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橙受け総本部

1 - 長男がかわいすぎるんだけど♡

♥

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2023年01月02日

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みなさん、こんにちは!!!!!




いつもは”プリ小説”っていうアプリで『瑞留』として活動させてもらっています!!!!




テラーノーベルでは気分投稿していきたいと思います!!!



まだ、よくわかんないのでダメなところはだめと教えてください!!!!



では、本編へレッツラゴー!!















ジェルside



俺には、5人の弟がいる


なーくん、さとちゃん、莉犬、ころん、るぅとの5人


みんな、かわいくて自慢の弟や!


でも、そんな弟たちに俺はちょっと不満を感じている


橙「なぁ、みんな離れてくれへん?」

紫「無理だよ、ジェル兄がかわいいから抱きしめたくなっちゃうもん♡」

桃「兄ちゃんがかわいすぎるのが問題」

赤「なんで、こんなにかわいいんだろ?♡」

青「ほんと、食べたくなっちゃう♡」

橙「俺、食べてもおいしくないで?」

黄「美味しいですよ♡」

と、ずっと言ってくるから俺、困ってるんよ!!


どうしたらええん?(´・ω・`)


あ、そうだ!!!遠井さんに聞こ!!


プルrrrrrrrrrr📞


遠井「なに?どしたん?」

橙「あのな、、、」



俺は、遠井さんに全部を打ち明けた


遠井「まぁ、それはジェルが悪いなwある意味w」

橙「え、どういう意味?」

遠井「まぁ、今から私の家来てw

ちょっと良い作戦思いついたから」

橙「マジ!?行く行く!!(*´▽`*)」



やっぱ、持つべきものは弟やなくて遠井さんやな~





遠井さん家到着



橙「んで、良い案って?」

遠井「まぁまぁ、それは置いといてこれ飲んで?」

橙「なにこれ?」


真っピンクの甘い香りのするジュースだった

なんで、ジュース???


遠井「早く飲んで!!」

橙「そんな、言うんなら」


ゴクゴクゴク🥤


橙「甘ッッッッッッッッッッッ!?」


砂糖飲んでるみたいに甘ったるいんやけど!?


橙「ねぇ、何このジュース!?」

遠井「んじゃ、家帰ってくださーい」

橙「いや、だから何このジュー」

遠井「ほら、早く帰らないと作戦失敗しちゃうよ?」

橙「え、これが作戦?」

遠井「そそ!!だから、早く帰りな!!」

橙「うん!」


ていうか、なんでジュースだけ飲ませたんだろ?


ま、考えても無駄かw


なんだろ?///


身体が熱いな…///


それに、下がジンジンする…///


なんやろ…?///


そんなことより、早く帰らないと!!







さとみside


橙「ただいま…///」

桃「おかえrってどうしたん!?顔赤いよ!?」

橙「遠井さんに…///ジュース飲んでから…///」


あいつ、やるじゃん…w


腐女子なめたらダメだなw









数日前

桃「なぁ、遠井さんさ腐女子やろ?」

遠井「あ、うんそうだけど?」

桃「ジェルにぃがさ、なんか相談してきたらおれらの都合がいいようにしてくれない?」

遠井「OK!見返りは?(*^^*)」

もも「ジェル兄のかわいい写真♡」

遠井「わかった、絶対やり遂げて見せるわ!!」





桃「兄ちゃん、リビングまで運ぼうか?

橙「あり、がと…///」

桃「うよいしょっ」

橙「ひゃぁ…///」


待って、今喘いだ?


姫抱きしただけで喘ぐん?


ジェルにぃってもしかして全身性感帯?


うっひょー(*^^*)


最高だぜ☆


紫「さとちゃん、それどうしたん?」

桃「まぁ、遠井のおかげw」

紫「みんな呼んでくるね(*^^*)」

桃「よろ」




黄「なんですか、呼び出して?」

赤「俺、寝ていたいんだけど、、、」

青「ていうか、そのかわいい天使は誰?」

桃「遠井さんが媚薬飲ませてくれたんだ」

紫「遠井さんにはお返ししなきゃね」

橙「びやくってな~に?…///」


待って、顔がとろとろになっててかわいすぎるんだけど…///


それに、兄ちゃんの兄ちゃんもたってるじゃん♡











次回 r18



ていうか、次回があるかどうかもわかんねーw

この作品はいかがでしたか?

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