テラーノベル
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あっけらかんとエブリデイにハマりました
とゆことで
tk×odをやろう
本当はodtkなんだけどね
od「」
tk『』
『オダ君』
「お、トクガワじゃん。」
「また今日も?」
『はい。』
『今日は僕んちに行ってテレビ見ますよ』
「あれ?トクガワの家ってテレビあった?」
『買ったんですよ』
オダ君は今日も最強だ。怪異に巻き込まれ体質。なのにも関わらず僕の所に着いてきてくれる。オダ君には強そうな人がいる。守護霊みたいなもので、それはオダ君のおじいちゃんだ。何かあった時絶対に守ってくれる
『そうだ、オダ君』
「ん?」
『今日のやつ、少し厳しいかもしれません』
「え?」
『○ろされるとかではなく…』
「じゃあどういうやつだよ!」
『ま、やってみたらわかります』
今回やるのは名前がない怪異。そしてこれを見たものは…なぜか、興奮するらしい、変なものだ。オダ君はDTなので興奮するかは分かりませんが。ちなみに僕はもう卒業済です。これ言ったら死んだ魚の目をしてくるから怖い
「もぉ、明後日になんも影響ないやつか?!」
『なぜ?』
「いや俺明後日バイト入ってんだよ!」
『まぁ大丈夫だと思いますよ』
『それではまた後で』
「もぉやだ!」
〜〜♪♬(チャイム
「はぁ、」
『なに溜息ついてるんですか』
「やりたくないからだよ!」
『まぁまぁ、』
「まぁ死なないだけマシかぁ…」
『違う意味で死ぬ可能性はありますけどね』
「それ先に言っとかないとぉ」
『ははっ』
「それ、まじ怖いからやめて」
『今回は精神的に死ぬ可能性ありますから』
「天国に行くよりも怖いじゃん」
『まぁ、、』
『もうちょいで時間ですよ』
「やだよぉ、」
オダ君は最強だからどうにかなると思いますけどね。変なことが起きたらダメなので一応ヨネミツとおじいさんには別室に行ってもらったけど、
「何かあったらすぐ呼べよ」
『はい、大丈夫です』
〈オイラもついて行く〉
『ありがとうな』
なんてやり取りをして別室に移動してもらったから何かあればすぐ来てくれるだろう
今回の怪異は
11時ぴったしに 恩
1分ぴったしに 念
2分ぴったしに 怪
というとなるらしいが、、まぁやってみないと分からない
「もぉ、やりたくねぇよ」
『きますよ、3,2,1』
「『恩』」
『3,2,1』
「『念』」
『最後です3,2,1』
「『怪』」
「なんも起こらねぇじゃん!」
『ですね』
「あー、よかった!帰ろ帰ろ」
『…』
「トクガワ?」
『…来てください、早く』
「は?」
『布団の中!』
「お、おう!」
嫌な気がした、なにか起こる絶対に、3人いる気がした僕とオダ君、そして、誰かわからない人間でもない、怪異
(…トクガワどうしたんだよぉ…)
〈ぁ、ぁぁあ?ぁぁあぁあ!〉
「な、なんだよあれっ!(口塞」
『しっ、オダ君静かに』
「???」
『あいつの顔見ないでください』
「あ、」
『え?』
「俺、み、見ちゃった、」
〈くぁ、せん、ふ、くっつけ、なきゃあ?〉
「ぁ、ぁぁ、俺死んだ?」
『体に異常は?』
「は?なんもねぇけど!」
「強いて言うならあちぃ!」
まさかだが、これ、相手の…?媚薬のような効果がある可能性がもしかしたらある、…試してみる価値はありそうだ
「まじなんだよっ、」
『オダ君(耳元』
「?!(驚」
『やっぱり、』
「耳元で囁くな!」
『それは、無理かもしれません』
「はっ?!」
「ていうかもう怪異どっか行ったって!」
『そうですね、』
『ですが…』
「なに?!」
『ちょっと試してみたいことが…』
「い、いやなよかんしかねぇぇ、」
試したいことは何かって、、オダ君は本当に全てが最強なのかって言うことです。
「なぁ、」
『どうしました?』
「な、なんで俺押し倒されてんの…?」
『試したいことを今からするんですよ』
「なぁ、トクガワ、お前が言う試したいことってなんだよ?」
『あの怪異なんの特性を持ってると思います?』
「いや、知らねぇよ!なんも言われてねぇもん」
『そうですよね。言ってませんし』
「ほら!で、なんだよ!特性」
『あの怪異の特性は…』
『媚薬です』
「…は?」
『ん?もう1回言いましょうか?』
「いや!聞こえてるわ!」
「え、てことは俺、目見て」
『はい、なので今暑いんだと思います』
「ま、まじかよ、」
「トクガワ、どうしよ、」
『助けましょうか?』
『それと同時に』
『試したいことしてもいいですか』
「していいから、助けてくれ〜!」
『ありがとうございます』
と、試したいことができるようにはなったが…最初をどうしようかと思う、ん?僕が今しようとしてることですか ?それは、助けること、と、オダ君を僕に堕とす作戦です
前に1人の女性としたことがある。夜の行為というものを。だけど、楽しくもなかった。勃たなかった、けど、途中でオダ君の顔を思い出した瞬間、何故か興奮した。まぁ俗に言うゲイというものなんだろうとは思った。自分ではひかなかった、近くでヒデヨシとイマガワのペアを見ていたからだそして今絶好のチャンスが僕に舞い込んできた、どうやら神様はいるらしい、オダ君を好きにさせたい。
『まずは、僕のことを…』
『シュンって呼べますか?』
「なんで急に下の名前でなんだよ!」
『早く、』
「はぁ?っ、シュン…」
『ははっ、可愛いですね』
「ちょまじで、トクガワどうしたんだよ」
『こら、だめですよ、名前で呼ばないと』
「頭おかしくなったのかよ?!」
『僕は…もともと、こうなんで、』
「そうかよ、」
『なんで笑顔なんですか?』
「別に、シュンがやることなら俺なんでもいいかなってさ」
『…ずるいですね』
「はっ、ずるいのはお前だろっ〜」
「早く、助けてくれっ、」
本当にオダ君は最強で、ずるい人だ
「まって、俺なにされてんの?!」
『やっぱりオダ君はかわいい』
「あのなぁ、ていうか!」
『なんですか?』
「お前だけオダ君〜って言うのなし」
「ギンジって呼んでよ」
『全然いいですよ。呼び捨てですか?』
「おう」
『わかりました。ギンジ、もう辛いでしよ』
「はっ、まじでしんどい、なんかむずむずする」
「あと敬語も外れてんのなんか新鮮だわ」
『敬語無しでいきますね、あ、いくね』
「無理しなくていいよ。あと、早くしてくれ」
『何を?』
「この展開で、!わかるだろ!」
『僕わかんないなぁ』
「、?!、!興奮してんの」
『ははっ、わかってますよ』
『何して欲しい?』
「はっ、別に抑えれたらなんでもっ、」
『わかりました、じゃあ、』
『中、入れてもいいですよね?』
「ま、って、ならしてくれ、」
『、わかりました、おだく、じゃなくて』
『ギンジ、こっち向いて』
「ん、」
ギンジは本当にバカだ、僕の所に堕ちていって本当に最高だ
なぁ、トクガワ、お前は本当に可愛いやつだな、俺がお前に堕ちているのはさ、昔っからだよ、トクガワが、俺の事守ってくれてる時からずーっと大好きだから、早くもっと俺のことを
堕としてくれよ
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