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…最近4時間しか寝れてないからだるいな


キ「…頑張ったらご褒美やるよ」


じゃあ…頑張ります


今回はリクエストで、猫耳🔞ですね


スタート


━━━━━━━━━━━━━━━


キング視点


キ「……は…はぁぁぁぁ?!?!」


ある日の朝、鏡を見たら猫耳が生えていた


キ「なんでだよ…昨日道端で拾ったクッキーを食べたからか?」


キ「でも今日は仕事はないからな…誰にも会わずに」


(ピロンッ


キ「ん……誰だ?」


タ『キング〜、今から会いたいんだがいいか?』



キ「……断ったら怪しまれるよな…」



キ『分かった、待ってる』


キ「…パーカーで隠すか」


━━━━━━━━━━━━━━━


数十分後


(コンコンッ


キ「ん…」


(ガチャ


タ「よっ、キング」


キ「ターボー…お前、今日仕事休みなんだな」


タ「あぁ、部下が何人か休んじまってよ…何かあったらダメだから休みにしたんだ」


タ「…ところで、珍しいなパーカー着てるなんて」


キ「えっ…あ〜、そうだよな。いつもジャケットだもんな」


タ「…キング、なにか隠してるだろ」


キ「えっ…いや、何も隠してねぇよ」


こいつ…勘鋭すぎるだろ、さすがターボー


タ「いーや、何年いると思ってるんだ、お前のことなんてお見通しだよ」


キ「んだよそれ…意味わかんねぇ」


タ「それはいいんだよ…で、何隠してんだ?」


キ「…朝起きたら、これが生えてて」


そう言いながらフードを下ろす


タ「……ぇ、猫耳…?」


タ「可愛い…なぁ、写真撮ってもいいか?!」


キ「ダメに決まってるだろ…」


タ「えー…じゃあ触るだけ!触るだけならいいだろ?」


キ「まぁ…触るだけだぞ?」


タ「おう、じゃあ失礼して」(サワッ


キ「ッん///」(ビクッ


タ「………」


キ「あっ///その、これはちがッ…///」


タ「…ごめんキング、我慢できねぇわ」(ドサッ


キ「ちょっ…///ターボー待って…///」


タ「待たねえ」(チュッ…グチュグチュチュチュッパ


キ「んんッ///…ッ〜〜♡ふッ…タァボ///」(ビクッ


タ「ッ…///」


キ「プハッ…はぁ…はぁ…///」


タ「…可愛い、服脱がすからな」(ガチャガチャ…スルッ


キ「ッ……///」


タ「はは、キスだけで勃ってるぞ?」


キ「ッ言うなよ…///恥ずかしいから///」


タ「はいはい、じゃあ慣らすからな」(ップ…クチュクチュグチュクチュ


キ「ッん…///……ふぅ…♡ッあ///」


タ「ん〜…この辺か?」(グチュグチュ…トントンッ


キ「ぁああッ///そこッダメ///♡ダメなとこ///」


タ「ダメじゃないだろ?///」


キ「んぁ♡///指はやぃ…ッ〜〜///もぉイッ♡」(ビュルル


タ「はっ…早いなキング、開発したからか?///」


キ「そうだよ…ッターボーのせいでこうなったんだから……///責任取れよ///」


タ「ッ…ほんと、可愛すぎるだろ♡」(グチュグチュグチュトントンットントンッ


キ「んおッ///♡はげしぃ♡///イクイクッ♡ッ〜〜///」(ビュルルルル


キ「ッはぁ……はぁ…///」


タ「キング、少し休憩するか?///」(ヌポッ


キ「ッ…///いいから…はやく、きて…?///」


タ「ッ…ほんとに、ズルすぎるだろ…!///」(ズチュ!


キ「んお゛ッ♡///」


タ「可愛いなぁ、キング///」(耳元


キ「あッ♡」(ビクビクッ


タ「…もしかして、今イッた?」


キ「あッ///まっへ♡///りょうほッむりぃ♡///んぉぉ゛♡」(ビュルルルル


タ「ッ締め付けやば…///イッ…!♡」(ドピューーーーーー


キ「ッ〜〜〜♡」(ビクンッ


タ「ッはぁ…可愛い///」


キ「ん…んぅ……?♡///」


タ「寝てていいぞ、キング」(チュッ


キ「んぅ…お休み……Zzz‥ᐝ」


タ「…お休み、キング」


━━━━━━━━━━━━━━━


次の日


キ「ん……朝か…」


タ「んん……ぁ、キング猫耳が」


キ「あ、無くなってる」


タ「マジか……もっと堪能したら良かった」


キ「どんまい」


━━━━━━━━━━━━━━━


はい……下手すぎる…ごめんなさい


キ「お疲れ……1回おいで」


…にゃに……眠いんだけど……


キ「ん」


…ぇ…なにこれ、なんでギューしてるの


キ「寝ろ、頭撫でてやるから」


……んぅ…ちょっとまって、いつもの挨拶


感想、リクエストコメントお待ちしております


初見さん、初コメなど気軽にしていってください


ここまで見て頂き、ありがとうございました


キ「…このまま寝るか?」


……うん





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