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(ゲーム中)
ky「くらえっ!!!」
fj「うおっ!?それやるっ?!?」
ky「よっしゃあ俺の勝ちー」
fj「~~〜つ、、もう1回戦!」
ky「ちょっと休憩してからな~」
「また相手してやるよざーこっ」
fj「~~~つくそっ」
〜数分後〜
ky「よっしゃっゲームやろーぜ」
fj「次は勝つ」
(ゲーム中)
ky(あれ、、なんか、頭がふわふわしてっ)
ドサッ(キヨが倒れました)
fj「?!、おっ、、おいキヨ?!」
「大丈夫か?」
フジがキヨの顔に触れる
fj「?!あっつ」
「お前もしかして熱なんじゃ、、」
ky「はぁはぁっ、俺は大丈夫だっ、、//」
fj「ダメだ、休もう」
ヒョイっ(フジがキヨを抱っこしてます)
ky「っはなぁせっ」
fj「無理。」
「よいしょっ」
「病人は寝てろ」
ky「おれは病人じゃねえっ」
fj「じゃ薬とか買ってくるから」
ky「ま、てよ」
fj「寝てろよ?」
~数十分後~
fj「おーいキヨー?生きてるか?」
ky「ZzzZz…」
fj「、、寝てんのか」
「仕方ねぇ奴だな」
~更に数分後〜
ky「ZzzZz…」
クンクンッ
「、、、ん?」
fj「お、ちょうどいい時に起きたな」
「これお粥」
ky「おお、、ありがと、、」
キヨがお皿を貰おうとする
fj「ダメダメ、お前ぜってえこぼすだろ?」
ky「こぼさねぇよ、、ハァッハア貸せっ」
ガタガタ
ky「んっ、、」
(スプーンが揺れて食えねえ)
fj「だから言ったじゃん、」
「俺が食わせてやるから、、」
「ほら、あーん」
ky「、、、アーン」
「ムグムグッ」
「うめぇな、」
fj「だろっ?」
「ほら、あーん」
ky「アーン」
〜しばらくして〜
fj「よしっ、食い終わったな」
「次はくすりだ」
ky「、、、いらない」
fj「ダメに決まってんだろ?」
「お前の飲みやすい固形にしてきたやったわ」ky「、、、、いやだ」
fj「はあっ、どこまでも世話のかかるやつだ」
パクッ
ky「?なんでお前がくっ、、」
ちゅっ
ky 「?!?!」
「んぐっゴクッ」
パァン(キヨがフジの背中を叩きました)
fj「い”っだっ、、」
ky「、、おっ、おい何すんだよ///」
fj「おめぇが飲まねぇから悪いんだろ」
「ほら、とっとと寝ろ」
ky「くそがっ、、」
ズキッ
ky「う”っ、、」
「はぁはあっ」
「きもちわるっ、、」
fj「じゃあ俺隣の部屋いるから」
ky「、、、で」
「、、ないでっ」
fj「ああ?なんだよ?」
ky「いかないでっ泣」
fj「お、あえ?なんで泣いてんだよ、、」
ky「いっしょにいろ、、ばかぁ、、泣」
fj「ったく、本当に世話のかかる奴だ」
ky「、、うるせえっ」
〜数時間後〜
ky「Zzzzz…」
123
「ん~、、今何時だ、、」
フジがキヨの手を握ってます。
ky 「?!?!」
「なんでこいつ俺の手握って、、」
fj 「Zzzzz…」
ky (ああ、そうかこいつは俺のためにここにいて寝落ちしたのか、、)
「だいぶ気分も良くなったな、、」
「、、、」
「ありがとな、」
fj「、、wwどういたしまして」
ky「んなっ//てめぇ起きて、、」
fj「まぁ元気になったなら良かったよ」
ky「元々元気だわっ」
fj「そうかいそうかい」
以上です!!今回は少し短めですっ!
皆さんたくさんのいいねほんっっとうにありがとうございました!!自分の作品をこんなに読んでる人がいてすっごく嬉しいです( +△+)
これからも頑張りますっ💪