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いぐ@新連載作成中
赫 「 噛んでも いい 、 ? 」
紫 「 … は 、 噛む 、 ? 」
赫 「 そ 、 俺 ね 、 」
〃 「 吸血鬼 なの 、 」
紫 「 ぇ 、 … ゛ 」
赫 「 あと 俺 、 いるま に
惚れちゃった 笑 」
紫 「 へ 、 やだ 、 ゛ ッ 」
〃 「 噛まないで 、 っ ゛ 」
赫 「 … じゃあ 、 いるま が
俺 の こと 好きに なったら いい ? 」
紫 「 一生 なんないし 、 ッ 」
と 涙目 で 述べる
赫 「 堕としてあげる から
安心 しろよ 、 ❤︎ 」
そういって 紫 の 涙 を 拭く 赫
紫 「 、 っ ゛ 」
紫 を 撫でて から 立ち上がり 歩き出す 赫
そして 警察服 の ポケット に
手を入れて 手錠 を 取り出し
紫 に バレない ように
自分 の 服 の ポケット に 入れる 赫
そして ベッド へ 戻る
赫 「 いるま 、 目 瞑って ? 」
紫 「 、 やだ … ゛ 」
赫 「 ふーん 、 … 」
紫 に 口付 し 舌を いれる 赫
紫 「 ん 、 ぅ っ ゛ ⸝ 」
赫 「 … 、 笑 」
紫 に 手錠 を 付ける 赫
紫 「 ん 、 ゛ っ … ?! 」
赫 「 んし 、 …
痛くはしないからな 。 」
紫 の 頭 を なでる 赫
紫 「 っ ゛ ん 〃 ゛゛ ッ 」
腰 を す っ と 撫で
力 を 抜いた とき 紫 に
手錠 を かける 赫
紫 「 ぁ ゛ っ 、
ふ 、 ゛ ⸝ ❤︎ 」
赫 「 ゆっくり やってあげる
から 安心 して 笑 」
慣れた手つき で 紫 の 服 を 脱がし
自分 も 服 を 脱ぐ
紫 「 ひ ゛ っ 、 …
離せ 、 ゛ っ 」
赫 「 無理 だって 、 笑 」
〃 「 ちょっと くらい
付き合えよ 笑 」
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