テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#成り代わり?
エッなシーンがあります!!
キャラ崩壊しているかもしれません、許してください😭
完全に甘々です!笑
いつもよりもエッをガチで書きました。
だいぶエロスを感じます。
自分が恐ろしいです。
そしてちょっと長いです(つД`)ノ
苦手な方はスクロールお願いします🙇
千空とゲンが付き合い始めて約1週間。今日は学校がない土曜日だ。
現在は午前8時。
そして、本日はゲンが住んでいるマンションでお家デートである。
「テメェーの家、広すぎんだろ…。」と千空がビビる。
「ん〜?、俺芸能人だからこれくらいは普通よ♪そこ座って待ってて〜」と楽しそうにするゲン。
「そういえば、芸能人様だったな」と言いながら高そうなソファーにちょこんと座る千空。ソファーが大きすぎてベッドにしても良いくらいのレベルだ。
芸能界で人気のマジシャンの割にはいつもメイド喫茶で働いている千空に会いにきていたため、今考えたら、相当早く仕事を片付けてからメイド喫茶に入店していたのであろう。
コトッ
「ココア机に置いとくねえ〜♪今日は奇跡的に休み取れたから、千空ちゃんとず〜と一緒にいられる♪千空ちゃんは?」とゲンが言った後、「…、俺も今日はバイト休み取れた」と言いながら口が少し緩む千空。
それを見逃さないゲン。
「もう、千空ちゃんジーマーで可愛いすぎてリームー♡我慢できなーい♡♡」
「“……ッちょっ、…///」
ふわっ
「バイヤー♡千空ちゃん、いい匂〜い♪」と言いながら千空を抱きしめるゲン。
「…///.…ッテメェー…//。」と言う千空だが、本当はゲンに触れられるのが嬉しいようだ。
そうしていると、千空がゲンの口元を見た。
ゲンはすぐに向けられた視線に気がつく。
ニヤッ
「…ん〜? 千空ちゃ〜ん、どーしたの?」
とゲンが笑う。
「あぁ“ッ??…テメェッ“、、分かってて言ってるだろッ…///」と顔が赤くなる千空。
「ふふ、可愛い♡……//。千空ちゃん、メンゴ〜♪…でも、今日は千空ちゃんから来て欲しいなぁ…?♡」と言うゲン。
千空が「ッ…///、、わーッたよッ!…////、その代わり、絶対目閉じてろ……////」と腹を括って言った後、「…ふふ♪…はーい♡」とゲンが目を閉じる。
千空がそっとゲンの口に近づき、
…チュッ
「…ッん、♡」
唇を軽く重ねた。
すると、
「…ッんん?!」
ドサッ
突然ゲンが千空のことを押し倒した。
「…俺がキスの仕方、ちゃ〜んと教えてあげる♡♡///」
「…ッ“///!?」
チュッ……クチュッ…グチュッ
「んっ、///…ッふ、、んぅ“ッ、…////♡ 」
キス…♡//、ながっ…!?♡
舌入って…ッ♡♡…ふわふわして頭まわんねぇッ……////♡♡
……っでも、もっと、、もっと……/////
「千空ちゃん、ジーマーで可愛い…//♡♡……ッ、、……。」
………、ッバイヤー。千空ちゃん、キスだけでこんな……/////♡。
……これ以上千空ちゃんに触ってたら、 歯止め効かなくなるところだった………。
それは流石にズイマーすぎ……、我慢、我慢ッ。
ギュッ
千空がゲンの手を掴んだ。
「…ッ…、もっと、…“俺に教えろ…////♡♡ッテメェーを、…ゲンをもっと知りてぇ…////♡♡ 」
グイッ
「…いいの?、…千空ちゃん……/////」
千空は静かに頷いた。
(千空視点)
スルッ
「ッッ……、、///」
ぁ、服ゲンに脱がされ…
「…、触るね♡」
……ツプ’♡
……!ッ///、ゲンの指が俺ん中に…、、!?
「千空ちゃん、、指一本入れたけど痛くない?♡」
「……、、ンッ♡大丈夫…だ…。」.
ッ♡、、痛いどころか、気持ちいい……。
グリッ♡
「…ッ!?あぁ”♡♡////…ぅ…////♡♡ 」
…ッ 変な声…出た…////
「千空ちゃんのイイとこ見〜つけた♡」
「…えっちな声、出ちゃったねぇ♡も〜と俺に聞かせて、?♡」
くちゅ、…クチュッ、、クチュッ、、グッ
「くっ…ンッン“ぁ♡♡、、アッ♡//、…、ウ“ァ…♡////」
15分後…
グチュっ♡……グリッ、グッ、グッ(指3本)
「…、/////アァッ♡♡イ"ん、..アッ、/////..♡♡んぁアァッ♡」
「…ッ千空ちゃん、♡♡初めてなのに感度高すぎじゃない〜?…もしかして、、…いじってたの?♡ニヤッ」
バレたし……///.♡
「…ッ、////、♡ァ、ん、悪い…ンッ、かよ…////♡♡」
「ふふ♡♡…ッ千空ちゃんったら変態さんだねぇ♡//ッ」
「…ッンッ“ /////、、、ちがっッ♡♡“…」
グリュッ
「……う、ぁあッァ////♡♡っ…く…///、、ふっ…んウッ♡♡ぁ♡」
指が深いトコまで……ッ♡♡
「ッ可愛い、、♡♡、…そろそろかな♡」
グプッ
「…ッ!?////ァ」
突然、指抜かれ……ッ
……っ、..ズプッッ/////♡♡
「ア、ア””アァ!ッ////♡♡♡”…ンァ、アッ、ンンッ な、…ッ、、♡」
中に、、ゲンのが、侵入してきて…ッ、♡♡
「ッ…んふ、♡♡///ほんと、可愛んだから♡♡♡、、もっと気持ちよ〜く、…なろうね?///♡♡」
グッ、ッグッチュンッ‼︎グリュッ!!
「ッンァアッ?!…♡!!♡♡」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
「ア”‘ッ…///んん…ッつ、♡♡ぁああ”…ナァ.‘”♡♡.♡ ヒッ…、ンッアァッ、////♡♡げん、ンッゲンッ〜!♡…好き♡…ッッ!」
「…っ!、可愛い♡///、可愛いッッ♡♡♡/////千空ちゃんッ、千空ちゃんッッ♡♡♡♡俺もッ…大好きだよ♡♡//千空ちゃん♡♡」
…ッズンッッ‼︎ズッ‼︎ズズッ‼︎‼︎ドチュ…ッッ‼︎、、
「ッッ、///♡♡♡ァアッ…ヤッッ…ンァッッ♡♡ッッイク、、ッ♡…ゲンッ、!!〜///、ッ♡♡」
「…せんく…ちゃん♡♡///俺もッ、イキそう…♡♡///」
「…、ィ”ンッ♡……んッッ♡♡///俺んッ、.///ァ”ナカっ出せッ…/////♡♡♡ッ」
「…、ッ!♡♡ッ、可愛い♡♡♡///.ご主人様は、♡♡ッもう離してあげないよッ//.//ッ…♡♡♡千空ちゃんはッッ、♡俺のたったッ、一人の可愛いメイドなんだからっ♡♡////」
「ん””♡♡ …ッっ////ンッ、♡♡、♡ッ…ァ…ッ…んなの当たりめぇ、だろッンッ♡…///♡ご主人様♡♡ っ、、ッッ♡♡ …… ///./((‘」))キュンキュンッ♡
「‼︎ッ…っ大愛してるよ♡…ッ千空ちゃん♡」
チュ…
「ん…♡っ」
ドヂュン”…♡♡
….、、っギリッッ…///
「……///♡♡〜〜////ッ‼︎」((ッッビュルルルッッ!!
「……っはぁ、ッはぁっ♡♡」
…////ッ、♡♡ゲンと…一緒にイッたのか…。
やべぇ…なんか…急に眠気が…
クタッ
「…えぇッ!?千空ちゃん!…あ、寝てる。…ふふ♪お疲れ様、千空ちゃん♡」
パチッ
「…ん、?」
千空が目を覚ました。
「千空ちゃん、おは〜っ!!♡」とゲンはニコニコとしている。
「はよ”…今、何時だ?」と千空が聞き、ゲンは「今は…午後2時♪」と答えた。
ゲンの家へ来て、どうやら6時間も経過したらしい。
「千空ちゃん、お風呂入る?後処理はしたけど、…だいぶ、うん、、…汚しちゃったし(´-ω-`)」
「…///ッ、、…ッ一応入らせていただく わ。」と先ほどのことを思い出し顔が赤くなる千空。
「ふふ、お風呂沸かしといたから入っておいで♪」とゲンが言う。
「じゃあ、入ってく…あだっ」と立ちあがろうとしたら下半身に力が入らなくて倒れた千空。
「………………。、(⌒-⌒; )」
……、お互い目が合った。
「千空ちゃんの裸を見るなんて恥ずかしくてリームー……///♪」と風呂場でゲンが楽しそうにする。
「いや、完全に楽しんでんじゃねか…//」と千空がツッコミを入れた。
「いや〜、千空ちゃんの腰が死んでる今、彼氏の俺がサポートするのは当たり前でしょ♪」と言うゲン。
千空が風呂に入りに行こうとしたら、思ったよりも足に力が入らずゲンの助け無しでは風呂場まで行けなかったため、結局、千空とゲンは一緒に風呂に入ることになった。
「千空ちゃん♪俺が体洗ってあげるね〜♡」と笑顔で言うゲン。
「…あぁ”?別にそこまでしなくても…、…
、いや、もう、好きにしろ(諦め)。てか、もうテメェーは俺の体見てるだろ。何の新鮮味もねぇのに何でそんな楽しそうなんだよ…」
とゲンに聞く千空。
「なぁに言っちゃってんの、千空ちゃん?♡こんな可愛い千空ちゃんの無防備な姿を見れるなんて、ご主人様だけの特権でしょ♡ほら…?」
キュッ
「んっな♡……/////」
と千空の声が風呂場全体に響く。
ゲンは急に千空の乳頭を摘んだ。
「…ッかわいっ♡そんな声出しちゃうなんて♡♡///」とゲンが千空の体を触りながら言う。
「…っ///、ん、ッてめぇなぁ、!///ァ♡ちょっ…ッ♡♡くっそっ…ッんァ♡」と恥ずかしそうではある千空だが嫌ではないらしい。
「ふふ♪こんな可愛い顔、俺以外には見せちゃダメだよ〜♡♡」と千空に言うゲン。
「…んっ、♡…ッわーッてるわ。承知いたしましたよ。…ッご主人様……//。」と返答した。
「…んふ♡、よろしい♪」
チャポンッ
「千空ちゃん、湯加減はどーう?」と相変わらず楽しそうなゲン。
「おー、丁度いい。」と言う千空。
「ねぇねぇ、千空ちゃん♪もうちょっと、こっちおいで。」と言われ、ゲンの方に寄る千空。
「千空ちゃん、見てて♪」とゲンに言われたのでゲンの手をよく見る千空。
「行くよ〜♪」
ふわんっ、!
「…っ!?…ッ花…どうやって!?」
突然花びらが降ってきた。
「ふふ♡千空ちゃんの反応可愛すぎて反則♡♡」
ギュッ
ゲンが千空をそっと抱きしめて
チュッ
「…んんッ♡♡」
甘いキスをした。
「、…これからも、よろしくね♪大好きだよ♡♡ 千空ちゃん♡♡♡」
「…、ッ俺もだわ、バーカ…///♡♡ 。」
完結です💗
ここまで見てくれた皆様ありがとうございました。メイドってやっぱりいいですよね〜笑
いいねやコメント、見てくださっている皆様本当に嬉しいです!!
これからもどうぞよろしくお願いします!
コメント
2件
ゲン千短編種でバケツさんにリクエスト、コメントを頂いたKamです。 バケツさんやっぱ天才です! 大満足な作品でした♪