テラーノベル
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すらんぷ、少しずつ抜け出せて来てるかも、、
やった。
てことで、書きまーす。
黃side
僕が病室から出ようとすると、さっきまで勉強をしていた
青にぃが入ってきた。
黃「なんですか、、(青睨
僕は無意識に青にぃを睨んでいた。
青「w、なんでそんな奴の看病してんの?w
黃「は、、大切な弟だからじゃないですか、!
僕は初めて兄に反論した。
怖くてたまらなかった。だけど、橙くんはこれより兄が怖かったんだよね。
青「お前も橙と同じ目に会いたい?(悪笑
青にぃはニヤッと笑った。
黃「ッ~~、、いやですっ、、
青「じゃぁ、看病なんかしてないで、お家に帰ってきなよ。(黃手掴
青にぃはその細い身体からは想像できない。
力で僕の手首を掴んだ。
黃「いやですっ!離してッッ!
今まで出した事のない声で叫んだ。
青「こーら、病院で叫んじゃ駄目じゃんw(黃口手当
黃「ん~!(暴
懸命に青にぃから離れようと手足をバタバタさせていた、
その時だった。
橙「あ…ぉに…きぃに、、だけは…だ‥めやで、、(ボソッ
黃「橙くん…?!
僕はものすごい力で青にぃを引き剥がして、橙くんの所に駆け寄った。
橙「…ニコッ
ピッピッピッ⋯
心電図モニターは正常だった…
黃「よかった、、まだ生きてる、、
そう油断したときだった…
ピー−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
心電図波打っていた形状から、横一直線になった。
黃「嘘…でしょ…
黃「ねぇ!…橙くっ⋯(ポロポロ
僕は青にぃがいた方を見た。
もぅその時には青にぃはいなかった…
橙「…ニコッ
黃「ねぇ…、、まだ僕橙くんと遊びにも行けてないんですよ…?
黃「目覚ましてくださいよっ…ポロポロ
僕は冷たくなった橙くんの手を強く握っていた。
先生「バタバタ。黃さん!
黃「あ、、せんせっ、、ポロポロ
黃「橙くんがっ⋯
数分後…
先生「ッ~~、、残念ですが、、橙さんは死亡が確認されました…
その言葉を聞いたとき僕は膝から崩れ落ちた。
黃「なんでッ、、ポロポロ
先生「…、、(病室出
ごめん。ここからの展開思いつかなかった、、
多分次の話はその後になると思います。
ではおつねね~
コメント
2件
よし、これは夢だ、、もう1回寝る!