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間で生きる僕は無個性

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間で生きる僕は無個性

16 - 第16話 USJ 事件(最終)

♥

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2025年04月13日

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新学期が始まって忙しくて、投稿遅れてしまいました💦すみません😣💦




間で生きる僕は無個性

ーーーーーーーーーーーーー


緑谷君が水難ゾーンで生徒と接触しているとき、


飯田「僕は先生達を呼びにいってきます!!」

黒霧「そうはさせません」

生徒達「邪魔はさせない!!」

黒霧(このままでは行けなさそうですね、)


黒霧さんは死柄木弔の所へワープした。


黒霧「死柄木弔、」

黒霧「13号の行動を少し止めることが出来ましたが、一人逃してしまいました、」

死柄木「はぁ?黒霧、お前がワープゲートじゃなかったら粉々にしてたよ、」

死柄木「さすがに大勢相手は出来ない、ゲームオーバーだ、帰るぞ。」

黒霧「わかりました。」

黒霧「ブラックラビットもつれてきm、、、、。」


ドンッ!!


死柄木&黒霧「!?」

オールマイト「もう大丈夫!!私が来た!!」

死柄木「ははっ!!コンテニューだ!!」ニヤッ


その頃緑谷君(ブラックラビット)は、、、


緑谷「次は何処に行こうかな~♪」

緑谷「、、、、?」

緑谷「土砂ゾーンから氷が、、、。」

緑谷「行ってみよ!」


土砂ゾーン~


轟「少しやり過ぎたか、」

緑谷(たしか、“エンデヴァー“の息子だっけ?)

緑谷(もうちょい近くで見たいな、)


ガサッ


轟「!?」

緑谷(あ)

緑谷(音たてちゃった(^-^))テヘッ

轟「誰だっ!!」

緑谷(やばっ、逃げよ)


緑谷君が逃げようとしたとき、氷が目の前に現れた。


緑谷(終わった、)

轟「出てこい!」

緑谷(下手に隠れない方がいいかな、)

緑谷「ばれちゃったかぁ」

轟「お前は?」

(たしか、ヴィランと一緒にいたよな、)

緑谷「金の卵達の個性を見に来ただけのただの一般人です!」

轟「、、、。」

緑谷「まぁ、そうなるよね、」

緑谷「う~ん、、、、何て言おうかな、」

緑谷「ヴィランじゃない人的な?」

轟「、、、、敵じゃねぇのか、」

緑谷「うん!!」

轟(信用ならねぇ、)

緑谷「あ、後ろから敵来てるよ。」

轟「何!?」

ヴィラン「死ねぇぇぇぇ!!」

轟「っ!!」


轟が、ヴィランの攻撃をもろに喰らいそうになった時、


ヴィラン「グハッ」

轟「!」

緑谷「忠告したのに、、、。」


緑谷君がヴィランを軽く蹴った。


緑谷「あのままだったら、君確実に怪我してたよっ!!」

轟「あぁ、、、(敵に注意された、)」

緑谷「次からは気を付けてねっ!!(ヒーローの注意してる、)」

轟(俺を守ってくれたって言うことは、敵ではないのか?)

緑谷「じゃあ、僕はもう行くよ」

轟「まっt」


ビュン(物凄い速度で走る音)


轟(はや、)



緑谷「あれが轟君か、“個性結婚“で生まれた、、、。」

緑谷「、、、、壊れないといいけど。」

緑谷「金の卵さん、」


ドンッ!!


緑谷「!?」

緑谷(何の音!?)

緑谷(広場からかな、行ってみよ)


広場~


オールマイト「もう大丈夫!!私が来た!!」

死柄木「ははっ!!コンテニューだ!!」ニヤッ

緑谷(死柄木君と、オールマイトだ、、、、、)

緑谷(どういう、状況なんだろう?)

緑谷「聞いてみよっ!!」

緑谷「黒霧さぁ~ん」

黒霧「どうしましたか?」

緑谷「いま、どういう状況なんですか?」

黒霧「今は、、、、、《以下略》」

緑谷「なるほどですね、ありがとうございます!」

緑谷「僕も、少し個性を見れました!」

黒霧「それはよかったですね(*´▽`*)」

緑谷「えへへ(*^^*)」

死柄木「黒霧!!脳無!!」

黒霧「はい」


黒霧さんのワープゲートから、脳無が出てきた。


死柄木「この脳無はお前(オールマイト)用に作ってもらったんだ、ちゃんと遊べよ!!」

オールマイト「こっちは遊びではないんだけどねっ!!」


オールマイトが脳無に向かってパンチをした。


オールマイト「なるほど、ショック吸収といったところか!!」

死柄木「けた違いの力だな、、、、。」

オールマイト「脳無にも限度があるはずだろう!!」

オールマイト「なら!!さらに向こうを攻めるのみ!!」

オールマイト「さらに向こうへ!!プルスウルトラ!!」

死柄木「コミックでしか聞いたことねぇよ!!」

死柄木「チッ!!脳無がやられるなんて聞いてねぇよ、」

緑谷「まぁまぁ、」

死柄木「お前は!!保護者かっ!!」

緑谷「保護者は黒霧さんでしょっ!!」

死柄木「は!?」

黒霧「テレテレ( *´ー`)」

死柄木「なに照れてるんだよっ!!」


その時!!


飯田「飯田天哉!!ただいま戻りました!!」

死柄木「チッ!!ゲームオーバーだ、」ガリガリ(首をかく)

死柄木「、、、!!そうだ!!良いこと思い付いたw」

死柄木「平和の象徴にトラウマを植え付けようw」


そう言うと死柄木弔は、近くで見ていた蛙吹さんに触れようとした。


緑谷「死柄木くん!!」


緑谷君は、死柄木が蛙吹さんに触れようとした手の手首を掴んでいた。


死柄木「なんで邪魔するんだよ、、、、。」

緑谷「、、、、。」

死柄木「わかったよ、、、、。」

死柄木「黒霧」

黒霧「はい。」


オールマイト「行かせるか!!」

死柄木「はは!!じゃぁ~な、オールマイト!!」

死柄木「次会ったときは殺してやる!!」



死柄木弔の言葉を最後に、USJ 事件の幕は閉じた。



今日はここで終わります!!

新学期が始まって忙しくなってしまったので、投稿頻度落ちるかもです💦申し訳ありません💦ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿

閲覧ありがとうございました❤️(*´▽`*)

この作品はいかがでしたか?

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コメント

1

ユーザー

もうっっっっかわいいいい!!!!😢 皆のところまわって探索してる出久くんもかわいい!、!💞 死柄木くんって呼んでるのがすごいかわいい、、、!!! 疲れをとってくれてありがとうございますうう💞主さん!!!!!😩🫶

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