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お久しぶりです〜!
3ヶ月以上、空けてしまってすみません!
かなり、忙しくてですね……。少し、心が枯れた時期があったりしたので、休んだりしてました!なんのお知らせもなく、すみません!
それじゃあ、本編どうぞ!
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優衣(…………。)
???「…………………。」
優衣(…なんの会話もないな。)
ずっと、無言で居続けたせいかそう思ってしまい、思わず奥歯を噛み締めた。
???「…………あの、少し話してもいいですか……?」
急に話しかけられたせいか、身体がビクッと震えた。少女が少し首を傾げた。
優衣「え……?あ、どうかしたんですか?」
歩みを止めずに家の方向に進む。そうしていると、後ろから足音が聞こえなくなった。思わず、振り返る。
優衣「……?どうしたんですか?」
???「…なんで、私を家に連れて行ってもいいと思ったんですか?」
急な質問に思わず、動揺してしまったが自然に答える。
優衣「ん〜?なんでかってね〜。あーしも同じようなことがあったからだよ〜。」
歩みを進めていくと、少女も歩みを進める。質問を答えてから、少し過去のことを思い出してしまうが、思い出さないように蓋をする。
???「………そうですか。」
ふと、考えていると少女の名前を聞いていないと思った。振り返り、口で言葉を出す。
優衣「そういえば、キミの名前は?」
???「………。私の名前は」
優衣(………!)
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終わりですー!
変なところで切ってしまいすみません!
これから、また投稿していきますのでよろしくお願いします!
また、次、会いましょう!