テラーノベル
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しくじった様な、でも別に良いやって気持ちが渦巻く。
‘jp’に親友が居たのも知って居る。
寶、バレると思っていた、。
でも、会った人が、‘jp’の親友とは、(笑)
sv)ぅ、んまぁあ、?
tt)なぁ、俺さ、会いたかったんや、。
tt)jpさ、最後になんて言っとたん、?
、正直、此漁師を泣かせる気はさらさら無かった、
でも、聞かれたからには答えねぇと、。
sv)『tt、此狂った島を直してくれ』
tt)、はっ!?
涙を浮かべた、瞳で此方に本当かと、聞くような目つきで見てくる、
あの言葉は、今迄忘れれ無い。
あの悔しそうな瞳、寶俺は約束した。
『御前の、親友に会って此言葉を渡す』と
俺は、世界を変えれる力も無い。
只の、人魚。
せめての、お届け物、
君に恋をしたのもきっと、jpの面影が有ったからなのかもな、(笑)
sv)じゃ、そう言う事だ、又な。
tt)ぇ、ちょっ、!
sv)未来の製造者さん。
この肩書きは、jpに付けたかったけどな、
〜〜
jpとttは、親友兼相棒。
同じ夢を持って居て、仲良くなった。
jpとsvは、恋人同士。
性格も似ていて、意気投合し、付き合った。
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