テラーノベル
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青side 🔞
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勢いであんなこと言っちゃったけど性処理道具が増えるなら別になんだっていい .
青 「 大丈夫?? 緊張してる?笑 」
黄 「 ちょっと、」
そう笑いながら多目的トイレに入った
青 「 じゃあ壁に手ついて . 笑 」
黄 「 …ん、 」
指示しながら彼の孔を優しく撫でる .
青 「 分かりやすく期待してるじゃん . 笑 」
黄 「 …うるさいです 、 」
そう軽く会話を交わしながらだんだん進めていく
青 「 挿れるよ?? 」
黄 「 …はい、 」
腰を掴んで勢いよく奥まで挿れた .
黄 「 ぅ”ッ !? 、 ♡ 」
青 「 あれ 、 痙攣してるじゃん笑 」
青 「 ねー、聞いてる? 」
快感でなにも聞こえていなそう、
青 「 ねー、大丈夫?? 笑 」
そう言いながら軽く奥を突いてあげる
黄 「 まって”!! 、 ♡ だめ!! , ♡ 」
なんて言うけど分かりやすく締めてくる.笑
青 「 立ちバックってこんなに奥まで入るんだ . 笑 」
そう言い後ろから彼を抱きしめてお腹を撫でてあげる .
黄 「 お”ッ , ♡♡ 」
青 「 あれ 、 もういっちゃったの ?? 笑 」
黄 「 も、むり, ♡ 」
青 「 大丈夫だよ , 笑 がんばって. 笑 」
そう言い数時間も続けた
黄 「 さいて〜〜、 」
青 「 ごめんね , 笑 思ったより気持ちよくて.またよろしくね?? 笑 」
黄 「 やです〜、 」
青 「 ええ? 気持ちよさそうにしてたくせに 笑 」
黄 「 な 、 ちがいます 、!」
そう言いながら彼を送り届け自分も家へ帰った .
コメント
1件
ほんまに最高。めっちゃ好き