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「涼ちゃんお風呂入っておいで?」





「あ、うん、」








どうしよう、とりあえずしっかり洗って、



いいにおいのやつ、?

























「ベッドいこっか」



「う、ん」




どさっ




「ん、」



「耳真っ赤、可愛い」



「か、わいくないし」


「かわいい、」


チュッ


「んっ、む」


「下こんなとろとろだけど、?」



「そ、の、、お風呂でちょっと解した、、」(恥



「何可愛いことしてんの。じゃあもう挿れるよ?」



「ぁ、滉斗くん、の指いれて、ほしぃ、」


「はー、かわいい。」



ズチュッ


「んぁッ♡い、ぃっ」


「ここ好きだもんね?」

ゴリッ


「あ”ッ..そこ、ッ♡」


「ッー」(微笑



ズボッ



「にゃ、でぬくのッ、」



「んー?笑」


滉斗くんはおっきくなったそれをあてがうと



ドチュッ




「ん” ぅ~~ッッ、!」


ビクビクッ




「挿れただけでイッたの?はー、悪い子だなぁ」



「ごめん”なさ」


ズチュッズチュッ


「いぁ”ッ、やら゛あぁッ」


「こんなに欲しがってるのに何言ってんの?」(笑


「はぁーッ、はぁーッ」



「何休憩してんの」


「はッ、」



ドチュドチュドチュ


「あ゛♡ひぎゅッ、ん゛ッ」


髪をかきあげる滉斗くんの姿に興奮してしまう








「涼架の胸ふわふわだね」



「いうなぁッ、♡」






ズルッ(抜





ズッチュンッ♡





チカチカ

「ひ、あ゛ッ♡♡?、!ま゛ッ♡」


「お゛ぎゅ、む゛り、♡」



「無理じゃないッ」
















「も゛、りゃめえ゛、やめ、ぇ゛!」








「あ”ーッいくッ、」



「へぁッ♡孕ませてッ」



「ッーー、!全部受け止めろッ、後悔すんなよッ」



ビュルルルルル





「あ、へっ♡中来たぁッ」




「あへってんのかわいい」(笑


「赤ちゃん産もーね」



「ん、」




「て、もう寝てるし、」



「はー、片付け大変すぎるだろ」


シーツは俺と涼架の体液でどろどろ


涼架の中からは受け止めきれなかった俺のが垂れてきててくそえろい。



まだ俺のは元気だし。、抜くか、















✂ーーーーーーーーーーーーーーーーーー✂



頑張りました、、、、


こんなんでよかったのかって感じです、



絶対可愛い子供ですね、うへへへ


あきもい、



ではまた

向日葵のような君を

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