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⚠︎︎この物語は完全創作です。
BLあり
エ●あり
グ●あり
おれは、夜父さんから酒を買ってくれと頼まれた。仕方なく買っていったら夜道で・・・
父「おい、れん。酒を買ってこい。」
父親に言われる。俺は仕方なく買いに行く。
本来なら補導されてもおかしくない時間だ。
帰り道、誰か不審な男がいた。フードを被っていて、背の高い美形な男だった。
気にせず俺は歩いた。
後ろから、誰かが俺の肩を掴んだ。
何となく状況を察したが、恐る恐る後ろを振り向く。
??「おにいさん、なにしてるの。」
れん「えっと、だれですか?」
ゴクリと喉を鳴らす。
??「いやぁ、心配になっちゃって。良ければ俺の家くる?」
れん「え、いいんですか。」
??「いいよ。」
2人は深夜の道を歩いた。
??の家まで無言で歩く。
れんは警戒心がないようだ。
??「着いたよ。どうぞ入って。」
れん「ありがとーございます、。」
??「おれ、なぎ。名前はなに?」
れん「おれれんです。なぎさんってよべばいいですか?」
なぎ「れんくんかぁ、いい名前だね。」
れんはすこし照れるような動作をする。
なぎ「てれてる?笑かわいいね。」
なぎは続けていう。
なぎ「れんくんパーカー暑いでしょ。Tしゃつと短パン着な。」
なぎはTシャツと短パンをれんに渡す。
れん「ありがとうございます。着替えてきますね。」
なぎ「ここで着替えてもいいよ?笑」
れんは少し戸惑った。
なぎ「冗談だよ。笑ごめんごめん笑」
れん「きがえてきますね笑」
れんが着たTシャツは少し薄かった。だから、気持ちちくびが浮いていた。
れんはあまり気にせずになぎのところに帰る。
なぎ「えーれんくんにあう。笑写真撮っていい?笑」
れん「写真ですか?」
なぎ「うん笑写真だよ」
れんは許可を出していないけれど、もうなぎは写真を撮っている。戸惑いながらも、受け入れている。
なぎ「れんくんさあ、誘ってる?笑ちくびういてるよ。笑」
なぎは、れんのちくびを突然触る。
れんは驚く。触られると、体が反応してしまう。
れん「え、ぁん、!?❤︎」
なぎはスマホを置いてれんをベッドに押し倒す。
なぎ「大体、れんくん無防備すぎなんだよね。」
終
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ありがとうございました。続き出すかはいいね次第です