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ねふ
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#ご本人様には関係ありません
まーちゃんꕤ︎︎·͜·
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#オリキャラ注意
晴明『わ、わぁ!豪華、豪華だよ!清兄!』
清明『晴明は沢山食べるからねそれに今夜のために体力、付けてもらわないと』
晴明『〜〜っ、』
清明『あ。茹でたこみたいに赤くなった、可愛いね、僕の愛しい晴明』
晴明『せ、清兄、』
メイド『ゔぅんすみません。旦那様。奥様、冷めないうちにお食べ下さい』
晴明『は、はい!』
清明『そうだね食べよう』
晴明『もう、おなかいっぱいです』
清明『いっぱい食べたね、晴明。さぁ、行こうか』
晴明『え、も、もう?!』
清明『何言ってるの?僕は何十年も待ったんだよ。晴明はまだ僕に待てと言うの?』
晴明『い、いや、そうゆう訳では』
清明『じゃいいね』
清明が晴明を普通にお姫様抱っこし、廊下を歩き出した
晴明『ぼ、僕歩け((
清明『逃げるかもでしょ』
晴明『に、逃げないよ、だ、だって僕せ、清兄に、こ、こ、壊されても、いいって……思ってるもん』
晴明が恥ずかしそうに言う
清明『ふーん、じゃ、僕の我儘聞いてくれる?』
晴明『わ、我儘?』
清明が部屋に入りベッドに晴明を下ろすそして押し倒した
清明『今夜、手加減できないから、朝まで頑張ろうね、晴明』
晴明『へ、』
清明『可愛いね、晴明』
慣れた手つきで脱がしていく
晴明『ちょ、せ、清兄、』
ここからHです
清明『あぁ、可愛いね、乳首がたってる、期待しているの?晴明』
晴明『そんなこと、な、触んないでっ♡♡』
清明『気持ちよさそうな声出しているのに?ねぇ晴明、もっと声出そうか』
晴明『い、いやっ♡♡』
晴明の乳首をぎゅっとした
晴明『あっ♡♡』
清明『いやじゃないでしょ?乳首だけでこんなんになって晴明は女の子になったんだね』
晴明『ち、ちがっ♡♡”僕は、僕っはッ♡♡男ッの子ッ♡♡』
清明『ふーん、じゃ』
晴明の乳首をグリグリする
清明『乳首だけでイかないでね』
晴明『あっ♡んっ♡うん♡♡』
数分後
晴明『い、イグ♡イグからぁ♡』
清明が乳首を触るのを止める
清明『ダメだよ晴明、』
晴明が泣く
晴明『いぎだい♡イキたいのぉ♡』
清明『じゃ、お願いしてみて、可愛く腰を振りながらそしたら乳首でイカしたあと僕のを入れてあげる♡』
それは晴明の男としての尊厳だけではなく人間の尊厳も失うことになるけど晴明にはもう頭には気持ちよくなることしか考えられてなかった
晴明が腰を振る
晴明『おね、お願いしますぅ♡♡ち、乳首でイカしたあと♡清兄のそれを僕の穴の奥に入れて激しく突いてくださいぃ♡お願い♡しますぅ♡』
清明がゾクっとした
次回晴明イキ地獄
コメント
11件
わあ、第5話読みました…!もう、冒頭からドキドキが止まらなかったです。晴明くんが「壊されてもいい」って覚悟を告げるところ、本当に胸が締め付けられるような切実さがあって、でも清明さんの“何十年待った”という言葉に、二人のこれまでの時間と想いの深さを感じてじんときました。初夜の空気感が繊細で、晴明くんの恥ずかしさと信頼がにじみ出ていて、読んでいてすごく引き込まれました…!続きが気になります🤍