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皆さんこんにちは!主です!



今回はゴールデンウィークということで!!

(終わってるケド!まだ終わってないってことで!(?)


コロイカの世界で温泉旅行に行きたいと思います!!




(☝ ˘ω˘)☝ふぅー!!




あっ私は今回もカメラマンとして行きます!︎︎👍



そしてそして!今回は助っ人を用意しました✨






Heyリアム!







リアム「こんにちはーリアムでーすー!主の助っ人ー、カメラマンとして旅行について行くことになったーぞ!」




ってことで早速新キャラのリアムくんに来ていただきました!



今回は私もリアムも楽しむので透明化はしません!!


でも、ずっとカメラは撮ってます︎︎👍✨



もちろん!入浴シーンも…





おっと、、、リアムのシワが凄いことになっているのでそろそろいきますね👏

(リアム?目元は見えないけど主にはおみとうしです)



( ゚д゚)ハッ!


ちなリアムの見た目!

(毎回私の作品【何か】見てくれている人ならっ!

分かるよね?!)



画像



画像

※男です



【色ないのは許してください】




では!リアム!行くぞー!=͟͟͞͞( ᐕ)੭



リアム「GO〜!=͟͟͞͞ (    ˙꒳​˙)」









ゴールデンウィーク~~






主「ついたー!」


リアム「ここはー?空港っぽいけーどー?」


主「ここはね〜!カジキ空港っていうバンカラ地方郊外にある大っきな空港だよ!!」


リアム「飛行機で旅行いくんだー」


主「そそ!今はまだ外だからー 皆と待ち合わせしている所に向かうぞ〜!」


リアム「はーい!」


主「そして!今!カメラ用意!」


リアム「はーい!📷ι(`・-・´)/」


主「よし!向かうZO☆」


リアム「おーー」










📷٩( ˙꒳​˙  )ว=͟͟͞     📷 ٩( ˙꒳​˙  )ว=͟͟͞











主「よし!待ち合わせはココ!今の時間はー9時36分!

待ち合わせ時間は10時!余裕だね!」



リアム「ちょっと早かったかーな?」



主「何をおっしゃって?早い方が皆が来る瞬間をこのカメラに収めることが出来るのさっ☆ だから早くても後悔は無しさ✨」



リアム「な、なるほーど?!って早速誰か来たーよー」



主「…ムムムッ!あれはライダー!流石!早いね!」

【カメラ拡大ズーム】


リアム「あ!あたすあのお兄さん、ライダーって人と他のメンバーの人と会って話したことなーいかーも?!」


主「全然ダイジョーブ!リアムなら仲良く出来るし!皆良い奴だぞー!何とかなる!!︎︎👍」


リアム「( ˙꒳˙ )ゞ✨」




ライダー「あ?早いじゃねぇか主とー…誰だ?」



リアム「主の助っ人新人、リアムでーすーよろしくー!」



ライダー「あぁ、よろしくな。主から聞いているだろうが、俺はライダー。」



主(名前しか言ってない…)



リアム「ライダー!✨よろしくーねー!」



リアムとライダーはよろしくの握手をした



ライダー「それはそうと、主。今回のメンツはどんな奴らだ? 」



主「フッフッフー…それは来てからのお楽しみだ!」






















アロハ「はぁーあ…!アスカちゃんと旅行だなんて…!

楽しみすぎなんですケド!!」



アロハ達は主達と合流する1歩手前の柱辺りをあるく



マスク「ま〜たアスカの話かよ〜…

お前ガールしか旅行中眼中に無さそう〜」



アロハ「それ言ったらマスクはニットキャップちゃんのことばっかでしょ?」



マスク「デュ?!‬違うわ〜💧お前と一緒にするな〜!

ってアーミ〜スカルちゃんといるかー?また迷子になってないか〜?‬」



アーミー「今回は大丈夫だ!飴があるからついてくるぞ!」



スカル「ŧ‹”ŧ‹”ŧ‹”」(イチゴ…美味い…)





アロハ「ペットかよ?!ww」











主「と言うわけで、無事S4達と合流出来ましたー!」



マスク「うげぇーまた主撮ってるのかよ〜」



主「あれ?言ってなかった?」


S4「聞いてない」



主「あちゃ…」



ライダー「ってことはリアムの事も知らないだろ」



リアム「✌︎(🕶)📷」




アロハ「凄くノリ良さそう!?」



アーミー「貴様もカメラマンか」



リアム「そーだよ!あたすはリアムだーよろしくー」



S4「よろしく!」



アロハ「てかリアム…ちゃん?くん?どっち?」



リアム「あたすはどっちでもいーいぞー」


アロハ「えっ?!困るんだけど?!」



マスク「男っぽい気がする〜」


アーミー「ム、女性だったら失礼だろう」


スカル「男」


アロハ「じゃっワンチャンをかけてガールで☆」



S4達はリアムの性別を当ててるようで、リアムはいつもの様にニコニコとしている



主「あーリアムは、、、、、、男でーーす!」



アロハ「嘘ぉ〜?!まじかよー!!クソー」



リアム「ごめんね〜女じゃなくて〜」



アロハ「いや…勝手に期待したオレがバカだったわ…」



アロハは四つん這いで凄い落ち込みよう



ライダー「今更なんだがその目隠しって見えてるのか?」



リアム「見えるよー」



アロハ「え?!真っ黒なのに?!それどうゆう原理?!」



リアム「秘密ー 」



アロハ「ちょっと目隠し取ってくんない?素顔見たーい」


リアム「やだー」



アロハ「ちょっとでいいから!ねっ!ねっ!」



リアム「やだー」




主「…アロハあまりしつこいとリアムに嫌われるよ。

カメラに映んなくなるよ!いいの?w」



アロハ「それは嫌だ!リアム!素顔見ようとしてゴメン!だからもっと撮って!!!!」




アロハはリアムのカメラにアップで写りうろちょろしている



アロハ近いのにリアムに拡大されてるw



【主とリアムのカメラは共有出来ます】





ライダー「コイツめっちゃ写りたがりだな…」



主「ネタとしては助かる」



ライダー「それ言っちゃー終わりだ」





[ドドドド…]










ドドドドドドド!!!






主「え?!なに?!」


リアム「ハッ!なんかあっちからくるー!」



ライダー「は?」




















???「わぁぁぁぁぁ!!!」





マルイ叫ぶ何かがこちらに向かってくる






リアム「主避けてーー!!」


主「無理だぁぁ!せめてカメラッ((」




ドシャァァァン!!






S4・ライダー「?!」



リアム「ぬ、主ー?!?!💦」【カメラキャッチ📸】



主「(°ω。)💫💫ピヨピヨ」



し、死ぬぅ…




ライダー「ダメだ飛んでる💧」


アロハ「南無南無…」


リアム「(-人-)ナムナム」



「多分死んでないと思うよ!?」





んえ?




いきなりこの場に居ない声が…



まさかっ!!!来たのか!!




主「(o_ _)o…よっこいせ…来たかっ! 」










グローブくん!!













グローブ「クールに登場✨」



ライダー「クールはこんなに派手じゃねぇよ」



ライダーは否定するようにツッコム



グローブ「あぁキミはクールに出来なかったんだね 。

可哀想に」



ライダー「あ”ぁ?!」



(^言^)ゴゴゴゴ(º言º)





主「まぁまぁ!!ケンカしないで!他のメンバー待ちましょ☆」
















30分後…【10時12分】




主「とまぁ…こんな感じのメンツです」





ヴィンテージ「…」


オメガ「…」


ライダー「…」


グローブ「…」


アーミー「…」


アロハ「…」


マスク「…」


スカル「…」


メガネ「…」


ヘッドホン「…」


ニットキャップ「…」[ニコニコ]


リアム「…」【カメラマン】


主「…」【カメラマン】








あれっ







男女の比率おかしくね?







主「お、おぉ??え?ゴーグルくんとアスカは?」



メガネ「それが…ボク達【ブルーチーム】ゴーグルとアスカちゃんとも一緒に電車乗って行ってたんだけど…」



ヘッドホン「意外と混んでて、、、」



ニットキャップ「降りる時にゴーグルくんとアスカちゃん降りれなくて逆流して行ったーー!!」




主「はぁぁぁぁ?!www何それ?!


えー!!そんな混み混みだったの?!」



札幌駅降りる時みたいかなー?



でもあんなキレイに降りれないもんね?




コロイカの世界は降りるのと乗るの同時だから…笑




リアム「ってことは2人は遅れて来るってこーとかー!」



主「そうみたいだねぇ」



\ピロン/

スマホ📱



主「?」









【LI〇E】



アスカ:遅れる…本当ごめん…もう皆いる?💦



主:いるよー!‪(  ◜ᴗ◝  )



アスカ:やっぱりー!今ゴーグルお兄ちゃんと急いで行くから!先にお弁当買ってていいよ!‪😖💧‬



主:いやいや!急がなくていいよ!怪我したら困るし!

あともう近いんでしょ?待ってるよ(๑•̀ㅂ•́)و✧

皆それぞれ話してるし(ˊᗜˋ*)



アスカ:了解!ありがとう✨

でもなるべく急ぐね! 🏃=͟͞💨



主:話聞いてたー?笑

はーい!待ってまーす!!😊








主「あともう少しでゴーグルくん達来るってー!」



ライダー「やっぱりあいつ遅刻魔だな」


マスク「今回は仕方ないだろ〜満員電車がどれだけキツイか…」【帰宅ラッシュによく乗る】



アロハ「アスカちゃん来れるのか!良かった良かった!


来れなかったら多分オレ帰る。・*・:≡( ε:)」



ライダー(ブルーチームの保護者1号)

「やっぱ、アスカのこと狙ってんのか?コイツ」



メガネ(アスカ、ゴーグル、ニットキャップの保護者2号)「アスカちゃんは渡さないぞ…(  #`꒳´ )ガルルルゥ」



ヘッドホン(同じく保護者3号)

「そ、そうだよ!まだ早いからね!?」



ライダー&アロハ「まだ?!」















ライダー「流石に遅い…」



ヘッドホン「アスカちゃんいるから大丈夫なはずなんだけど…何かあったのかな?」




流石に遅すぎる2人に皆は心配し始める



リアム「2人ともどこにいるんだろーね?」



主「わかんないなー…流石に飛行機とかの時間もあるし…そろそろお弁当買った方がいいしねー




こうなったらとっておき出すか… 」




リアム「とっておきー?!そんなのあーた?」



ライダー「どうせまたしょうもない…」


ヴィンテージ「いや、分からない。もしかしたらアイツ(主)進化しているのでは…」



アーミー「なに?!進化だと?!」


リアム「そういえば最近、主物作りにハマっているーぞー?まさかここで使ったーり? 」



主「そうそう!リアムくんせいかーい☆」





いでよ!








メガネドローン!!










[ブロロロロ…]





メガネ「えっ?!ボク?!」



ニットキャップ「メガネくんのドローンだ〜!」



メガネ「イヤぁぁ…思い出したくない…」【トラウマ】



主「作っちゃったwちなみにカメラ付き☆」




ライダー「はぁ…てかどこから来てんだ…」


グローブ「高い窓から登場してきたよ!


にしてもそのドローンメガネくんに似てるねー?

クールだ✨」



メガネ「ボクだもん」


グローブ「?????」




あ、メガネくん自分だからクールってことかな??笑



てか、時間ヤバ…そろそろ行くか…






主「よし!ゴーグルくんとアスカ目掛けてー!



飛びたてーー!!!!レッツゴー!!!」





ドローン[ブロロロロロロロロ…]









【続く…】

































【今回のお知らせ的な…】



ハロー!主だぜ…



家のネットいきなり切れて



㌐も切れて



テラノベ開けなかった主だぜ



(´▽`) ‘` ‘` ‘`



バカだよね( ᐛ👐)パァ




この物語は長くなるけど書くぜ☆



だいたい気分しだいだね!( ̄▽ ̄;)ハハ……


【何回も言う!自己満足小説だ!!】




それじゃっ!バイバーイ👋
























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