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如月💜🎼
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໒꒱ おもち。 ☆ペア画中.ᐟ
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1
稀灯 夏成🩵🍸
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注意⚠️
sxxn紫桃のお話です。
ご本人様関係ございません。
()は心の声です。
モブとの絡みがあります。
紫視点
俺の名前はいるま。
普通の大学生だ。
俺は今、彼女”だった”やつに目の前で泣き喚かれている。
女「ごめんって言ってるじゃん!!!(泣)」
紫「はぁ…、謝れば俺が許すとでも思った?」
女「なんでっ謝ってるのにっ(泣)」
紫「なんで浮気した奴のこと俺が許さなきゃいけねぇんだよ」
女「ひどいっ(泣)」
紫「てめぇがな?わかったら失せろ」
女「二度とあんたの前になんか現れないわよ!!(泣)あんたなんかセックスしか脳のないクソ野郎よ!!!」
そう言うとクソ女は喚きながら走ってどっか行った。
紫「はぁぁぁぁ…疲れたわ」
でもどうすっかなぁ…
あいつの言う通り俺も男なんでね、性欲は溜まるし、まーそういう店にでも行って発散してくっか
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まだ昼間なのにきつい香水の匂いが鼻を通る。
紫「うるせぇしクセぇ…」
歩きながら店を見てるけど、どこの奴もケバいしきめぇし…
紫「やっぱ帰るか」
こんなとこ長時間いたら吐いちまう
?「んね!そこのおにーさん!」
誰か知らねぇが捕まってんな
?「ねぇ!おにーさん!むっ!俺話しかけてるんだけど!!」
ギュッ
誰かに袖を掴まれた
紫「は?俺、?」
?「そー!!おにーさん!」
まじかよ…よりにもよって俺かよ…
紫「あー、俺今忙しいんで、」
?「うそだー!俺見てたよ!さっきから色んなえっちなお店見てたでしょ!」
なんで見てんだよ…
怖ぇよ…、
?「ね!溜まってるんでしょ?じゃぁ俺にして!」
紫「なんで、お前みたいな貧相な奴選ばなきゃいけねぇの?」
?「むっ、たしかに胸はないけど…絶対後悔させないから!!!」
どっからその自信はくるんだよ…
?「ね?おねがぁいキュルルン♡」
まぁ、帰っても暇だったし…
よく見るとこいつ顔いいしな
紫「少しだけな…」
?「えっほんと!!ありがとー!!!それじゃ!案内するね!!」
グイッ
ガチャッ
?「一名様御来店でーす!」
いらっしゃいませ〜♡))
俺は名前も知らないバニーボーイに腕を引っ張られなかば強引に店へと案内されてしまった。
紫「んで、俺はどうすればいいわけ?」
?「えっとね、このメニューに載ってるコースから選んで、選んだコースのことを俺とできるよ!!」
紫「ふーん」
来たことねぇから知らねぇけど、どんな感じなんだ?
ただバカ高いだけなら即刻帰ろ
《メニュー》
♡お潮吹かせコース 5万〜
♡玩具コース 10万〜
♡24時間コース 30万〜
♡なんでもコース ???〜
※キャストにより値段変更あり
ふーん、こんな感じなんだ。
紫「なぁ」
?「ん〜?」
紫「このなんでもコースってなんだ?」
?「あ〜なんでもコースは、その名の通りなんでもできるコース!でも、このコースはキャストさんがOK出さないとできないよ!ナニされるかわからないからね!」
紫「ふーん…お前は?」
?「俺?」
紫「このコースは何円払ったらしてくれんの?」
?「うえっ!?お、俺は、」
紫「ま、無理にとは言わん。その変わり俺は帰る」
?「えっ、…い、いいよ!!な、何でもコースね!!」
まさかいけるとは…
これで帰ろうとしてたんだが…
?「ち、ちなみに何でもコースは、凄く高いけど大丈夫?」
紫「あぁ、俺金だけはあるから」
?「そ、そっか…」
こいつ分かりやすすぎだろ…
?「じゃ、じゃぁ案内するね」
紫「ん」
そう言うとバニーボーイは真っピンクのいかにもセックス専用の部屋に俺を案内した。
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ガチャッ
?「こ、ここだよ…」
震えてんな…
紫「…お前さ、なんでこの仕事してんの?」
?「ぇ、そ、それは個人情報だから…」
紫「言わねぇと帰る」
?「え、…ぅ…その、弟がいて、学校行かせるためのお金が必要…で…」
なるほど、
紫「お前、名前は?」
?「え、…らん」
紫「らんね、俺はいるま」
桃「いるま…」
紫「お前全然名乗らねぇからもう俺から聞いたわ」
桃「え、あ、ごめんなさい…」
紫「別に、てかお前処女?」
桃「へっ//ぁ…ぇと…///」
この反応は処女だな。
紫「お前さ、お金欲しくてもこの仕事は向いてねぇだろ…」
桃「ヴッ…」
紫「はぁ、今回だけだからな…」
桃「へ…」
紫「ちゃんと、俺を楽しませろよ?ニヤ」
桃「は、はぃ//」
(かっこいい…//)
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俺はやっぱり間違えたのか?
紫「この状況は…?」
桃「へっ、えっと…お、俺がいるま、さんの上に乗ってる?状態?」
それは見たらわかる、けどなんでこうなるんだよ…
紫「お前さ、こういう店で働いてんだったら一応そういう技術とか学ばん?」
桃「ぁ…ソノ、一応、教えてもらったんだけど…」
教えてもらってこれか…
紫「お前向いてなさすぎ、普通なんのムードもなしに上乗ってくる?」
桃「ヴッ…すいません…」
紫「しかもドカッと…」
桃「何も言い返せません…(泣)」
紫「らん、押し倒すってのは、」
グルッドサッ
俺は上に乗っていたらんの腕をベットに縫い付けるように押し倒す。
桃「ふぇっ//」
紫「こういうこと、」
桃「ぁ、ぅ///」
紫「こんなんで赤面しちゃうんだ?笑」
どこまでも向いてなさすぎだろ笑
桃「ゔぅ//はなしてっくださぃ///ウルウル((涙目」
紫 ギュンッ↑ おっと?俺のムスコの様子がおかしいぞ…
桃 ?「いるまさん、?//((上目遣い」
紫「スー…」
落ち着け俺、こんな奴に反応するわけg
桃「?」
※桃の状態 バニー衣装+赤面+涙目+上目遣い+なんかエッチな雰囲気
紫 ギュッギュンッ↑↑
誤作動じゃねぇわ…
紫「らん、」
チュッ
桃「ん…」
紫「俺の好きにしていい?」
ま、拒否ってもするんだけど…
桃「へ、へぁ///」
キスでこんななるのにヤろうとしてたんか…
紫「らん?」
桃「ぁ、そ、の…//やさしくっして、ください///((涙目+上目遣い」
これは、くるものあるな…
紫「がんばるわ…、」
そう言いつつ俺はさっさとらんのナカに突っ込む準備を始めた。
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桃視点
ぬ、脱がされてしまった…///
桃「ぁ、あのっ///」
紫「ん?」
桃「俺っ初めてなのでっなにすればいいかっ」
せめてっ、いるまさんに気持ちよくなってもらわなきゃっ!!
お金払ってもらうしっ!!
紫「あー、じゃぁ四つん這いになってお尻上げてくれる?」
桃「へ、」
よ、四つん這い?
桃「そ、そんなこと、」
紫「できねぇなら別にいーけど、痛いのお前だぞ」
痛いの…いや、
桃「わ、かりました…」
俺は裸の状態で今日初めてあった人に四つん這いでお尻を向けた。
桃「ゔぅ//」
恥ずかしい…
逃げたいよっ//
紫「んじゃ、今から解かすから」
解かすっっ!!!?
桃「何をっ!!!?」
紫「え、尻?」
桃「や、やだ!!」
バッ
俺の尻を守らなきゃっ!!!
紫「あー…正しくはお前の尻の穴を解すって意味な」
お尻の穴…?
桃「な、なんで…ここ排泄するとこ…」
紫「お前、………」
いるまさん、黙っちゃった…
紫「ほんとになんでここ入ったんだよ…てか、入れたんだよ…」
桃「そ、そんなに言わなくても…」
紫「はぁ、今からお前にも分かりやすく説明してやるからよく聞け、いいな?」
桃「はい、」
紫「お前の穴に、俺のちんこを挿れるために、このローションで、お前の穴を解す。」
桃「な、なんで…」
紫「あのな、お前まずセックスって知ってる?」
(さっきの反応的に少しくらいは知識ありそうだったが…)
セックス…?
桃「…?」
紫「お前まじで何ができるわけ…」
(まさかの最初から…さっきの反応は何だったんだよ!!!?)
なんか、頭抱えこんじゃった…
桃「ご、ごめんなさい…」
紫「もういいわ、うん、一旦お前尻だせ」
桃「へっや、やだ!!」
紫「やだじゃねぇっ!ヤらなきゃ何も始まんねぇんだよ!!!」
桃「ゔっゔわぁぁぁぁんっ(泣)」
怖いよぉっ!!!
紫「はっ!?」
(泣きやがった…)
桃「びえぇぇぇぇぇ(泣)」
紫「あ”ーも”ー…」
グイッギュッ
桃「ふぇ?(泣)」
紫「落ち着け、俺が悪かったから…」
だきしめくれた…あったかい…
ギュッ
桃「お、おれもっないて、ごめんなさい…グスッ」
紫「はぁ、とりあえず、一番最初セックスのことから説明すっから、説明して理解したらできるか?」
桃「ぅ…がんばる!」
紫(セックスするために来たのに俺が教えるとか意味わかんねぇ…)
説明中・・・
______________________________________
説明終わり
紫「こんな感じ、理解したか?」
桃「・・・」
紫(お手上げだな…)
桃「その、えっちなことっていうのは…わかった///」
紫「おおっ」(成長だ(泣))
桃「でも、まだまだ、お潮?とか、めすいき?とかぜんり…つ?とかわかんない…」
紫「いや、いい。ここまで良く成長したわ(泣)」
ギュー
桃「わぁ//」
紫「もう終わり、疲れたわ…」
ドサッ
桃「わ…」
紫「寝る…」
桃「ねちゃう、の?」
紫「ん?なんかある?」
桃「その、頑張って覚えたから、ヤらないのかなぁ…って///」
紫「…お前、この短時間でエロくなったな」
ナデナデ
桃「わぁ…//それほめてる?」
紫「さぁ?笑」
桃「んで!ヤらないの…?」
紫「ヤってもいーけど、とまれねぇぞ?」
桃「いいよ!けど、その、」
紫「なんかあんの?」
桃「ぎゅ、ぎゅぅ…しながら、がいい///」
紫(かわいーな…こいつ)「いいよ、ずっとぎゅーしながらヤってあげる」
桃「やったぁ!!」
紫(なんか、らんに手出すの犯罪犯してるみたいで気が引けるわ…)
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紫視点
紫「んじゃ、押し倒すから怖がんなよ?」
桃「うん!」
ドサッ
紫「今からここに指挿れてくから、キツくなったら言え」
トンッ
俺はらんのアナに指をおく
桃「んっ//わかった///」
クチックチックチュックチュックチュッ
桃「んっ//ふっ///はぁっ//んっ///」
気持ちよさそうだな、これなら2本目いけるか
チュクックチュックチュッグチュッグチュッグチュッ
桃「んんっ///んぅっ//はぁっ//ふっぅ///」
早いけどこの調子なら、3本目も…
グチュッグチュッグチュゥッグチュッグチュッ
桃「んっ//あんっ///ふぁぅっ//ひっ///いやぁっ///」
紫「嫌か?」
桃「ふっ//ふぅっ//だぃじょぶっ///おれぇっいるまのためにっがんばる///」
俺のために頑張るんだ。
可愛いかよ笑
紫「んじゃ、次教えた前立腺ってとこ弄るから、キツかったら俺の服掴め」
桃「わかったぁ///」
グチュッグチュッグチュッグリッ
桃「あぅっ///はぁっ//ぁんっ//あ”あ”っ!?///」
ビュルッ
桃「なにっいまのぉ///」
紫「今のはイクッてこと。らんが気持ちいーってなったら出る精子っていうやつだよ」
桃「そーなんだ//いるまもでる?///」
紫「でるよ、男はみんな出る生理現象っていうやつ」
桃「ふ〜ん?///」
紫「今日はやめとくか?」
桃「ううん、きもちかった!から、ヤる///」
素直に気持ちいからヤりたいなんて、馬鹿正直過ぎだろ笑笑
紫「んじゃ、もう何回かイッたら挿れるの頑張ろっか」
桃「うんっ///」
グチュッグチュッグリッグリッグリッグリィッ
桃「ぁっ//ぁぅっ///やっ//あんっ///いるっ//いるまっ///いくっ//いくぅっ///」
ビュルルルルルルルルルル
桃「はぁ//♡はぁ//♡」
めっちゃイき方かわい♡
まだ教えてねぇのに自分からイクイク宣言するとか天使かよ♡♡♡
紫「よくイケたな♡」
ナデナデ
桃「えへへ///らんちゃんがんばった//」
ぽあぽあしてるらんかわい…てか、眠そうだな、初めてのことしすぎて疲れちゃったか。
紫「頑張ったなヨシヨシ」
桃「えへへぇ…もっとなでてぇ?///」
紫「ふはっかわい♡明日起こしてやるから、寝ちまいな」
桃「うん〜…ずっといて、くれる…?」
紫「いてやるよ、側にいねぇとお前危なっかしいしな笑」
桃「やったぁ//」
紫「ほら、寝るぞ。おやすみ」
桃「ぅん…おやす、みぃ……」
紫「おやすみ、らんチュッ」
桃「すぅ…すぅ…」
今日あったばっかなのに、俺が堕とされるとは…
俺キャラ崩壊しすぎだろ笑笑
紫「ちゃんと仕事できたじゃん笑」
桃「いるまぁ…すぅ…すぅ…」
紫「はいはい、」
こいつが俺に惚れるまでどのくらいかかるかな笑
紫「好きだよ、らん♡」
end
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続くかは…不明。
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