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Dom/Subユニバース
ご本人様と関係ありません
誤字・脱字あるかもです
kn「どー?きもちい?」
hb「ん、ふ、//…、っあッ♡♡♡、っぅ”~~ッッ♡♡♡」
奏斗に俺のを上下に擦られ、俺は、ぐことしかできなかった
kn「ほら、きもちいか言って?」
hb「、っ//♡、かなとの、手、きもちい、//♡♡♡」
奏斗に命令されるたびに身体がびくびくと震える
イくときとは違う快感で頭が混乱しそうだ
hb「っ、//~ッッ♡♡、か、なと、…、//も、ぃ”っ//」
kn「ん、じゃ雲雀cum(イけ)」
hb「~~ッッ♡♡、ぁ”ぅ、//♡♡♡っ、…、//」
目が、ちかちかする。
なんだこれ、?、いつも、一人でするときの感じと全然ちがう。
、?てか、なんで、おれ奏斗とこんなことしてるんだっけ、?、、
おれ、奏斗に、Switchだ、って言われて、、…、?
、、でも、おれDomだったし、、…、?へ、?、なんで、奏斗のCommandにしたがって?
いろいろと、頭がおいつかない、。
hb「、か、なと…、?//」
kn「ん~?、どうしたの?」
hb「おれ、Domだ、ったんじゃ、、?//、Switchってどういう、…?」
kn「ぁ~、、こういうのについては雲雀あんまり知らないっけ?」
hb「、そんなくわしくは知らん、、。」
kn「えーっとね、~…」
奏斗が話すには稀に性(DomやSubなど)が変わることがあるらしい、
SwitchというのはDomにもSubにもなれるとても珍しい性らしい
hb「ん~、そっかぁ…、だから奏斗のコマンドに、」
kn「うん、そんな感じ。、ぁ!てか気分は?」
そういえば奏斗にplayしてもらってから体調がよくなっている感じがする
身体がだるくないし、いろいろと元気になった感じ
hb「ん!、なんかめっちゃ調子よくなった!!」
kn「そっかぁ~、よかった、、」
kn「、、てことは雲雀欲求不満だったんじゃない、?!」
hb「ぁ、たしかに、?」
playとかしたことなかったしなぁ、、
Domのは抑制剤で抑えてたけど、Subのがなぁ…、
hb「、まあ一件落着ってことで!」
kn「…、裸で言うセリフか?それ、、(笑)」
hb「ぁ、…、//、、まって、俺今めっちゃはずくね、!?!?しかも奏斗とめっちゃ至近距離じゃん!!あと、おれの服!、どこっ」
後日
奏斗視点
、、、やべ~~、、(汗
やっちゃったぁ…、雲雀に急に許可とか、そこら辺のことなんもなしにコマンド使って、
今日も学校あるから雲雀と会わなきゃなのに、
やばいやばいやばいやばい、雲雀と顔合わせらんないんだけど、、
てかなんで僕コマンドを使った?!、もっと他に方法あったよね!?
昨日に戻りたい、、、そして昨日の僕を一発殴ってやりたい、
でも、昨日の雲雀くそえろかったな、、
って、何考えてんだ、僕は…、!
僕が雲雀のこと好きみたいじゃんかよ!!
…、第一、雲雀は男で僕はノンケだし、、、でも…、、、
kn「あ、学校…、」
kn「ん?、あれ、?これ今から学校行っても遅刻じゃね??」
kn「ぇ”、、??ちょっとまって、これはまだ夢の中なのかもしれないし、」
べちっ、
kn「いたぃ、、?ってことは夢じゃなくてこれは現実、?」
やばい、!?、ぇ遅刻??2日連続で遅刻って、、?
、、まぁ適当な言い訳考えて、、それで走って行くしか、、
kn「~~、、っ、はぁっ、はぁっ、、っっ」
ついた、、ぁ、っ、あとは、教室まで走るだけ、!
がらがらっ、
kn「っっ、//、はぁっっ、はは、?セーフ??」
担任「アウトだ。風楽。」
kn「、、ぁ”~、えっとですね。せんせー。これにはマリアナ海溝より深い訳があってですね、、。」
担任とそんなくだらないやり取りをしながら、なんだかんだあって担任に見逃されて、、
kn「やっほー、雲雀おはよ、!」
hb「おはよ、てか今日も遅刻かよ、(笑)」
kn「いや~、いろいろとあってねー」
hb「絶対寝坊しただけだろ(笑)」
、、よかったぁぁ…、まじでビビったぁ…、
雲雀と話すだけなのにめちゃくちゃ緊張した、、
、まぁこれで一件落着、?みたいな感じだしまあいっか、!
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はい、3話目です!
そろそろ考査なんで更新がしばらくできないかもです。
じゃあ終わりで!
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