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ポン酢さんて私の心読めるんですか? 毎回「こんなの見たいな〜」っていうの書いてくれるじゃないですか!ありがとうございます!
読み終えました…っ!今回の「筋トレ」、まさかあんな展開になるとは思わなくて、最初から最後までドキドキしっぱなしでした😳💦 「我慢する特訓」って名目で、クロノアさんとリアムさんに追い詰められていくトラゾーくんがかわいそうで、でもどこか温かさも感じるのは、二人がちゃんとアウターケアしてるからかな…。 「筋トレ」っていう言葉が、もう違う意味にしか聞こえなくなってきました(笑)続きがすごく気になります!
自室で筋トレをしているとまたぺいんとに突撃でもされては嫌だと思ってあまり使われてない洋室に筋トレに使う物品を持ち込み筋トレに励んでいた。
というよりも、筋トレしてるとぺいんとに初めてされたこと思い出すからと敬遠していたのだ。
ただ、最近は筋トレをほんのちょっとサボっていたせいなのか、鏡の前に立った時になんだか少し太った感じがして。
「(変なとこに肉ついてんだよな…)」
着慣れていたはずのトレーニングウェアが少しきつい。
パツパツというわけじゃないけど、こう胸周りやお尻周りが張ってしまってる。
「うぅん…食べ過ぎなら腹回りだしなぁ…」
ヨガマットの上で軽いストレッチで開脚して前屈していた。
「よっ…」
サボってた割には前よりも痛みが少なく前屈できる。
「体が柔らかくなってるのはなんでだろ…」
「それはトラゾーがいっぱい脚を開いたりしているからじゃない?」
「うわっ⁈」
驚いて振り向くとクロノアさんがドアの前に立って俺のことを見ていた。
「毎日毎日、脚開いたりして身体動かしてるから」
「どういう⁇…?…、………!…っ!ッッ〜〜/////!!?」
「ほら、俺たちとたくさんセッ「まぁぁあっ!!クロノアさんの口からその単語ダイレクトで聞きたくないです!」……そういうこと、してるから」
クロノアさんは開脚した状態で固まってる俺に歩み寄ってきて、ウェアの中に手を入れてきた。
スパッツの上から太ももを撫でられてびくりと肩が跳ねる。
「なんっ⁈ちょっと何して…ッ!!」
「筋肉強張ってるね。ここ押さえててあげるから前屈してみなよ」
「ぇ、ちょ、あっ!」
太ももの付け根、際どい部分をクロノアさんの大きな手で押さえられながら開脚していた脚を更に開かされる。
「い…ッ、ん!」
前屈させる為に背中にぴったりとくっついて俺を押すクロノアさんを涙目で振り返った。
「く、クロノアさんっ!そこ、ダメですッ、痛っ、んぁあ!」
「こら、ちゃんとしなきゃ」
ぐりっ、と付け根を押されて身体が跳ねる。
しかも上から体を押さえつけられ、まるで後ろからそういうことをされてるみたいで。
「あれトラゾー」
耳にクロノアさんの唇が掠る。
「ヒッ…!」
反応しかけてるのがバレる。
こんな身体になってしまったのは自分のせいでもあるし、みんなのせいでもあるけど。
ストレッチをしてるだけなのに、際どい場所を押されて勃ちかけてるのも、触られてもないのにぴちっとしたウェアからでも分かるくらいになってる乳首も。
「…やっぱり、トラゾーちょっと痩せた?」
「へ?」
「痩せたというか…引き締まった?ていうか」
太ももから手を離したクロノアさんが腰を確かめるようにきゅっと掴んできた。
「き、筋トレ、頑張ってるからですか、ね…?」
最近してなかったけど。
もしかして、マジでみんなとえっちばっかしてるせいで…?
「……ふぅん?」
腰から腹筋へと手を伸ばして下腹部を撫でるようにしてきたクロノアさんの手を掴もうにも前屈して手をついてる俺はそれができない。
なんなら上からのしかかられてるから起き上がることもできない。
「………どんなに鍛えたって、トラゾーの身体はもう完全に雌になってんだから」
「ひぅっ⁈」
「俺たちの可愛い恋人の身体がエロくなって困っちゃうよ」
「んゃッ♡♡」
ウェアの上から乳首を摘まれ、弾かれる。
「ッ♡♡、ん、ゃン、ん♡ぅ、あっ♡♡ぁ、ン♡♡!」
「みんなに弄られて触られてるからしっかり張ったおっぱいに変わっちゃったね?トラゾー」
きゅっと抓られ、びくんっと腰が跳ねた。
「ん、あれ?トラゾーイッちゃった?ダメじゃん筋トレしてるだけなのに」
「ッ♡♡!く…くろ、のあさん、がッ…乳首触る、か…らぁ…っ♡」
「ぺいんととのこと思い出しちゃうの間違いだろ」
ぎゅっと引っ張られながら開脚した状態の俺の後ろに、ゴリゴリとクロノアさんのが押し付けられる。
「実はそんなえっちなトラゾーの為に助っ人を呼んでるんだ」
ドアが開く音がして、歩み寄る足音と俺の前に立つ人。
顔を上げれば細められた猫目で俺を見下ろしていた。
「り、リアムさん…?」
「手伝いをして欲しいそうだな?」
「そうみたいで。ちょっと起こすよ、トラゾー……よいしょ」
わけが分からないままクロノアさんに引っ張り起こされる。
開脚したままの状態だとバランスが取れず後ろのクロノアさんに凭れるようにしてヨガマットの上に手をつく。
「あの…⁇」
ついていた手を取られて後ろ手に掴まれた。
「えっ…⁈」
「トラゾーどうしてココを勃たせてるんだ?トレーニングをしていただけなんだろう?」
スパッツの上から太ももを撫でられ、まだ勃ってるソコを撫でられる。
「ひゃっ♡」
「トラゾーはぺいんととのこと思い出して筋トレサボってたんですよ。しかも、俺たちに触られてえっちな身体になってしまったみたいで」
「ほう?」
「乳首触られて簡単にイッて。…そうだ、ちょっと我慢する特訓でもする?」
俺の両腕を掴むクロノアさんが耳元で囁いてきた。
「本来の目的は筋トレだからな。そのついでに簡単にイかないように鍛え直させようか」
「ぇ、ゃ、やっ♡」
「そうしましょうか。…トラゾー我慢しなきゃダメだからね?」
「そん、ッ、な♡」
首を振っても、俺を見る2人は綺麗な顔して笑うだけだった。
「「それじゃあ始めようか」」
「ひ…っ、!ゃ、ぁ♡んぅ、うッ♡♡!」
あの後、後ろ手のままトレーニングチューブで縛られた俺は背後から背筋を鍛えるような体勢を取らされつつ、胸や乳首を弄られていた。
「今は背筋のトレーニングをしてるんだぞ?」
下はスパッツを残されたまま脱がされてクロノアさんに脚を曲げさせられて股関節を回すように動かされていた。
膝でソコを押されながら。
「こら、動かないように固定してるだけなんだから勝手に逃げようとしちゃダメだろ」
「だ、っ、!だ、て♡!こん、なの、変ッ♡♡ぉかしぃい…っ♡♡!」
乳首をクリクリと捏ねられ、爪先で緩く引っ掻かれる。
「随分と触られて成長……いや、鍛えられたんだな」
「トラゾーしばらくおっぱい隠しながら生活してたよね。全然隠せてなかったけど」
無意識にしてた行動を見られていた。
だって服で擦れて痛いし気持ち良くなってしまうから、それを防ぐ為にしてただけなのに。
ぐっとクロノアさんが近付いてきて膝で強めにソコを押される。
「んぁあッ♡♡」
イきそうになったら、リアムさんもクロノアさんも手を止めてしまう。
「(こんなのッ♡♡頭が変になる♡♡!)」
イきそうになっては、手を止められ。
また落ち着いたら弄られて。
重くなる腰は逃げようとしても後ろにも前にも行くことができない。
「(イかせて欲しいっ♡もっと触って欲しい♡♡)」
みんなに作り変えられた身体は快楽を求めて、はしたなく2人に擦り寄っていた。
「だ…ッ♡、も♡ちゃ、んと♡♡して、くだ、さぃッ♡♡」
「ちゃんとしてるだろう?勝手に気持ちよくなろうとしてるのはお前だけだ」
「我慢する特訓してるんだから気持ちよくなんかなったらダメだろ」
リアムさんにはきゅぅう、と乳首を引っ張られながら先っぽを引っ掻かれる。
膝でソコをぐっと押していたクロノアさんはグリグリと刺激してくる。
「あっ♡♡!だめ、ッ♡ィッ、ちゃっ…♡♡!」
もう少しで達するというところで2人が俺から離れた。
「へぁッッ♡♡♡⁇?」
「イくなと言っただろ」
「堪え性なさすぎだよトラゾー」
クロノアさんに肩を押されてリアムさんの方に倒れ込む。
がばっと両脚を開かされ、スパッツから浮いて見えるソコをじっと見下ろされた。
「はは、イきたくてビクビクしてる」
つい、と指でなぞられてびくりと腰が跳ねる。
決してイかせないような焦らすような触り方に快感がお腹の奥に溜まっていく。
「そろそろ直接触って鍛えてやろうか」
「それだと簡単にトラゾーイッちゃいますよ」
「それを我慢させるんだ。俺たちで」
「まぁ、それもそっか。…トラゾー我慢だよ?」
「ま、待って♡!待っ、てくだ、さ、ッッ♡♡」
後ろ手の拘束は解かれず。
スパッツを脱がされ、咄嗟に脚を閉じようとしたけど後ろからリアムさんに広げられた。
「ひやっ♡♡」
「は?スパッツの下になんも履いてねぇの?」
「ゃ…だっ、て♡動きづ、らく、♡なっちゃ…ぅから♡♡」
さっきイッて中が濡れてるスパッツを見たクロノアさんがそれを放り投げた。
「通りでぴったりしてると思った」
「トラゾーはどこにいようが俺たちをそうやって誘うんだな」
「ち、がぁ、ッ♡♡!」
ぐいっと広げられた脚の膝裏を持たれてクロノアさんに、パクパクしてる後ろを見られる。
「嘘つき。ココは俺たちの欲しそうに強請ってんじゃん」
際どいところをなぞられて腰が跳ねる。
それでも確信的な触れ方じゃないから、熱だけが渦巻く。
イきたくてもイけない。
それに泣きそうになりながら堪えるしかなかった。
「脚も固定しますか?」
「そうだな………あぁ、いいものがあるじゃないか」
リアムさんの視線の先にはトレーニングバーともう一つのチューブがある。
「っっ♡!!?やだ♡!嫌で、す…ッ♡!」
「クロノア、俺が押さえているから膝裏に固定してくれ」
「分かりました」
「だめ、いやですッ♡クロノアさん…っ♡♡」
力じゃリアムさんには敵わない。
こんな姿勢じゃ余計にだ。
「腹筋が鍛えられるぞ?よかったじゃないか」
クロノアさんは手早く大きく開かされた俺の脚を固定した。
変に動かそうとすればバーが突っ張ってしまって痛い思いをすることになる。
この体勢のままでいないと体を痛める羽目になる。
「じゃあ続きしてくね」
「俺もするとしよう」
上のウェアをずらされて、直接胸を揉まれる。
強張ってる筋肉をほぐすように。
ピンッ、ピンッと乳首を弾かれて身を捩れば固定された脚に攣るような痛みがはしる。
「ぃあっ♡♡」
お尻を掴むクロノアさんは後ろを広げるようにして左右に揉んできた。
先走りが垂れて、くぱくぱと広げられるソコから湿った音がし始める。
「トラゾー?俺はお尻揉んであげてるだけだよ」
ふっ、と息をビクビクする前とヒクついてる後ろに吹きかけられあわやイきそうになった。
「ひゃあぁんっ♡♡♡」
固定された脚。
そのつま先はぷらぷらと俺が動く度に揺れ、緩い刺激に微かにぴんっと伸びていた。
「イくのも我慢、筋トレで身体を鍛えて……自分虐めを嫌がらないとは、お前はやはりかなりの被虐趣味があるようだな」
カリカリと先っぽを引っ掻くように弄られ、乳首の小さい穴を潰すようにして指を突っ込まれる。
「ふゃぁあっ♡♡!!?」
「(こんなの♡♡筋トレなんかじゃないぃ♡♡♡!)」
ふにふにとクロノアさんがヒクつく後ろと、先走りを垂らすソコの間を指でツボを押すようにして刺激してきた。
「ひんンっ♡♡♡!!?」
高められていく感度にもう解放して欲しいと思っても、そう考えればと2人の手が離れる。
「身体真っ赤。息も上がってきたね」
「水でも飲ませてやるか?」
「トラゾーどうする?飲む?」
傍らに置いてある水の入ったペットボトルを見る。
ただ、今は水を飲んだ刺激だけでもイッてしまいそうで首を横に振った。
「大丈夫?脱水になったら大変だよ」
「ぃ、ぃッ♡♡れす、♡!」
「…本人がそう言ってるからいいだろ」
ぎゅっと摘まれて、びくんっと腰が跳ねる。
「「ん?」」
ビクビクと震える勃ったままの俺の。
我慢させられすぎてメスイキをしてしまった。
「トラゾーメスイキした?あんなにイッちゃダメって言ったのに」
「我慢する練習だと言っただろ」
「も゛ぉ♡むり、れ、すぅ…ッ♡♡イか、せて、♡しゃ、せー♡♡したぃッ♡♡」
「射精?…ダメだ」
「メスイキしたトラゾーはもう射精なんかする必要ないだろ。これからしていいのは女の子イキだけ」
「ぁ、え…♡、へッ♡♡⁇」
「潮吹きかメスイキだけだ。それは許そう」
「精液は出したらダメだよ。”イく”の禁止」
「ま、…ッ♡♡」
ヒクヒクしてるナカにクロノアさんの長い指が挿れられ、バラバラに動かされる。
前立腺を押されながら、くぱぁと後ろを拡げられる。
「ふきゅぅうン♡♡♡!!!」
びくっと俺のが震えるも精液は出ない。
「偉いな。射精せずにイくことができて」
「トラゾーは女の子のイき方のほうが気持ちよくなれて好きだもんね?」
乳首を弄られる手が早まって腰が浮いてくる。
クロノアさんにもっと奥を触って、と媚びてるように。
「あくまでも筋トレ。次にイくの我慢する練習なんだから媚びたように腰浮かさないよ」
ぐちゅっ♡と前立腺を潰されて、迫り上がる精液に射精せると思っていたら指を抜かれた。
「今、射精しようとしだろ。ダメだっつてんだろ」
「ひ、どぃぃッ♡♡しゃ、せー♡さ、せてぇ…♡♡」
「可愛くおねだりしてもだーめ」
迫り上がってたものが落ち着いたかと思ったらクロノアさんがまた執拗に前立腺を責めてきた。
「ひっ♡♡ぁッ♡!ン♡♡あ、あっ♡ん、ヒッ♡♡!」
「腹筋が痙攣してるな。いい刺激になってるみたいだぞ?」
リアムさんにぐにぃと親指と中指を使って乳首を広げられた。
広げられた状態で人差し指を使って先っぽをクリクリと弄られる。
「んッ♡♡ひン♡!ぉッ♡♡ぁ♡!く、ぅン♡♡♡!」
「(射精ッ♡射精させてぇ♡♡!精液出させてぇえ♡♡!!)」
ビクビクと跳ねる腰の動きを見て弄る力を弱めたり、わざと違う場所を触る2人に涙が止まらなくなる。
「すげ、」
クロノアさんの押し殺した低い掠れた声に、ナカがきゅんと締まった。
「♡♡、指ッ♡♡じゃ、と、どか、なぃ♡!奥っ♡♡もっと、奥、触って、くだ、さぃ…っ♡♡」
「……どうします?」
「…トラゾー我慢できないのか?」
「がま、んっ♡!できな、いッ♡♡くろの、あさん♡り、あむさんの、ッ奥ほしぃ…っっ♡♡」
きゅぅっとクロノアさんの指を締めて奥へと飲み込もうと動かす。
「しゃ、♡しゃせぃッ♡♡が、まん、するっ♡♡します、からぁ♡!」
「「………」」
「おん、なのこッ♡ぃき、だけ、しますッ♡♡だから、ッ♡♡ぉねが…っ♡♡♡!」
パッと後ろ手の拘束も脚の固定も外される。
痺れていた手足がぱたりとヨガマットに落ちた。
「ね、トラゾー」
「⁇♡、♡?ッ♡♡♡⁇」
「ぺいんとと1番最初にシた時どういう風にしたの?」
「ぁぇ♡⁇、ぉれ、がッ♡♡ぺ、いんと、のうぇ、で♡♡がん、ばっ、た…♡♡⁇」
「それで自分じゃできなくなってぺいんとにしてもらったってわけだね」
1番最初。
初めての時のことを思い出して顔が熱くなる。
「じゃあ、それリアムさんにしてみよっか」
「う…ぇ、ッ♡♡⁈」
「俺は後ろからトラゾーのことサポートするから頑張ってやろうか」
痺れた脚も手もまだ震えてるのに、クロノアさんに起こされる。
「自分でリアムさんの出してナカに挿れようね」
ヨガマットに横になったなったリアムさんのズボンから、おずおずと勃ち上がってるモノを取り出す。
「ひゃっ♡♡」
剛直に、思わずこくりと喉を鳴らした。
やっと奥に貰える。
そう思いつつクロノアさんに支えられながらリアムさんの上に乗る。
「おも、くッ♡ないで、すか…♡♡⁇」
「大丈夫だ。お前こそちゃんと体重をかけろ」
敏感になってるお尻を撫でられて肩が跳ねた。
「ぺいんとの時は10回も頑張れなかったから。目標は10回以上ね?」
ちゅぷんっ♡と入り口にリアムさんのを擦り付けてゆっくり腰を落とす。
クロノアさんが上半身を支えてくれてるお陰でへたらずに済んでいた。
じゅぷぷぷっ♡♡とナカを熱いので擦り上げられ、首が仰け反る。
「ぁぁあぁんッッ♡♡♡!!」
「ほら頑張って腰を動かすんだな。これはあくまでも筋トレだ」
「は、はひっ♡♡!」
じゅぷっ♡じゅぷんッ♡♡と水音が繋がってる部分から聞こえる。
「ぁ、ッ♡♡ん、ぅ♡♡はうっ♡♡!!」
「腰止まってるよ。ほらトラゾー」
クロノアさんに腰を持ち上げられて、じゅぽっ♡♡と音を立てて奥まで埋められる。
「ぁ゛ひんん゛ッッ♡♡♡!!!」
「ちゃんと数も数えろ。1からやり直しさせるぞ」
「さ!…さぁ、ン゛ッ♡♡」
じゅぷんッ♡♡じゅぽぽッ♡♡!じゅぽんっ♡!と音が激しくなっていく。
「ろ、っくぅ、ン♡♡♡!」
腰を支えていたクロノアさんが下腹部を押しながら、乳首を弄ってきた。
「はぁ゛ん〰︎〰︎〰︎ッッ♡♡♡♡!!」
その刺激に足が突っ張ってぐぽぉっ♡♡!!と結腸を自重で貫いた。
衝撃でリアムさんに向かって潮を吹いてしまう。
ぷしゃぁああ♡♡と吹き出すそれはずっと我慢させられていた絶頂で止まらない。
「ゃ゛ぁッ♡♡しぉ、♡!とま、んなっ♡♡!!」
ぐっぽりとリアムさんのを結腸にハメたおかげでぺいんとの時みたいに動けなくなった俺を2人が溜息をついて小さく笑った。
「やっぱり6回目までだね」
「全く、そんなに奥にハメて欲しかったのか」
「あ゛♡!っぁ、♡ひ、ン♡ぉ゛っ♡♡!」
クロノアさんが手を離したせいでリアムさんの上に倒れ込む。
繋がった部分をクロノアさんにじっと見られているのが、分かるほど視線が刺さっていた。
「っ、ッぁ♡♡!?だ、だめっれ、すっ♡♡く、ろの、あさっ♡♡!ひろげ、ちゃッッ♡!!」
くぱっ♡とクロノアさんが後ろを拡げてきたと思ったら、ぴとっ♡♡と違う熱いモノが充てがわれる。
ずぷぷぷ♡♡と簡単に咥え込んでしまったクロノアさんのでも、ごつんっ♡♡!と結腸を突き上げられた。
「〜゛~!、♡゛──〜~♡♡゛_〜〰︎゛!〰︎♡゛♡!、__~♡!゛──~゛♡〜〜♡゛♡!!!」
強い締め付けと共にメスイキをしたナカを、リアムさんには下から突き上げられ、クロノアさんには上から押し潰され。
前立腺も挟まれてメスイキが止まってくれない。
「ぃ、きゅっ♡♡お、んなのこッ♡♡いき、し、ちゃ、ぁああっっ♡♡♡♡!!!」
どこを鍛えてるんだと言われそうなことをされてるのに、気持ちいいことしかない俺は声を止めることができなかった。
「トラゾーにイくのを我慢させる方が酷か」
「いっぱいイかせた方がトラゾー嬉しいでしょうからね」
「まぁ、きちんと射精は我慢できてるからいいか」
俺の潮でびしょ濡れのリアムさんの身体とヨガマットを見たクロノアさんが後ろで笑った。
「どんどんえっちな身体になっちゃうね、トラゾー。外でなんか筋トレしちゃダメだよ?」
奥ハメされながら乳首を引っ張られてまたメスイキする。
「これ終わった後のトラゾー動けないんじゃないか?」
「ある意味いろんなところの筋トレ出来てるから筋肉痛になっちゃうかもですね」
きゅんきゅんしてる奥に2人分の精液が注ぎ込まれ、嬉しさにほぅ、と息を吐いた。
「アフターケアはしてやる。今は俺たちと”筋トレ”を楽しもうか♡」
「ちゃんと”ストレッチ”してあげる♡終わるまで女の子イキたくさんしよっか♡」
「んぅッ♡♡!ょろ、しくっ♡お、ねがぃ、♡!しまひゅっ♡♡♡」
手伝ってもらわなきゃ筋トレできない身体にさせられてるけど、今は2人からの施しに腰を揺らすだけになっていた。
誰のものか分からないくら様々な体液でベタベタの俺を綺麗にしてくれたクロノアさんとリアムさんに、アフターケアと称してまたいろんなことをされてしまった。
今度は恋人同士の触れ合いだと言われて2人からの愛撫にまたメスイキをたくさんした俺は恥ずかしくも失禁した。
次はココを鍛えないとなと悪い顔をされながら先っぽを弄られて甘イキしてしまったのは言うまでもないと思う。