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おはようございます。こんにちは。こんばんは。
主の「なまえなどない」でございます。
とある街の警察官のお話に「こぼれ落ちるばかりだと思っていた」アップしました。
さて、今回はえびすの心情とメチャ南のお話です。ちょうど種事件がひと段落したこともあり、過去の退職者のことも含めて書きました。
作中のセリフや出来事は実際のエピソードに基づいてしていますが、小説という形にするにあたり会話を省いたり、セリフを調整してはいます。
えびすもですが、最近、メチャ南のキャラがいい感じに際立ってきているのがいいんですよ。
先にも書いた通り、また作中のえびすが感じているように、私が見ていた人たちが起きなくなるのも寂しいものです。
ただ、種編を契機に警察のあり方を考えるキャラが増えたことで、また違ったお話が進むのかなと思ったりもしていて、楽しみでもあります。
こちらのオムニバスは不定期ですので、またネタが降ってきたら書きたいなぁと思います。
では!
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郁不
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#ざつだぁぁぁぁあん!!
コメント
1件
お疲れ様です、なまえなどないさん。 『こぼれ落ちるばかりだと思っていた』、しっとりとした寂しさと同時に、新しい風が吹き始めたような温かさも感じる回でした。えびすの視点から過去の退職者たちを想う気持ちにじんわりきました。メチャ南、確かにいい味出てきましたね…!種事件の重みを経て、警察組織の人間模様に深みが出てきたのが本当に好きです。 次の更新も楽しみにしていますね🌙