.海里「〈感情〉は、判断を鈍らせるだけ…、〈感情〉など斬り伏せるのみ‼️」
人造.永遠「壊れた心に〈価値〉など有りません‼️〈迷い〉も〈涙〉も〈非効率〉なだけです♪✨‼️」
人造.美穂「…〈迷い〉は、弱さ…‼️そして、負ける剣には意味は無い…‼️」
人造.やや「…ややは任務を実行するだけ~♪♥️✨‼️皆の戦力は、既に分析済みだよ~♪♥️✨‼️」
人造.ルル「操る側ならばもう私は傷つかない‼️」
人造.ひかる「例え寂しくても笑ってれば、心なんてバレないよ♪♥️✨(笑)?」
人造.りっか「〈感情〉という物は、計算を狂わせる不要な〈要素〉‼️だから〈感情〉なんて物は要らない♪♥️✨‼️」
全員「……⁉️」
空海「俺達の偽物だと💦⁉️」
凛刀「……しかし、本物の我々と貴殿方は彼処に居る奴等の様な事を言う訳無いですよね…? 」
空海「…フッ‼️…あったりまえだ👍️✨‼️」
人造.尊「わし(私)は、或奏学園の学園長と或奏学園の校長が創りし完全体や♪♥️✨‼️あーたの〈弱さ〉を排除した存在や♪♥️✨‼️」
尊「……成る程な♪♥️✨‼️つまりは、わし(※私)の影という訳か…?」
人造.尊「その通りや♪♥️✨‼️」
尊「……せやけどな…、あーた💢👈️‼️〈弱さ〉がどうとか、言っている様やけどな💢👈️‼️とある〈佐賀県のアイドルグループ〉だって、色々と苦労しはったんや💢👈️‼️」
人造.尊「…その〈佐賀県のアイドルグループ〉って、何や?」
尊「…〈フランシュシュ〉♪♥️✨‼️」
人造.尊「…何故に〈ゾンビランドサガ〉💢🌋👈️‼️」
人造.ルル「…私は貴女の〈迷い〉を排除した完璧な存在♪♥️✨‼️」
ルル「〈完璧〉?そんなもの、空っぽですわ👈️‼️」
人造.ルル「……フフフフフフフッ…(笑)♪♥️✨‼️甘いわね、貴女…(笑)♪♥️✨‼️それに貴女は、まだ〈迷い〉という物を 抱えている♪♥️✨‼️」
ルル「〈迷い〉じゃない……‼️これは〈想い〉よ♪♥️✨💦‼️」
ルル「強さは孤独になる事じゃないわ‼️」
人造.ルル「……理解不能だわ♪♥️✨‼️それに貴女は過去に、〈心のたまご〉を〈ナゾたま〉に変える冷血な女だった様な…?」
ルル「……何言っとる💢🌋💣️💥✊‼️うちは、そんな冷たい女やないがね💢🌋💣️💥‼️」
人造.ルル「……それが…、貴女の本物…💦‼️」
人造ケニアン「…私は、〈一番の高み〉を目指し、世界を制する事です‼️誰も私には勝てませんよ♪♥️✨‼️」
ケニアン「…世界を制して、御前に何の為になるんだ?」
人造.ケニアン「…‥それは勿論…♪♥️✨‼️この私が最強だという事を、世界に見せつける為だ(笑)♪♥️✨‼️」
ケニアン「……違う💢‼️」
人造ケニアン「何が違うんだ?」
ケニアン「……心と強さはそんな物じゃない💢🌋👈️‼️」
人造.ケニアン「幻獣ドラゴン拳‼️剣激突‼️」
ケニアン「……くっ…💦‼️」
人造.ケニアン「……何だ?反撃しないのか?」
ケニアン「……〈心のたまご〉は、〈魂〉と同じだ💢🌋✊‼️だから俺は〈心のたまご〉を壊さない💢🌋✊‼️」
人造.ケニアン「…やっぱり貴様…💢‼️とある別世界の男と似ています…(怒)💢🌋✊‼️」
(※暴走する〈バツ❌たま〉が現れる)
人造.ケニアン「……フッフフフフフフ…(笑)♪‼️まず1つ、御手本を見せて挙げましょう…♪‼️〈バツ❌たま〉等はですね~…(笑)♪♥️✨‼️」
人造.ケニアン「…こう殺るんですよ…(笑)♪♥️✨✊‼️」
(※人造.ケニアンが〈バツ❌たま〉を壊そうとする。)
ケニアン「やめろーーー💦‼️」
(※〈バツ❌たま〉を庇う)
人造.ケニアン「…何故、〈バツ❌たま〉を庇うんですか?」
ケニアン「…コイツは、…シオシオしている(※泣いている)だけだ💢🌋‼️」
人造.ケニアン「…やっぱり貴様は、とある別世界の男に似ている…(怒)💢✊‼️不快です…(怒)💢🌋✊‼️ムカつきます……(怒)💢🌋✊‼️面白くありません……(怒)💢🌋✊‼️…今すぐ、この場から消えてください(激怒)💢🌋💣️💥✊‼️」
ケニアン「…消えるのは、御前だ(激怒)💢🌋💣️💥👈️‼️」
ケニアン「喰らえ💢🌋💣️💥‼️……獣拳奥義☯️‼️」
人造.ケニアン「……ま…💦‼️……まさか🖐️💦⁉️」
ケニアン「☯️🏀慟哭丸☯️🏀✊‼️」
人造.ケニアン「……ば…、馬鹿な…💦⁉️この私を永遠の闇に封印するつもりか……💦⁉️あの幻獣の長の血を惹いている私をォォォォォォォォォォォォォォォ…💦‼️」
ケニアン「…やっぱり御前💢🌋👈️‼️”幻獣ドラゴン拳使いのロン”の血を惹いていたのか…💢🌋👈️‼️」
人造.ケニアン「……おい、貴様💢💦‼️…一体、何が言いたい…(怒)💢💦✊‼️」
ケニアン「……”永遠の闇”にただ1人だけ…、……しかも御前は〈不老不死〉……‼️老ける事も無ければ、死ぬ事も出来ない…‼️面白い事なんて何も無いんだろうな♪✨‼️……って思っただけだ(笑)♪✨‼️」
玲導「全く持ってその通りじゃ♪♥️✨🪭👍️‼️」
人造.ケニアン「…くそ~💢🌋💣️💥‼️悔しい~💢🌋💣️💥‼️」
人造.セラ「私こそ、完璧♪♥️✨‼️〈迷い〉も〈弱さ〉も無い♪♥️✨‼️貴女みたいに甘い天使と違う♪♥️✨‼️」
セラ「……でも、貴女には〈心〉が無いわ…👈️‼️」
人造.リリス「悪魔は、〈破壊〉する存在よ💢🌋👈️‼️なのに、善良な悪魔だなんて笑わせないで💢🌋✊‼️」
リリス「…何?」
人造.リリス「見ててイライラするのよ💢🌋👈️‼️」
リリス「……馬鹿なのか💢🌋❓️アンタ(怒)💢🌋👈️‼️〈悪魔〉だって守れるんだぞ(怒)💢🌋👈️‼️」
セラ&セシル「「…必殺‼️天国.地獄.大地獄‼️」」
人造.ひかる「僕は〈完璧な存在…、〈御前〉として世界を導く存在‼️」
ひかる「…それは違うよ……〈御前〉はそんなものじゃない。」
人造.ひかる「……人の心は弱い‼️だから〈管理〉するんだ‼️」
ひかる「…確かに人の心は弱いけど……でも、だからこそ〈大切〉なんだ‼️」
ひかる「……過去に、僕は自分の心の穴を埋めようと他の皆の〈心のたまご〉の中に〈エンブリオ〉が有るかもしれないと思って…、その〈エンブリオ〉で僕の心の穴を埋めようと思っていた💦‼️。…でも、結果的には他の皆から〈心のたまご〉を奪って、皆の〈心のたまご〉を〈バツたま〉や〈バツキャラ〉等にしてしまったんだ 💦‼️」
人造.ひかる「……それが何なの?」
ひかる「……それを〈聖夜学園〉の〈ガーディアン〉の皆が教えてくれたんだ‼️」
人造.ひかる「…良く分からない…🤷♂️‼️」
ひかる「…僕だって最初は良く分からなかったよ…💦‼️…でも〈聖夜学園〉の〈ガーディアン〉の皆が‼️日奈森亜夢が〈僕の本当の気持ち〉とか、〈僕の心の中に眠っていた僕だけの〈心のたまご〉とか色々を教えてくれたんだ‼️」
一臣「そして、この私にも教えてくれたんだ‼️」
或奏学園の悪党「…人質は黙って…💢🌋✊‼️あっ…💦‼️」
(※或奏学園の悪党、転びました。)
人造.りっか「…私は、或奏学園の学園長と或奏学園の校長によって創られた存在~♪♥️✨‼️そして、本物より〈完璧な存在〉‼️」
りっか「〈完璧〉とかじゃない💢🌋‼️〈りっか〉は〈りっか〉だもん‼️」
人造.りっか「…貴女は、〈バツたま〉の声を聴き、心を通わせて居ましたよね?」
りっか「そうだけど、何?」
美穂「……隠れていないで出てきたらどうですか?」
人造.美穂「…成る程ね~(笑)♪♥️✨‼️貴女が”剣豪”〈佐々木小次郎〉に、憧れを持っている佐伯美穂ですか(笑)♪♥️✨?」
美穂「……ええ♪♥️✨‼️、確かに私は〈佐々木小次郎〉に憧れを持っています♪♥️✨‼️」
人造.美穂「…しかし、私は貴女より、正しい剣を持つ存在ですよ♪♥️✨?」
美穂「…私の顔で、そんな事を言わないで💢🌋✊‼️」
美穂「燕返し‼️」
海里「……隠れているのは分かっています‼️。出てきて下さい‼️」
人造.海里「……相変わらず、”冷静”ですね…♪✨‼️流石、”剣豪”〈宮本武蔵〉に憧れを持っている事は、有りますね♪✨‼️」
海里「…ええ♪✨‼️確かに俺は〈宮本武蔵〉に憧れを持っています♪✨‼️」
人造.海里「……ですが…、過去に、〈武士の道〉から外れてしまった事が有りましたよね…(笑)♪✨?」
海里「……何故、それを…💦⁉️」
人造.海里「…俺は〈御主〉ですから(笑)♪✨‼️」
海里「二天一流‼️」
人造.永遠「…何で、分からないの…💢🌋?”壊れた心”は、再び壊れるのよ💢🌋‼️だったら、最初から存在しなければ苦しまないのよ💢🌋👈️?」
永遠「……それは違うわ‼️〈苦しみ〉が有るからこそ〈夢〉は強くなるのよ‼️」
永遠「……くっ…💦💦‼️〈✨光✨〉が…、届かない……💦‼️」
人造.永遠「……フッフフフフフ…(笑)♪♥️✨‼️だから、言ったでしょ…(笑)?貴女は〈未完成〉…(笑)‼️だから私は創られた(笑)♪♥️✨‼️」
人造.永遠「え💦⁉️何💦⁉️”ノイズ”💦⁉️」
永遠「…いいえ、違うわ♪♥️✨‼️それは、貴女の〈心〉よ♪♥️✨‼️」
人造.永遠「……あり得ない💦‼️〈不要〉の筈💦‼️」
永遠「〈不要〉じゃないわ♪♥️✨‼️それが有るから貴女は此処に居るのよ♪♥️✨‼️」
永遠「……貴女の”心の傷”、癒えたなら良かったわ…♪♥️✨‼️」
人造.凛刀「…かの有名な”妖刀.村政”は呪いの刀♪✨‼️それ即ち、貴様も呪われている…(笑)♪✨👈️‼️」
凛刀「……それは違うな‼️コレ(※村政の事)は、我の心を映す刀だ‼️」
人造.凛刀「……何故だ(怒)💢🌋‼️何故、その”妖刀”を制御出来る💢🌋👈️‼️」
凛刀「…この〈妖刀.村政〉の〈呪い〉自体を受け入れたからだ‼️そして、それが我の誇りだ‼️」
人造.凛刀「……くっ…💦‼️何故だ…💦⁉️我は貴様だ…💦‼️消せる筈がない💦‼️」
凛刀「…違うな💢‼️御主は我の〈怒り〉だけだ💢‼️」
人造.凛刀「……最後に聞きたい…💦‼️」
凛刀「…何だ?」
人造.凛刀「…〈怒り〉以外も…力に、なるのか…💦?」
凛刀「……ああ…♪✨👍️‼️なる♪✨👍️‼️だから我は進める♪✨‼️」
人造.凛刀「……そうか…(※安心)♪😌‼️」
凛刀「……にしても、この〈妖刀.村政〉を悪い刀として扱うとは…💢🌋✊‼️腹立たしい💢🌋✊‼️」
人造.ヴラード「……貴女の様な者は吸血鬼一族の恥よ(怒)💢🌋👈️‼️ましては、太陽の下で笑うなど…(怒)💢🌋👈️‼️」
ヴラード「…吸血鬼だからって、暗い顔をしていなければダメなの…(怒)💢🌋👈️❓️」
人造.ヴラード「…私達は、闇の存在よ…(怒)💢🌋‼️」
ヴラード「闇に生まれても〈✨光(ひかり)✨〉を選ぶのは、自由でしょ(怒)💢🌋❓️」
人造.ヴラード「…駄目よ(怒)💢👈️‼️そもそも、〈✨光(ひかり)✨〉というものは私達にとっては、〈☠️毒☠️〉よ(怒)💢‼️」
ヴラード「勝手に吸血鬼の〈理想像〉を押し付けないで(怒)💢🌋👈️‼️」
〈モワーーーッ(※大蒜🧄臭)〉
人造ヴラード「…うっ💦💦‼️この臭いは……💦‼️私達、吸血鬼一族の苦手な物の1つ…💦‼️大蒜🧄じゃない💦‼️…ちょっと💦‼️貴女👈️💦‼️何で、そんな物(※大蒜🧄の事)を食べられるのよ👈️💦⁉️」
ヴラード「…え😦?…コレ(※大蒜🧄の事)、私の好物だけど…😦?」
人造.ヴラード「……なっ(驚)🥶💦⁉️」
ヴラード「…‥確かに私は、〈吸血鬼〉‼️…でも、それだけじゃないの(怒)💢🌋👈️‼️」
人造.ヴラード「どういう…、事……💦❓️」
ヴラード「私は、私なの(怒)💢‼️」
人造.ヴラード「……成る程ね…♪♥️✨‼️貴女の様な吸血鬼も悪くないわね(笑)♪♥️✨👍️‼️」
人造.やや「……結木やや、貴女の攻撃傾向は分析完了~♪♥️✨‼️」
やや「む~💢💦‼️ややはデータじゃない(怒)💢💦‼️」
やや「ややはね、皆の為に戦っているの(怒)💢🌋👈️‼️」
人造.やや「…その様な物は〈任務遂行〉には、不要な〈感情〉だよ~♪♥️✨?」
?「……それは違うな💢👈️‼️」
やや「誰💦⁉️」
人造.やや「・・・〈時空干渉〉を確認~♪♥️✨‼️〈未知の個体〉を検出~♪♥️✨‼️解析を開始~♪♥️✨‼️」
?「…確かに、僕は〈時空干渉〉というものを行ったね…‥♪✨💦‼️…‥それに、今の僕は、〈未知の個体〉かもしれないね♪✨💦‼️」
人造.やや「結木家のDNA一致率99.8%~♪♥️✨‼️〈未来の個体〉と推定~♪♥️✨‼️」
?「…確かに、この僕は〈未来〉から来たよ♪♥️✨‼️」
やや「誰なの💦⁉️」
人造.やや「…貴方の名前を名乗ってくれたら嬉しいな~♪♥️✨‼️」
つばさ「…僕の名前は結木つばさ♪✨‼️未来から遥々、助けに来たよ♪♥️✨‼️御姉ちゃん♪♥️✨‼️」
やや「えーーー💦⁉️嘘⁉️本当に、つばさなの💦⁉️」
つばさ「…うん♪♥️✨‼️そうだよ♪♥️✨‼️」
やや「…でも💦でも💦‼️ウチのつばさは、まだ赤ん坊の筈💦‼️」
つばさ「…だから💦‼️未来から来たんだって…😮💨💦‼️」
人造.やや「…結木つばさ。結木ややの弟…‼️。」
つばさ「御姉ちゃんに触るな💢🌋‼️」
人造.やや「……”御姉ちゃん”……‼️その呼称は不要な〈親密性〉を含むよ~♪♥️✨❓️」
人造.やや「…私にも、守りたい存在が有れば、それは…、”本物”と呼べる…💦?」
やや「…うん♪♥️✨😊‼️呼べるよ♪♥️✨👍️‼️」
人造.やや「……私は、〈任務〉じゃなく…、”選択”をする♪♥️✨‼️」
人造.やや「…未来から遥々来た結木つばさ♪♥️✨‼️貴方の御姉ちゃんは……、誇らしい存在だね…♪♥️✨👍️‼️」
つばさ「……うん(笑)♪♥️✨😄‼️……ただ…💦‼️ ちょっと、〈甘えん坊〉なところも有るけどね~…(小笑)♪♥️✨😅💦‼️」
やや「ちょっと、つばさ💦‼️」
つばさ「……アハハハハハハハハハハ(笑)♪♥️✨‼️ゴメンってば~💦‼️御姉ちゃん~💦‼️」
人造.空海「…〈仲間〉は、要らねぇ(笑)♪‼️〈速さ〉こそが力だ♪‼️」
(※空海が笑いながら追いかける。)
空海「・・・そうか(笑)?だったらいっちょ勝負だ(笑)♪✨‼️」
人造.空海「…〈仲間〉ていうものは〈重荷〉だ…💢🌋‼️そして〈重荷〉は、自由を奪う💢🌋‼️」
空海「俺にとって、〈重荷〉っていうのは俺を強くするものだ♪✨👍️‼️」
人造.空海「……成る程な♪✨😌‼️…お前と戦えてとても面白かったぜ♪✨👍️‼️相馬空海♪✨👍️‼️」
空海「俺もだせ♪✨👍️‼️」
亜実「……バツキャラの事なら、亜実に任せて♪♥️✨‼️」
スゥ「それでは亜実ちゃん♪♥️✨‼️行きますよ~♪♥️✨‼️」
亜実「亜実の心‼️アンロック‼️」
亜実「超.キャラなり!♾️♣️アミュレットクローバー.インフィニティー♾️♣️!」
スゥ「やりましたよ~⤴️⤴️⤴️♪♥️✨‼️スゥも[超.キャラなり]です~⤴️⤴️⤴️♪♥️✨‼️」
バツキャラ①「俳優&声優~♪‼️」
バツキャラ②「女優&声優~♪‼️」
男子生徒①の心「(障害者だから絶対に出来ないとか、絶対になれないって酷すぎだろ💢‼️)」
女子生徒②の心「(障害者だから絶対に出来ないとか絶対になれないって酷すぎでしょ💢‼️)」
亜実「…簡単に諦めたら、駄目ですよ~♪♥️✨👈️‼️」
亜実「メガティブハートに〈ロックオン〉‼️オープンハート‼️」
バツキャラ①&バツキャラ②「「Oh no~💦‼️」」
或奏学園の学園長「…さあ♪♥️✨‼️、やりなさい♪♥️✨‼️日奈森亜夢」
亜夢「……承知しました…‼️。」
「」
亜夢「 ……くっ💦‼️」
?「…〈元.ジョーカー〉の日奈森亜夢よ、思い出すのです…‼️貴女の、心の中に有る…、やりたい事と…、貴女の本当の使命を‼️」
人造.影丸「……小型忍者を確認‼️」
影丸「…〈小型〉だと💢‼️〈小型〉と言ったな💢🌋👈️‼️」
影丸「拙者を怒らせたな💢🌋‼️」
影王丸「影王丸、見参‼️」
怪盗ルーヴェラー「悪どき者共を懲らしめて‼️そして盗まれた物や取られた心のたまご等を、取り返し…‼️そして、元の持ち主に返す正義の怪盗♪♥️✨‼️今、此処に参上♪♥️✨‼️」
或奏学園の校長「…ん?」
尊「〈肉🍖〉~♪♥️✨‼️」
或奏学園の校長「…イヤーーーー💦‼️」
昴留「…落ち着け‼️尊💦‼️」
(※尊に〈スルメイカ🦑〉を食わす)
尊「モグモグ…♪✨‼️」
昴留「ふぅ…‼️危なかったわ…💦‼️あと少しでも遅かったら、マジで或奏学園の校長に噛みついてたわ…😓💦‼️」
昴留「後の事は、ウチらに任せとき♪♥️✨👍️‼️」
優亜「で…💦‼️、でも…💦‼️」
昴留「ウチらの事は、かまへんからアンタ等は大事な仲間、日奈森亜夢を助けに行っとき♪♥️✨‼️」
アリス「…おい我等がバンナード組の者共…💢👈️‼️〈心のたまご〉に、傷1つでも付けたら…、『破門』だからな💢🌋👈️‼️」
バンナード組の者達「はい💦‼️分かりました…💦‼️アリス姐さん💦‼️」
凛刀「……コレは、プレッシャー懸かっているな…、〈バンナード組〉の皆さん😅💦‼️」
凛刀「・・・いざ尋常に、勝負✨👈️⚔️‼️」
ミーナ「…ここから先は、私達が相手よ💢🌋👈️‼️」
尊「ヴヴーーー💢🌋‼️」
恒一「この謎、解き明かしてやろう…♪♥️✨‼️」
正義「実力を行使します♪♥️✨👈️‼️」
怪盗アルセーヌ「……予告します…♪♥️✨👈️‼️貴殿達が奪った物…‼️つまり、〈心のたまご〉や〈しゅごキャラ〉等を、全部‼️取り返します♪♥️✨👈️‼️」
慧「……御前等の悪事は、そこまでだ💢👈️‼️」
詩織「その謎‼️捲ってあげましょう♪♥️✨👈️‼️」
彰子「漆黒の闇で懺悔する覚悟は出来ているかしら(笑)♪♥️✨?」
〈☀️天照カンパニー☀️〉
夢「…ゲホッ…‼️ゲホッ…🤮💦‼️」
由実「…大丈夫ですか💦‼️社長💦‼️」
夢「……有り難う💦‼️由実💦‼️私は大丈夫よ…💦‼️」
由実「…しかし💦‼️社長💦‼️血が出ておりますよ💦‼️」
夢「……大丈夫よ…💦‼️」
夢「……〈聖夜学園〉の〈ガーディアン〉の皆さん💦‼️……必ず💦‼️日奈森亜夢さんを助けるのです💦‼️」