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裁判

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裁判

1 - 記憶障害

♥

637

2023年05月29日

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🍣×🐤

犯罪

nmmn


「はぁ、今日も裁判あるんだっけ、」

あれすごい疲れるんだよね〜、りうら頭悪いのになんでなっちゃったんだろ、


乾ないこ

ピー歳

彼女をいじめたヤツを殺した …っとまぁ、彼女が大切なのは分かるけどさ、殺すまでは…ってとこだよね〜


桃「いや、俺は彼女を守るためにしたんですよ?悪いことしましたか?」

こいつまじ狂ってるって…..

桃「まぁ今は元カノなんですけどねぇ…パチ」

へ、ヤバ目合っちゃった、怖っ

桃「ニヤ…」

桃「ふふっ見つけた♡ボソ」

えぇ、なんかボソボソ言い出したんだけど、ほんとに怖いって、

早く裁判終わってよ〜、



結果   有罪



「まぁ当たり前だよね、」

桃「あー!!探したんだよ?」

「へっ!?」

なんで居んの!?刑務所行きじゃないの!?

「なんで…いんの?」

桃「え?だって君すごいタイプだったからさー?」

桃「絶対手に入れたくてー?」

ほんとに狂ってるってほんとにやばいよ、

震えが止まんない怖い。

桃「めっちゃ震えてんじゃん、大丈夫そー?ぎゅっ」

突然腕を掴まれた。すごい力が強くて動けない…

「はなッして!」

桃「え?無理。てかめっちゃ腕細いねー♡」

桃「しかもめっちゃ力弱い♡」

桃「もし誰かに連れていかれてもおかしくないよ?」

誰か…..助けて…..


俺はそのまま家へ連れていかれた。スマホは取られ連絡ができない。

桃「名前は?」

聞かれたけど、犯罪者になんか教えたくない。


桃視点

名前を聞いても教えてくれない。

でも名前も年齢も身長も体重も全部知ってる。

君は俺の事何も知らないだろうけど、それでもいいよ。


思い出してくれるまで待ってるから。


りうら

症状

記憶障害





意味不作またできちゃった。

おかしいとこしかない。

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