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儚 (はかな)
⚠️注意⚠️
まだハマって3ヶ月の新人です
口調 行動に解釈違い
少々おかしい所がありますが 暖かく
見守ってください
ほかの方と似てるストーリーになってましたら
申し訳ございません
また二次創作なので 晒し 荒らし などの迷惑行為はお控えくださいませ
モブなども出てきます
なんでも許せる方だけ見てください
私の書き方
🐙🌟〈〉
👻 🔪『』
🥷🔫〔〕
💡「」
モブ[]
【場所や行動】
(心の声)
OK?
📄┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈✒️
小柳 👻 🔪 視点
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「んで?小柳、なんで熱出たのかな?」
『えっとそれは……』
〔はよ言えや!〕
〈そうですよ小柳くん〉
『えーっと、まぁ……うん』
俺は知ってる
こういう時のこいつらは“絶対に怒ってる”
ということを
どうしたもんか……
すると急に伊波が顔を覗き込んできた
『!?』
「早く言って?」
『そのー』
『マイクラ配信楽しすぎて、オールしてしまい』
『そのまま伊波の家に行こうとしたら』
『疲労で……』
「バッカじゃないの!?」
ポコッ
『いっ!!』
「もうっ心配したんだよこっちは!」
〔オオカミ、もっと寝ろや!〕
〈そうですよ〜?次はありませんからね〉
『すいません……』
「はぁー、説教はここまでにして」
「小柳熱測るよ?」
【伊波が小柳に体温計を渡す】
『いやー熱出てないしーはは』
「うっさい また怒られたいの?」
『はい すんません』
「38.6℃」
〈見事に熱出てますね〉
〔今日はもう寝ろ!〕
『えっ いや、ここ伊波の家だし……』
「はぁ〜?病人を家に追い返すほど
俺ゴミじゃないんですけど〜??」
『……悪い、じゃあ世話なるわ』
〔そうや!ありがたく頼れ!〕
〈小柳くんが頼ってくれるとこちらも
嬉しい〉
「ここ俺の家なんだけど」
〈まぁ細かいことは忘れましょう〉
〔オオカミさっさと治せよ! 〕
『へいへい わかってますよ』
「まぁいっか……? 」
プルルル
『誰の携帯?』
〈あ、すみません それ俺のです〉
「めずらしーね 誰から?」
〔オオカミ貸せ〕
『ん、』
ポイッ
〔おっと〕
〈酷い!俺の携帯投げないでよっ〉
〈るべち泣いちゃう🥺〉
『んで誰から?』
〔……本部からや〕
『はぁ?』
「星導出なよ」
〈まぁしょうがないですね〜〉
ピッ
〈もしもし?〉
[星導さんですか?]
〈そうですけど〉
[少しお時間頂いてもよろしいでしょうか?]
〈はい分かりました〉
〈2人とも小柳くんのこと任せましたよ〉
ガチャ
バタン
【星導が隣の部屋へ移動した】
[〜〜?]
〈〜〜〉
[〜〜!〜〜]
〈〜〜!〉
……何かあったのだろうか
俺は小声で伊波に聞く
『伊波、なんて言ってるか聞き取れるか?』
「うーん さすがに聞き取れないな……w 」
〔僕もわからん……〕
「ていうか病人は早く寝る!」
『おまっ、w』
「つべこべ言わずに寝ろ!」
〔そうやぁ!〕
「はいはい 寝ますよ……」
伊波 💡 視点
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
星導が行ってからもう既に1時間を回った
そんなに大事なのかな……?
小柳はもう寝落ちしている
「こいつ寝る時だけは静かなんだよな……w」
するとカゲツが急に俺の腕を引っ張った
「どした?」
〔ん、…… 〕
「おいカゲツ〜寝ぼけんな〜w」
〔僕もうここで寝てええ?〕
「はぁー、もうしょーがないなぁ」
〔ありがとな〕
さらに30分たった時
ガチャ
「お、星導どうだった?」
〈東の方でKOZAKA-Cが出たそうです〉
「Oriensの方か」
〈いつもより数が多く Dyticaの方からも
1人か2人ぐらい助っ人が 欲しいとの事です〉
「んー、星導と俺で行く?」
〈いえ、俺が向かいますので伊波は小柳くんを
見ていてください〉
「でもカゲツいるし」
チラッ
〈カゲツは今寝てますよね……?〉
「ヴッ……」
【カゲツは小柳と手を繋げたまま小柳の お腹の上 で肘をつき寝落ちしてる 】
『すぅーすぅー』
〔んぅ……すぅーすぅー〕
「……こいつら寝てる時は子供みたいだよな」
〈そうですねぇ〜 いつもこんな感じで素直
でしたらいいのに……〉
「まぁあいつらは精神年齢が子供だし平気だろ」
〈それもそうですね〉
「それより星導早く行きな?」
〈あ、そうでした では行ってきます〉
〈頼みましたよ〜〉
「はーい 任せなさい」
普段は1000文字前後ですが
今回は書くの楽しくなっちゃってぇ〜……
すいませんっ
約2100文字行ってしまいました!
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡50