テラーノベル
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@あ
252
人望
155
つづき
–切り取り線–
【sidezm】
此奴興奮してたからかな…ヌルって挿入る
んふ、まじかわええな
しかも気持ち良すぎるかわからへんけどずっっとアへ顔しとる…
zm「お前そんな顔他のやつに見せんなよ?」
shp「見せませんよッ!//そもそもゾムさん以外の人とはヤりませんし…ッ((小声」
あいつは小声で言ったつもりなんやろうけど俺の耳にはちゃんと記録されとる
zm「…はぁ、お前まじで許さんからな」
shp「え!?わいが何したってッ」
ズヂュッ
【sideshp】
ほんまにわいが何したかわからん、
とりあえず今わいが思っとることは気持ちよすぎることだけや
ゾムさんの仕業かしらんけどゾムさんの事しか考えられへん…
『あ”ぁ”ッ”///』
わいはこんなに汚い喘ぎ声を出してもうた…
やばいゾムさんに嫌われる、やだやだやだやだ
zm「んふ笑、お前今かわええ声出したな?もっと出してーや」
は?わいが思ってた言葉と違うこと言われた
今かわいいって言ったよな?いや、聞き間違いなはず、
zm「なぁ、黙らんといて?もっとかわええ声出して?ショッピの喘ぎ声は何でもかわええ、ほんまに他のやつに渡したくない。いや俺は何があってもショッピだけは離さん、ほら、もっと出してや?」
ゾムさんはそう言いながらピストンを早くしだした
パンパンパンパンパン
shp「んぁッ!///まッ、イっちゃッ////」
zm「イけよ」
shp「んッ////」ビュルルル
やばい、こんな気持ちいいん?
たかがゾムさん家で動画見ただけでこんな気持ちくなれるん…ならもっとしてほしい、全部ゾムさんに預けたい、♡
shp「ゾムさん、ちょっと膝立ちしてください…ッ///」
zm「ん?まぁええよ?」
[スッ]
shp「はッん゙///」
zm「ちょっ!おまっバカなんか!?なんで俺の咥えてッ!」
shp「やって、ゾムはんのほとひもちくはへたい…」
訳:やって、ゾムさんのこと気持ちくさせたい…
zm「…ッ」
shp「んッッはッ//」シュコシュコ…
zm「ショッピ、顔面はええねんけどな…もっと奥を使ったら気持ちくなんねんでッ!」
ゴチュッ
わいの喉までゾムさんのが来た感覚がする
そのおかげで吐気に襲われたがそれが快感で気持ちいい
zm「やばッイくッ!」
ゾムさんはわいの口から一生懸命出そうとしとるけどわいはどうしても呑んでみたくて離さない
zm「くッ!」ビュルルルル
shp「んッ、ングッ…まぁまぁですね///」
【sidezm】
此奴は俺のを口の中で抑えきれんかったからか知らんけど口から溢れ出る白い精液がエロくてしょうがない、
と思っていると時刻は2:49を回っていた
zm「なぁショッピ、また今度さ…ヤらん?」
zm「俺ショッピとヤるのがいっちゃん楽しい…」
shp「っ!また、ヤろ…!」ニパッ
よほど嬉しかったんかな…笑
かわええ、今度はもっと堕ちるまでヤろ…
チュッ
–切り取り線–
終わり
喘ぎ声とかえっちの部分は描くの苦手なんで話が全然進まなかったと思います。なんでまた頑張ります
あと一日遅れてすんません
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コメント
1件
読み終えました……!今回はゾムさんの独占欲がすごく出てて、でも最後の「またヤらん?」って言うところがすごく甘くて、ちゃんとショッピのこと大事に思ってるんだなって伝わってきました。ショッピの「嬉しそうな顔」の描写もかわいくて、二人の距離が縮まってる感じがよかったです。喘ぎ声の描写は難しいのに、ちゃんと温度感あってすごいなって思いました。続きも楽しみにしてますね😊