テラーノベル
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こんにちは。つうんです。
シリアスを書きたい…書きたいよぉぉおということでね書きますぜ。んー…誰も仲良くないです。シリアスと言うか…なんていうんでしょ、わかんない…(は?)ま、まぁ取りあえず読んでください(?)んでもつまんない気がします。多分全く面白くない…あとこの作品に戦争賛美・政治的意図はございません。そーだ文章の流れから誰が喋ったかみたいなのやるのめんどくさくなったのでギャグ描くときの書き方でいきます。それでも良ければ読んでいってくださいな。
この世界の大きな歯車を担う国々。世界を生かし動かすという重大な任務を宿す彼らは、荒れ出した窮屈な世界に苦しめられるようになった。
各地で産まれる多様な怒りに虚しさ。それらは全て、人間のせいであり、国である彼らのせいであった。そんな、人間たちの悪感情を飲み込むのはほかでもない、彼ら国である。ただでさえ、日々の執務に疲弊した体なのに、そこにたたきつけられる容赦のない言葉たち…耐えられるわけがないのだ。
そうしてストレスがたまりにたまった国たちの仕事場…常に殺気が漂い、誰かが怒りから悲鳴を、痛みからの苦痛からうめき声を、精神的な傷から絶望の声をあげる…そんなこの世の地獄が詰まったような場所だった。
誰かが救いの手を差し伸べれば、誰かがその手を払いのける。誰かが戦争を仕掛ければ、誰かがそれに応戦する。そんな異常時が日常茶飯事なのだ。
「…お前は俺の領土だろ?戻ってこい…俺のところの方が楽だ。」
「…嫌だ。お前のところに帰ったら僕はまた…」
「はぁ…じゃあ仕方ねぇな。軍事侵攻だ。」
「…っ…かかってこいよ。」
「おい。お前さっさと車の値段上げろよ。」
「ただでさえあなたが関税をかけまくっているせいで私のところに利が回らないのですが?」
「あっそ。知らねぇな?俺のところが一番だからな。お前も重々知ってるだろ?」
「…はぁ。まぁ検討しておきますよ。」
「おいこの糞野郎!!何インフラ壊してくれてんだ!!」
「はぁ!?!?お前だって俺のとこのを人質に取ってんだろうがこのくらい当り前だろ!?」
「知らねぇよさっさと滅べや!!」
「お前がな!!」
「…なぁ。いい加減俺のところで統一しないか?」
「はw?何言ってんのww?するわけないじゃんwww」
「チッ…殺す…」
「やれるもんならやってみろよww」
「いずれ…お前を統一する…」
なんて諍いがそこらで起きる。困ったものだ。
疲れも怒りも悲しみも、いずれ消えゆくものなのだろうか。結局は…滅び消え去るのがオチか。どうせ神も仏もいないのだろう。だっているならこんなことにはなっていないのだから…
彼らは望んでこのような関係になったわけではない。そうだ。彼らは望んだわけではないはずだ。それなのにこうもうまくいかないのは全部…どこにもいない神様のせいだ。神にすがる以外に浄く正しく生きる方法が知りたい。幸せと愛がほしい。
誰か教えてくれないか。
ふへ…無理です私シリアス。やばい駄文すぎる()ごめんなさい最近ほんとに文章力が…待ってもう一時ですか!?えぐ…寝ます。
ではまた。
コメント
9件
途中の車と関税のやつあめとにほ、、、じゃ?
すごおおおおおおお! 最高!
最高...!まじで何系でもかけるの凄すぎません!?普通に尊敬する...