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🐙🌟 × 👻 🔪 『 ① 猫化 』 🔞
『 rb 』
「 ru 」
・ご本人様には一切関係ございません 。
・本編では伏字なし
・♡、゛喘ぎ
・本番なし
kyng side.
朝 、目が覚めると 頭と腰に違和感を感じた 。
いつもと違う感覚に戸惑い ゆっくりと座りその違和感に触れる
「 … は ? 」
『 … ん゛~ … っ はぁ … え小柳くんなにその耳 』
『 触っていい ? おねがい ! 』
「 ゼッテーにヤダ 。 … てか俺先に起きるわ 」
『 え ? なんで ? 』
「 普通に起きたいから起きる 、んじゃ 」
今星導と話したらとんでもない事になる気しかない 、その為すぐに起き上がり洗面所まで直行する 。
とりあえず今日は何も用事が無かったのでそれだけが救い 、だが何もないということは一日中家に …
星導にいつ襲われるか …
少しでも気を緩めばすぐに襲われる 、そう思うくらいには信用がない
「 … はぁ 、どうすっかな~この耳 」
『 別に暫くはそのままでいいんじゃないの ? 』
「 ぅ゛わ゛゛ァッッ !?!? 」
『 えそんな驚く ? るべち泣いちゃ~う ! 』
突如背後から星導が声を掛けてきたお陰で不本意に驚いてしまった 、巫山戯んじゃねぇ 。
なにが暫くはそのままでいいだ 、明日は大事な用があるというのに … !
「 っひ゛ぅ … ッ ♡♡♡ … ッお前 、ホントいい加減にしろよ … ッ ! 」
『 ん ? なんのこと ? 』
「 おっ前なァ゛……… 」
『 そういえば猫って腰をトントンされるの好きなんですっけ 、やってあげる 』
「 は … ? ッ辞めろおい バカタレ゛ェいッ !! 」
後ろから開発済みの胸を弄られ 声が出てしまった 。 恥ずかしいと感じる間もなく星導は腰をトントンしようとしてくる 。
猫の腰は快感を得る場所 、つまり性体感
快楽主義者と名乗ってはいるが快感を求めているという事ではない
なのにコイツは … なんとか身体を星導に向け手を止めることに成功した 、はずだった 。
「 ぃ゛あ゛゛ッ !? ♡♡♡ ッ゛い゛ゃ゛ぁ … っ !! ♡♡ 」
『 後ろからじゃやりにくかったんですよね~ … ♡♡ 自分からするってそんなにして欲しかった ? ♡ 』
「 ちが゛゛ぁ … っ ♡♡♡ っ~~ ッ ♡♡ 」
『 はいはい 、きもちーね … ♡♡ 』
星導は俺を抱き締め腰をトントンしてくる 。 感じたことのない快感が俺を襲いかかってき 、俺は快感を逃せず受け止めるしかない
「 ( 意識とびそ … ♡♡ ) 」
『 まだトンじゃだめですよ 、俺満足してないのに ! 』
「 っは … ぁ 、?? ♡♡♡ 」
『 ね 、まだダメ ♡ 』
「 ッきゅ ~~~ ッ ♡♡♡ っは゛、ぁ゛゛ッ ♡♡♡ 」
猫の尻尾を掴まれ声が漏れてしまう 、
あ 、駄目だこれ 、トンじまう 。
短く覚束無い話でしたが 、見て下さりありがとうございました 。
多分続きます 。